スノーピーク

【ぼくの好きなテント】第1回:スノーピーク店長、高梨さんの場合

記事中画像撮影および提供:すべてSnow Peak

まずは自己紹介から

やっぱりキャンプ道具のなかでもテントって特別なもの。そんな「ぼくの好きなテント」をご紹介していきます。

それではまず私の自己紹介からお付き合いください。僕の仕事場はこちらです。

はじめまして、スノーピークの高梨です


東京、神田にあるキャンプ専門店「L-Breath Powered by Snow Peak 御茶ノ水店」で店長をしています高梨 翔です。

販売はもちろん、アイテム選びのサポートや設営講習、修理やメンテなどがおもな仕事です。キャンプ歴は約12年。年間キャンプ回数はだいたい40泊くらいです。

ぼくのテント遍歴、ご紹介します

それでは、ぼくがこれまで使ってきたテントをご紹介します。

最初はヨーレイカのティンバーライン

出典:Amazon

学生時代に実家の倉庫で発見したテントがティンバーラインでした。

すでに年季が入っていてあまり使わなかったのですが、初めてキャンプに出掛ける時に持っていった、思い入れのあるテントです。

ITEM



ヨーレイカ(ユーレカ) ティンバーライン4
■古典的なフレームスタイルテント
■重量:4.3kg

<!–

–>

これぞ定番!スノーピークのアメニティドーム



初めて自分で本格的なテントを購入したのアメニティドームです。キャンパーならだれもが知っている、スノーピークのベストセラーモデルですね。

設営しやすく強風にも耐えられることから、安心してキャンプを楽しむことができました。

ITEM



スノーピーク アメニティドームL
■設営時サイズ:W540×D310×165cm
■ 重量:9.8kg

<!–

–>

グルキャン用に、スノーピークのランドロック



やがてキャンプ仲間も少しずつ増え、大きいシェルターが気になり始めます。そこで思い切ってランドロックを購入。説明書をよく見なかったので、最初は設営にかなり苦労したのもいい思い出です。

正しい設営手順を覚えてからは30分もかからず簡単に設営できるように。こちらは今も現役で、グループキャンプ時の宴会幕として重宝しています。

ITEM



スノーピーク ランドロック
■収納ケースサイズ:75×33×36(h)cm
■重量:2.0kg(付属品含む)

<!–

–>

ヒルバーグのヤヌーでソロキャン三昧



ソロを始めてから、ハードな環境でも耐えられるテントが欲しくなってヒルバーグを購入しました。

安心感とはこわいもので、このテントなら大雪に見舞われながらも熟睡できてしまいます。朝起きたらヤヌーが半分以上雪に埋まっていて抜け出すのに必死でした。

ちょうどこの頃あたりから物欲が止まらなくなり……日々のテント漁りが始まったのです。

ITEM



ヒルバーグ ヤヌー 2
■重量:2.8 kg
■室内高 100 cm

<!–

–>

現在のテント所有数は20種類以上!



当然といえば当然なんですが、今や家の中はほぼテント&ギア置き場と化しています。

その中から吟味して、キャンプ前日に何を持っていくかを考えるのがひとつの楽しみでもあります。

こんな感じで楽しんでいます!



35Lザックにギアを詰め込んで、渓流を登っての野営に挑戦。

ときには通常のキャンプ場とはまた違ったアプローチでテント泊を楽しんでいます。



ぼくは想像をふくらませながら連結するのが好きなんです。

テントやタープを組み合わせてオリジナルなテントサイトを作り上げるときは特にワクワクしますね。

ミニマルテントも愛用中!

何だかんだで最近一番使っているのがコレ。とにかくお手軽なんですよ。

UL過ぎないのがイイ!スノーピークのラゴPro.air 1



このところ盛り上がりをみせているUL系テントは生地を極限まで薄くして軽量化を図るため、薄さゆえの消耗スピードが気になるところ。

その点スノーピークの「ラゴPro.air 1」は強風時の安全性を確保できるギリギリのラインで生地を選んでいるので長年の使用にも耐えられます。

上下にベンチレーションを備えたダブルウォール構造なので、結露による不快感を防いでくれます。

17Lのザックにパッと入れて、仕事終わりにキャンプに向かうというお気楽スタイルで楽しんでいます。おのずと使用頻度の高いテントとなりましたね。

テントを張る楽しみを味わえる



特に気に入っているのが、設営すること自体が楽しいというところ。

10分もかからず設営可能なテントなのですが、自立式ではないのでキレイに張るためにはバランスを調整する必要があります。その作業が毎回楽しみなんです。

ただ、身長183cm以上の人にはちょっと狭いかも。シュラフに入った際、幕に足がついてしまうかもしれません。

ITEM



スノーピーク ラゴPro.Air1
■フレーム不使用時重量:800g
■フレーム使用時重量:950g

<!–

–>

ワクワク度ならこれがダントツ!

浮遊感がスゴイ!スノーピークのスカイネスト



昔からずっと「個性的なテントだなあ」と思っていました。ハンモックみたいで。

スノーピークに入社して間もなく廃番となることを知り、慌てて購入したんです。



スカイネストはしっかり組まれたフレームワークにより空中でも安定感を損なわず、浮遊感のある快適な空間を作ってくれます。

テントの底面4カ所に張り綱がついているのであまり大きくは揺れ動かず、出入りする際に転げ落ちるなんてこともありません。

インナーテント実装のダブルウォール構造なので冬は結露を防ぎ、夏はメッシュにして快適に遊べます。何よりこのテントを使うときのワクワク度はダントツですね。すでに廃版の商品なので、在庫限りで手に入らなくなっちゃいますよ。

ただ、設営には脚立が必須です。もし忘れた場合、かなり体力を消耗することになるでしょう。

ITEM



スノーピーク スカイネスト
■室内高:110cm
■重量:13kg

<!–

–>

ぼくが次に狙っているテントがこちら!

ハイパーライト マウンテン ギアのEcho II Shelter System



シルエットがとても僕好み。さらにキューベン素材ときています。これは早く使ってみたい!

詳細はこちら

サイズ感が絶妙なスノーピークのヴァール Pro.air 4



ソロでも使えるような、大きすぎないシェルターはやっぱり魅力的。

4人用インナーテントが標準装備で、2人用インナーテントのオプションもあるので幅広い状況下で活躍してくれそうだなと思ってます!  スカイネスト同様こちらも廃盤なので急がないと!

ITEM



スノーピーク ヴァール Pro.air 4
■重量:11.5kg
■サイズ:560×346×175(h)mm

<!–

–>

これからもテント、買い続けます!

出典:PIXTA

スノーピークのお店で働くぼくのテント遍歴や、楽しみ方をご紹介してきました。どうやら物欲は止まりそうもなく、まだまだいろんなテントを張ってみたいです。

皆さんもお気に入りのテントとともに野山へ飛び出して、アウトドアライフを満喫してくださいね。

スノーピーク好きならこのテントも人気!

グルキャンの強い味方「スピアヘッド」はいかがでしょう。

You should go outdoor with your favorite tent

好きなテントでいざ野外へ!

Source: CAMP HACK

【開封レビュー!】争奪戦必至なウワサの新型ガスコンロ、スノーピーク「HOME&CAMP バーナー」を早速検証してみた

記事中画像撮影:筆者

革新的な新型ガスコンロが、スノーピークから登場


※こちらの写真は、サンプルを使用して撮影しています。実際の製品とは一部異なる場合がございます

2019年7月13日に満を持して発売された、スノーピークの新作ガスコンロ「HOME&CAMP バーナー」。発売早々に在庫切れを起こしている、超話題のバーナーです。

現物をGET!実際に使ってみます


でも、なぜそこまで人気なのでしょう? 基本スペックから独自のセンスが光る秀逸なギミック、そして耐風性乗せられる鍋の大きさについても詳しくご紹介していきます。

みんなの疑問を隅から隅まで調べてみました!

【開封レビュー】まずは外観から


ではさっそく開封していきましょう! GETした色は、ステンレスアイテムと相性抜群のシルバーです。他にはブラックとカーキがあり、全3色展開。

中に入っていたのは、バーナー本体、取扱説明書、ガスコンロ注意事項の3点。

バーナーの収納サイズは90×120×255mm。500mlペットボトルを一回りくらい大きくしたサイズ感です。一般的なガスコンロと比べると、驚愕のスリム設計!



まずは説明書を見ずにトライしましたが、わりと序盤で行き詰りました。正直言って、初見でセットするのはなかなか難しいです。
でも、一度慣れてしまえばなんのその! 30秒程度でセットできましたよ。



セット時のコツは、ゴトクを回転させるためのスイッチの場所をきちんと確認しておくこと。ゴールドの小さな丸いボタンがスイッチです。



そしてこちらが収納する様子。このトランスフォーム、なんだか病み付きになってしまいそう。

ゴトクは3本


ゴトクは3本ですが、本体の脚を含め4つの支点で支える仕組み。安心感のある安定性です。

ゴトクは、火口のへこんだ部分にはめ込むことで固定可能。

本体の脚にはさりげなくロゴが。ちなみにロゴがあるのはこの部分だけでした。主張すぎないところもスタイリッシュに見えるポイントです。

鍋との接地面は、このようにギザギザ頭。これが滑り止めの役割を果たすんですね。

この点はシングルバーナーと同じギミックですが、一般的な家庭用ガスコンロにはこの配慮がないため、さすがアウトドアメーカーといったところ!

火口について


炎の出口は、縦長の形状。内側から出る形状になっているため、外からの風に影響されにくそうです。この点は後ほどしっかり検証していきますよ!

点火スイッチ


点火スイッチは、一般的なガスコンロと同じ仕様なので迷うことは無さそうです。左にひねって点火します。

火力はⅠ~Ⅲまで無段階設定。シングルバーナーやツーバーナーと違って、とろ火にしやすい点がガスコンロの利点ですね。

火力は?大鍋もOK?色々検証してみた


外見はあらかた見終わったので、お次は実際の使用感について。「使用できる鍋の大きさは?」「テーブルが熱くならない?」「耐風性はある?」などなど、気になる点を色々と検証していきます!

まず、使用できる鍋の大きさについて


基本的には、「最小Φ14cm〜最大Φ30cm」の間であれば、鍋やフライパンなどを乗せて使用することが可能です。土鍋であれば、9号まで乗せて使用可能。

乗せられないのは、ガスボンベの容器カバーを覆うような大きな調理器具や、ダッチオーブンなど輻射熱が強いもの(後ほど詳しく後述します)。ということで、土鍋やすき焼きなど、卓上でガスコンロを使用するときに作る料理をイメージして、いくつか調理器具を乗せてみました!

4~6人用の大きめの土鍋


4~6人用の大きめの土鍋は、乗せるとちょうどピッタリのサイズ感。

土鍋はそれなりに重さがあるので、「ん~安定感はどうかな?」と思いましたが、テーブルとの接点が4か所あり、重心も低いので、想像以上の安定感がありました。

1~2人用の小さめの土鍋


今度は、1~2人用の小さめの土鍋。ゴトクの上にしっかり乗っています。

一見ギリギリのようにも見えますが、それなりにゴトクが大きい(長い)ので、まったく問題ありません。

大きめのフライパン


次は、大きめのフライパン。サイズ自体は問題ありませんでしたが、何かのはずみで把手(取っ手)に力がかかると傾いてしまうので、そこだけは注意が必要です。

と思っていたら、取扱説明書には「ゴトクと把手が直線上で重なるように置く」との注意書きがありました。無意識で使うとわたしのようなミスを犯しがちだと思うので、これは頭に入れておきたいポイントですね。

1~2人用のすき焼き鍋


卓上で食べるものと言えば、「すき焼き」もありますよね。1~2人用のすき焼き鍋も、問題なし!

1,000mlのクッカー


最後に、1,000mlのクッカー。これは径が足りなかったので、ゴトクに乗らず傾いてしまいました。

前述しましたが、やはり口径「最小Φ14cm〜最大Φ30cm」範囲のクッカーを乗せるように。焼き網等をかませるのも危ないので避けたほうがいいでしょう。

ダッチオーブンはNGです

出典:PIXTA

以下のアイテムのような輻射熱の強い調理器具等は乗せることができないので、あらかじめ知っておきましょう。

・ダッチオーブンなどの鋳鉄製品
・セラミック付きの焼き網
・石板
・陶板
・セラミックを使用した焼肉器
・貝殻
・燻製器 など

これら使用禁止アイテムは、一般的なガスコンロ、OD缶と直結するタイプのシングルバーナーと同様なので、再確認という意味で書いておきます。

火力について


火力は、気温20~25℃の環境で使用した場合で、出力が2,100kcal/h、連続燃焼時間は、約110分。

一般的なガスコンロの連続燃焼時間は約70分を公表しているものが多いので、アウトドアでの使用を考えると、連続して使える時間が長いのは嬉しい点。


使用できるガスボンベは、スノーピークの「ギガパワーガスCBブタン GPC-250CB」のみ。安全に使用するためにも、必ずこちらをセットしましょう。

卓上でも安心して使用できる構造


テーブルと火口の間には遮るものがないので、「けっこう熱くなるんじゃない!?」と、気になる方も多いはず。

オフィシャルでは、「幅遮熱を考慮して必要十分の高さを保っているので、卓上でも安心して使用することができます」と書かれていますが……せっかくなので実際に試してみました。

テーブルは熱くならない?実際に調理してみた



ということで、先ほどの大きめのフライパンで焼きそばを作ってみました。調理時間は約20分。火力はⅠ~Ⅲまで適宜調整しています。

20分後、テーブルの表面を触ってみると、アチッとなるほどではありませんが、多少は熱くはなっていました。ただ、テーブルの材質や、テーブルクロスの素材にもよると思うので、別売りのバーナー用断熱シート「バーナーシートL」を併用しましょう。

耐風性について


当たり前ですが、アウトドアには風がつきもの。シングルバーナー同様、火口がむき出しの構造なので、「もしかして風に弱いのでは?」と思い、周囲に燃えるものがないことを確認して、扇風機の強い風をしばらく当ててみました。


火力はⅠ(弱火)の状態。写真のように上の方からと、真横からも当てて検証。

結果としては、炎があおられることはありましたが、消えてしまうほどではありませんでした。あくまでも室内でテストしただけなので、ご参考程度に。

外でも家でも、使いたくなる理由


※こちらの写真は、サンプルを使用して撮影しています。実際の製品とは一部異なる場合がございます

ここまで基本スペックと秀逸なギミックをご紹介しましたが、やはり、なんといってもこのルックス。今までのカセットコンロにはない、革新的なデザインが魅力的!

インテリアに馴染みやすいカラーリング


さっそく家の棚に収納してみました。どうでしょう? これがガスコンロには見えませんよね。

スペースを取らない“直立型”収納


直立型というのが革新的で、これなら省スペースで収納可能。平置きのガスコンロは意外と場所を取るので、コンパクトというのは大きなメリットです。

しかし、逆に言うと立てた状態でないと保管できない構造のため、高い場所に置くときは注意したほうがいいなと思いました。万が一のときの落下防止策をしておくと、より安心ですね。

バッグの中にも納まるコンパクトなサイズ感


これだけコンパクトならこんな持ち出し方も! A4サイズが入るバッグであれば本体はすっぽり収まってしまいます。
ただ重さは1.4kgあるので、やや重みを感じるかもしれませんが、コンパクトに持ち運べるので、歩き移動のときはとても便利だと思います。ちょっとしたピクニックやBBQシーンで活躍しそう!

再入荷はいつ?

気になるのは、再入荷の予定。スノーピークの広報担当によると、次回入荷は8月後半を予定しているとのこと。
次回も即完売の予感がしているため、気になっている人は要チェックです!

公式オンラインサイトはこちら

わが家の一軍入り、確定です


スペック、ルックスともに唯一無二のガスコンロ。言うまでもなく、わが家の一軍入り確定です!

ITEM



スノーピーク HOME&CAMPバーナー
●カラ―:ブラック/カーキ/シルバー
●材質:ステンレス、スチール、アルミニウム合金、ブラス、樹脂、ゴム
●対応鍋径:最小Φ14cm~最大Φ30cm ダッチオーブンなどの鋳鉄製品使用不可
●専用ボンベ:ギガパワーガスCBブタン(GPC-250CB)
●本体重量:1.4kg
●最大出力:2100kcal/h
●出力(ガス消費量):2.4kw(2100kcal/h 178g/h) 気温20〜25℃
●連続燃焼時間:約110分

<!–

–>

【 1万4000人に聞いたランキング】みんながキャンプで使ってる「チェアブランド」ベスト5発表!

アイキャッチ画像撮影:筆者

みんな、どこのブランドの「チェア」を使っているんだろう

提供:instagram by @y.u.k.i.n.y.a.n

キャンプに欠かせないアイテムといえば”チェア”。ハイやローなど様々なタイプが販売されています。なので選ぶのもかなり悩ましい……。

みなさんはどのブランドのチェアを愛用していますか?

読者1万4000人にアンケートを実施

提供:instagram by @tigersk8

そこでCAMP HACKのLINE@読者にアンケートを実施。1万4000人もの方からご回答をいただき、今キャンパーが使っているチェアのブランドが浮き彫りに。

気になる1位は果たしてどこか!? 上位5ブランドを、定番や新作アイテムを交えながら発表していきます。購入や2脚目以降を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

5位は根強いファンが多いあのブランド

スノーピーク

優れたデザインに根強いファンが多い、日本発のあのブランドがランクイン!

5位 やっぱり人気!「スノーピーク」

出典:snow peak

第5位は、ピーカーと呼ばれる熱狂的ファンがいる程の人気ブランド「スノーピーク」。高い品質を誇り、洗練されたデザインと丈夫さがランクインの決め手となった模様。

定番人気の「ローチェア」は、リラックスできる座り心地が好評です。

出典:snow peak

そんなスノーピークの中でも技アリなチェアが「ラックソット」です。

写真のように土台を横並びにセットするとソファになり、分割してチェアとしても使用可能。組み替えるとコットにもできます。
ラックソット

出典:snow peak

そして、さらにラックにも変身できるんです! 上に天板を置いてテーブルとして活用したり、このまま車に積んで車載の整理に使ったりと、マルチに活躍します。

1台あれば、シーンに合わせて何通りものレイアウトを楽しめますね。

ITEM



スノーピーク ラックソット マルチスターターセット
●サイズ ソファ時: 約1500×750×830(h)mm コット時: 約2000×750×370(h)mm
●重量:約17.0kg
●セット内容:ベースユニット×3個、クッション×4個、背もたれ×2個

<!–

–>

4位と3位は間違いなしの定番

4位と3位は、ホームセンターなどでも見かける、あの定番ブランドがラインナップ! 早速チェックしてみましょう。

4位 あぐらチェアが人気の「ロゴス」

ロゴス

第4位は、カラフルなアイテムが印象的なファミリー層に人気の「ロゴス」! ビギナーにも扱いやすく、お財布にも優しいところが選ばれたポイント。

代表チェアであるローポジションの「あぐらチェア」は、キャンプだけでなく家でも使うヘビーユーザーが続出しています。

提供:instagram by @camping_und_ich

こちらは長時間座っていても疲れにくい「バックホールドチェア」。

背もたれのラウンド設計により腰をしっかりホールドし、ハイバックデザインで上半身をサポート! 安定した座り心地を実現してくれます。

ITEM



ロゴス あぐらチェア
●サイズ:約65×57×64.5cm(座高20cm)
●収納サイズ:約19.5×19.5×77cm
●重量:約3.1kg
●耐荷重目安(静止荷重):約100kg

<!–

–>

座り心地もいいです
あぐらも足を伸ばしても座って楽ですよ
寝てしまいそうになります

ITEM



ロゴス バックホールドチェア
●サイズ:約80×63×101cm(座高46cm)
●収納サイズ:約23×23×104cm
●総重量:約5.4kg
●耐荷重目安(静止荷重):約100kg

<!–

–>

3位 鹿番長でお馴染みの「キャプテンスタッグ」

キャプテンスタッグ

次は、コスパ最強と呼ばれるブランド「キャプテンスタッグ」が、第3位にランクイン!

特にチェアに関しては種類が多く、トレンド系デザインの物もロープライスで手に入るのでキャンパーの強い味方です。オシャレなデザインのものが増えており、男女ともに高い支持を得ています。
キャプテンスタッグ

今年注目なのが、カモフラージュ柄デザインの「green label relaxing」別注モデル。同柄のポップアップテントや、レジャーシートと合わせて使いたくなるシリーズです。
キャプテンスタッグ

キャプテンスタッグと言えば、この「鹿」ロゴマークが目印。実はこのカモフラ柄にも隠れているんだとか! こんな抜け目ない遊び心も、多くのキャンパーから愛されるポイントですね。

詳細はこちら

ITEM



別注キャプテンスタッグ ラウンジチェア
●サイズ:約幅820×奥行510×高さ800mm
●収納サイズ:約140×140×長さ840mm
●重量:約2.3kg
●耐荷量:80kg

<!–

–>

2位は収納性がピカイチのブランド

撮影:編集部

2位は、コンパクトチェアの代名詞ともなりつつある、あのブランドがランクイン!

2位 コンパクトなのに快適「ヘリノックス」

提供:instagram by @yucam_._yyn707

第2位は、アウトドア業界に革命をもたらした「ヘリノックス」がランクイン! 軽量でコンパクトに収納でき、デザインも優秀な世界的ブランドです。

様々なタイプの中でも特に人気なのが「チェアワン」。包み込んでくれるような座り心地に、多くのキャンパーが魅了されています。

提供:モンベル

そんなヘリノックスが2019年新作として発売したのが「サバンナチェア」。

ゆったりとした広い座面と、肘掛になるシートが特徴的なハイバックデザイン。便利なドリンクホルダーも付いています。

ITEM



ヘリノックス チェアワン
●サイズ:高さ66cm×幅52cm×厚さ50cm
●収納サイズ:高さ12cm×幅35cm×厚さ10cm
●重量:960g(収納袋含む)
●耐荷重:145kg

<!–

–>

ツーリング時に休めるように買いました。体重が85キロでも大丈夫です。
また、ライディングの革のパンツでもそのまま座ってゆっくりできます。
収納も小さくなるのでとても重宝です。

ITEM



ヘリノックス サバンナチェア
●サイズ:70×79×112cm(幅×奥行き×高さ)
●収納サイズ:54×15.5×16cm
●重量:1690g
●耐荷重:145kg

<!–

–>

栄えある1位は……!

今回頂点に立ったブランドは、ランキング常連とも言えるあのブランド! もうみなさんお分かりですかね? それではお待ちかね、第1位を発表します。

1位 さすがです!安定の老舗ブランド「コールマン」

coleman

出典:Coleman

栄えある第1位に輝いたのは、圧倒的人気を誇る老舗のアウトドアブランド「コールマン」でした!

チェアだけでも40種類以上あるラインナップの多さ。さらに機能性や信頼度の高さなど、ビギナーからベテランまで多くのキャンパーから愛されている結果ですね。
インフィニティチェア

出典:Coleman

またハイ、ローチェアだけに限らず、このような個性派チェアも話題! こちらは「人をダメにする椅子」と話題のインフィニティチェア。体への負担を軽減し、とことんリラックス度を追求した贅沢な1脚です。

ワンアクションで設営ができるので、初心者の方でも気軽に使えます。

撮影:編集部

編集部でも実際に試してみましたが、フルリクライニングにするとほぼ仰向け状態に! まるで雲の上にいるかのような座り心地はさすがでした。

キャンプでも家の中でもずっと座っていたくなる、究極のリクライニングチェアです。

ITEM



コールマン インフィニティチェア
●サイズ:約92×69×H110cm
●収納サイズ:約15×69×H90cm
●重量:約8.8kg
●耐荷重:約100kg

<!–

–>

キャンプ時に使用する為にこちらで2台目としての購入です。好きな角度で座れたり寝たり出来、とても身体にフィットして心地よいです。また枕が移動出来るのがとても良いですね!掲載には場所取りますが、お値段が安く家族お気に入りの商品です。

ITEM



コールマン ファイアープレイスフォールディングチェア
●サイズ:約54×55×61cm
●収納時サイズ:約54×9×57cm
●重量:約2.2kg
●耐荷重:約80kg

<!–

–>

持ち運びも楽で設置も広げるだけ!
座り心地良いです。

マイベストチェアで快適キャンプ!

アウトドアチェア

撮影:筆者

CAMP HACK読者のみなさん、ご回答ありがとうございました! コスパ最強ブランドからハイブランドまで、有名どころが集結した結果となりましたね。

ファーストチェアや2脚目以降を検討中の方、家用のアウトドアチェアをお探しの方、ぜひ参考にしてみてください。そして自分にぴったりのベストチェアに出会えますように!

テーブルも一緒にいかが?

この機会にセットでテーブルも揃えてみては?

Let’s go camping with my best chair
マイベストチェアでキャンプへ行こう!

Source: CAMP HACK

スノーピーク製品を使った5つの裏ワザ、こっそり教えます!

記事中画像撮影:すべて筆者

初心者から上級者まで愛されるスノーピーク

スノーピークといえば焚き火台やソリッドステークなどといった名品で知られる、今や日本を代表するアウトドアメーカーですよね。

今回は大のスノーピーカーである筆者が、自前のスノーピーク製品を使った裏ワザを公開します! 新たな発見があるんじゃないでしょうか!?

そんな手があったのか!以外と知らない5つの裏ワザ

ここではスノーピーク製品のみ、5つを使用した裏ワザを公開します。(アイテムによっては本来の目的にそぐわない使い方もあるので、あくまでも参考程度に!)

「なんで今まで気づかなかったんだ~!」と思わず叫んでしまいたくなるような斬新テクニックが出てくるかも?!

①ソリッドステーク使いの裏ワザ



スノーピークのアイコン的存在といえるほど大人気のペグ「ソリッドステーク」。とにかく頑丈で、どんなに硬いフィールドでもだいたいペグダウンできてしまう代物です。

ビギナーからベテランまで、あらゆるキャンパーの心強い味方であるソリッドステークはガッチリ打ち込める反面、食い込みすぎて抜くのに一苦労、なんてことも。



打ち込まれたソリステを抜くときは、ペグハンマーのペグ抜き部分で抜き取るのが通常のパターンです。

よく見るとペグは楕円形をしており、抜き時にグリッと横にひねると穴が広がってスポッと抜けるように作られています。

ここで最初の裏ワザです! じつは同じ作業をソリッドステーク同士でできてしまうんです! ソリステ愛用者なら「もうやってるよ!」という方も多いのでは?

1本ペグを抜いたらそれをペグハンマー代わりに使えます。ソリッドステークの引っ掛け部分でもペグハンマーと同様にグリっと回せて、同じ役目を果たしてくれるのです。

意外とペグ抜き作業って1人でやると大変ですよね。でもこれなら1人はペグハンマーで、もう1人はソリッドステークでというふうに、ペグ抜きを2人同時進行でおこなえますよ!

ITEM



スノーピーク ペグ 30cm ソリッドステーク
■重量:180g
■サイズ:300mm(ヘッド部直径15mm、打ち込み部直径8mm)

<!–

–>

②インフレータブルマット2つを1つにまとめる裏ワザ



キャンプだけでなく登山などでも必須の寝具、キャンピングマット。

スノーピークから発売されている「インフレータブルマット テレコ」は2つのマットを1つにまとめて収納することができるんです。

もともとこの収納用スタッフサックはかなり長めに作られています。これを利用するのです。



スタッフサックのデッドスペースを利用して、この通りもう1つのマットをきれいに収納することができました。

これは荷物を一つにまとめたい時に意外と使える裏ワザです!

ITEM



スノーピーク  インフレータブルマット テレコ
■サイズ:W60×D198×H2.5cm
■収納時サイズ:直径16×30cm
■重量:0.8kg(ポンプ収納ケース含む)

<!–

–>

③焚き火台Lと炭床Mの裏ワザ



お次は「炭を入れすぎちゃった」「ちょっと火が強すぎる」なんて時に使える裏技です。

焚火台のオプションで売られているバーベキュー用のグリルブリッジは、高さ調節が3段階できるようになっています。

でもワイルドに炭を入れすぎると火力が強くなりすぎて、ブリッジを一番高く設定しても焦げてしまうことがあります。

それを防いでくれるのが炭床Mとのドッキング作戦。

焚火台Lに炭床Mをセットすると、本来ペアである炭床Lよりも深く沈むので、火力の調節が絶妙にしやすくなります。炭の扱いに不慣れな方にこのコンビは特にオススメです。



炭床Mだと深さが出るので、焚火の際に炭床をセットしたまま薪を投入しやすくなります。

しかし、やはり本来の炭床Lのほうが燃焼効率がいい場合もあるので、LとM両方持っておいて状況に合わせて使い分けるのがベストかもしれませんね。

ITEM



スノーピーク 焚火台 L
■サイズ:450×450×300mm
■収納サイズ:560×640×32mm
■重量:5.3kg

<!–

–>

ITEM



スノーピーク 炭床 M
■サイズ:250×250×20mm
■材質:鋳鉄(クリア塗装)
■重量:2.4kg

<!–

–>

④「ほおずき」を使った裏ワザ



スノーピークの大人気ランタン「ほおずき」。最近はLINEとのコラボほおずきが発売されるなど何かと話題の商品です。

タープポールで使用する際には通常、横にのびるランタンハンガーをセットしてそこにほおずきをぶら下げるのですが、じつはランタンハンガーなしでも大丈夫だったりするんです。



ほおずきのフックの大きさはタープポールにぴったり! ポールの支柱に直接引っ掛けるだけで、ほおずきの重みでそのまま固定されます。

地味ですがランタンハンガーを忘れてしまった時や、足りない時に重宝する裏ワザですよ!

ITEM



スノーピーク ほおずき
■サイズ:直径107mmx高さ87mm(コード部を含まず)
■重量:165g

<!–

–>

⑤「チタンマグ」スタッキングの裏ワザ



こちらもキャンパーやハイカーならひとつは持っているであろうスノーピークの名作「チタンマグ」シリーズ。

シングルウォールとダブルウォールの2種類があり、サイズも450ml、300ml、220mlとバリエーション豊かです。



でもマグって意外とかさばってしまいますよね? そんな時にマグをきれいにまとめる方法があります。

実はシングルマグはスタッキングすることができるのです! シングルウォール限定になってしまいますが、各サイズをバラで持っていれば450mlの中に、他の2サイズがすっぽり収納できるのです。

ちなみにダブルウォールであれば450mlの中に220mlを、廃盤になってしまった600mlの中に300mlをスタッキングすることができますので、お持ちの方は試してみてくださいね。

ITEM



スノーピーク チタン シングルマグ 450
■容量:450ml
■素材:チタニウム
■重量:70g
■生産国:日本

<!–

–>

さっそくキャンプで裏ワザ実践!



どうですか。気になるスノーピークの裏技は見つかりましたか?

キャンプギアを使ってあれこれ試していると、思わぬテクニックが見つかったりしますよね。皆さんもお手持ちのスノーピーク製品をぜひ使い込んで、独自の裏ワザを見つけてください!

設営テクニックも覚えておこう!

スノピのドックドームはいかにも立てるの大変そうに見えますが、はたして……。

Let’s get the camping technique by Snow Peak gear

スノーピーク製品で裏ワザ披露!

 

Source: CAMP HACK

【令和の酒活】絶品つまみをキャンプで作れる”酒つま”専属のNEWギア3選

アイキャッチ画像出典:LOGOS

時代とともに進化する”酒つまアイテム”が感慨深い

出典:PIXTA

ジュージューという音とともに芳ばしい香り漂う焼き鳥は、酒好きキャンパーの大好物。目にしただけでソワソワしてしまう方は、飲兵衛キャンパーの素質充分です。

撮影:編集部

焼き鳥をはじめ、酒好きキャンパー腹落ちのつまみがキャンプで作れるアイテムもたくさん発売されましたね。笑’sの「B-6君」はまさにその先駆け、しっぽりと飲みたい人御用達です。

一方みんなで料理をシェアしながらワイワイ飲みたい人もいたりと、酒活スタイルは人それぞれ。そんなあらゆる飲兵衛キャンパーに刺さるNEWアイテムが、この新時代に早くも登場しているんです!

気になるニューエイジ″酒つまギア″、さっそくご紹介しましょう。

令和の酒活を盛り上げる!″酒つま″NEWギア3選

本格料理でおもてなし◎!スノーピーク「コージングリル」

Instagram Photo近未来的なフォルムが目を引くこちらは、スノーピークの「コージングリル」。大型グリルで、丸鶏やブロック肉を焼いたりといったダイナミックなメニューに挑戦できます。

Instagram Photo使い方はチャコールトレイで炭をおこし、網に食材をのせて焼き上げるというもの。別売りのチャコールトレイを追加すれば上火もかけられるので、カリッとしたピザも焼けます。

Instagram Photo理想の焼き加減にあわせて、高さは段階的に調整可能。蓋が閉じられる仕様になっているため蒸し焼きスタイルができるので、本場アメリカのバーベキューのようなダイナミックさが味わえます。

出典:snowpeak

総重量20kgという重さではありますが、この通り分解収納が可能。

本格料理で家族や友達をもてなしながらおいしいお酒を飲みたい。そんなホスピタリティ溢れる飲兵衛にイチオシの酒つまアイテムなんです!

ITEM



スノーピーク コージングリル
●サイズ:705×580×880(h)mm
●素材:ステンレス、アルミニウム合金、竹
●重量:18.5kg(総重量)

<!–

–>

同時焼き焼きスタイルはここまで進化!キャプテンスタッグ「鋳物 角型ジンギスカン鍋」

出典:captainstag

酒好きとしては、呑むお酒にあわせてつまみの種類にもこだわりたいところ。いつものバーベキューに飽きたら、ジンギスカンはいかがでしょう。

ビールが、また違った美味しさに感じられるかもしれません!

出典:captainstag

牛豚鶏とありながら、専用鍋があるのは羊だけ。ここに着目したわけではないのでしょうが、キャプテンスタッグからジンギスカン鍋が発売されました!

しかもキャプテンスタッグのグリル「ファストBBQ」に、ピタッと見事にシンデレラフィット。お隣の空きスペースには串を置いて、別メニューを同時に焼き焼きすることも可能です。

出典:captainstag

単体なら七輪でも使えるというあたりも、飲兵衛との高い親和性を感じますね。ジンギスカンという新たなちょい焼きスタイル、取り入れてみませんか?

ITEM



キャプテンスタッグ 鋳物 角型ジンギスカン鍋
●サイズ:(約)290×290×高さ38mm
●重量:(約)3kg
●付属品:フックハンドル
●材質/鋳鉄

<!–

–>

チャキチャキ焼き鳥つくっちゃおう!ロゴス「炭火もも焼き器」

出典:LOGOS

こちらはロゴスから登場した粋なアイテム! 焚き火を利用して本格的な焼き鳥がサッと作れる、その名も「炭火もも焼き器」です。

Instagram Photoこちらはステンレスの網の中に食材を入れて焼くだけで、手軽に炙り料理ができるというすぐれもの。持ち手がついていて鍋のように振れるので、焼き網に置くより焼き具合の調整もしやすそうです。

撮影:編集部

その他の用途としては、ポップコーンを作ったりすることも。蓋つきなので、ポンポンと飛んで行く心配もありません!

出典:LOGOS

コーヒー豆をローストしたり銀杏を炒ったりと意外な使い方も多い、ユニークなアイテムです!

ITEM



ロゴス 炭火もも焼き器
●総重量 : 約610g
●サイズ : 約42×16×6.5cm
●内寸 : 約19×15×5.5cm
●収納サイズ : 約26×16×7.5cm
●持ち手長さ : 約20.5cm
●主素材 : ステンレス、スチール

<!–

–>

三種三様の酒活を楽しもう!

出典:snowpeak

しっぽり飲みにパーティー、さらに変化球的おつまみを楽しめるものと三種三様のNEW酒つまアイテムが出揃いました。さあ、どのアイテムで酒活を充実させますか?

 

New Gears For Drink Campers!

新作酒つまギア登場!

Source: CAMP HACK

2019年スノーピーク新製品の進化が止まらない!家でもキャンプでも活躍する画期的アイテムに期待

スノーピークの2019年新作アイテムが粒ぞろい!



「エントリー2ルームエルフィールド」を発表し話題を呼んでいるスノーピークから、来季新製品ラインナップが公開! その中から、気になったアイテムをピックアップしてご紹介します。


手頃な価格ながらもスノーピーク製品の質の高さが感じられるエントリーラインもますますパワーアップ。ベテランキャンパーも目を奪われる革新的なバーナーもスタンバイ中です。

まずは、大型の難燃タープからご紹介します。

雨の日だってタープ下で焚き火を!「TAKIBIタープ オクタ」



ついにスノーピークから難燃性の大型タープが登場! その名も「TAKIBIタープ オクタ」。オクタ=八角形の変形デザインで、ゆとりある居住空間を確保できます。



付属の難燃性インナールーフとタープ本体の2重構造になっており、火の粉が舞い上がってもタープに燃え広がる危険性を軽減してくれます。

またこの2重構造の幕は、焚き火を楽しむためだけでなく真夏にもその効果を発揮! 遮光効果もアップし夏の厳しい日差しも和らげ、オールシーズン快適なリビングを作ってくれます。

【TAKIBIタープ オクタ】
●セット内容:タープ本体、インナールーフ、自在付ロープ(二股用10m×2、二股用7m×2、3m×4、2m×4)、キャリーバッグ、ポールケース、ペグケース
●タープ本体素材:210Dポリエステルオックス・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工
●インナールーフ素材:ポリエステル、コットン混紡
●収納ケースサイズ:82×26×25(h)cm
●重量:8.7kg
●対応人数:6名
●価格:69,800円(税抜)
製品の詳細はこちら

ソロキャンパーに朗報!寝室+リビング一体型「ヘキサイーズ1」



「来年はソロキャンプにチャレンジしてみよう!」そんな気分にさせてくれるのは、ソロテントながら最大幅340cmほどの前室も確保されている「ヘキサイーズ1」。



変形六角形タープに付属の吊り下げ式インナーテントを設置すると、前室には一人分のチェアとテーブルを置けるほどのスペースが広がります。

インナーテントは、フルクローズとフルメッシュにも対応できるという自由度の高さ! もちろんタープ単体での使用もできるので幅広いシーンで活躍してくれそうです。

【ヘキサイーズ 1】
●セット内容:フライシート自在付ロープ付(1m×2、0.4m×2)、インナーテント、アルミポール(210cm×1、120cm×1)、自在付ロープ(二股用9m×1、二股用5m×1、2.5m×5)、ジュラルミンペグ(21cm×11)、キャリーバッグ、ポールケース、ペグケース
●フライシート材質:210Dシリコンポリエステルオックス、遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム・テフロン撥水加工、UVカット加工
●ドアパネル材質:75Dポリエステルタフタ・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工
●インナーウォール材質:68Dポリエステルタフタ
●ボトム材質:210Dポリエステルオックス・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム
●ポール材質:A6061(Φ22mm)
●キャリーバッグサイズ:61×18×22(h)cm
●重量:5.4kg
●価格:39,800円(税抜)
製品の詳細はこちら

ついに初心者向けのファニチャーも!「エントリーIGT」&「FD ローチェア」



スノーピークのド定番ファニチャー現行品の「IGTスリム」と「FD チェアワイド」がエントリー向けに変身!



新作「エントリーIGT」は、2017年に発売された「IGTスリム」と同様に天板を3つに分け、「グリルバーナー雪峰苑」などの調理道具を組み込めるシステムデザインを採用。

天板サイズ885×440mmと2人でゆったりと使用できます。テーブルの上で快適に調理を楽しめるように、側面にはガスカートリッジが取り付けられるレール付き。



他にも現行品の「マルチファンクションテーブル」と連結もできるので、人数やスタイルに合わせて拡張を楽しみたいですね。

【エントリーIGT】
●セット内容:本体、天板(1ユニット×2、ハーフユニット×2)
●材質:集成材、アルミニウム合金、スチール(クロームメッキ)
●サイズ:885×440×390(h)mm
●収納サイズ:832×440×50(h)mm
●重量:6kg
●価格:16,800円(税込)
製品の詳細はこちら


「エントリーIGT」と合わせて使いたい「FD ローチェア」も新登場! 定番の「FDチェアワイド」同様のワイドな座面のローチェアです。独自のフレーム構造で、設置も片付けも楽々。ゆったりとしたキャンプ時間を過ごせそうです。

【FDローチェア】
●材質:本体/アルミニウム合金、シート/ポリエステル帆布、アームレスト/ポリエステル帆布・ウレタンフォーム
●サイズ:595×535×700(h)mm(シート高310mm)
●収納サイズ:535×160×545(h)mm
●重量:3.4kg
●価格:12,800円(税込)
製品の詳細はこちら

上質なラックを持ちだそう「ワンアクションラック」



インテリアとしても存在感抜群な「ワンアクションラック」は、組み立てのシンプルさが魅力!

収束型のフレームを広げ、天板を2枚載せるだけで完成です。散らかりがちな小物アイテムや収納ボックスをラックにまとめれば、サイトが見違えるようにスッキリとまとまります。



下段のラックは、先ほど紹介した「エントリーIGT」とほぼ同じ高さのため一緒に使用すると快適な動線を作ることができます。

キャンプに行かないときは家での収納ラックとして。毎日に寄り添ってくれる「ワンアクションラック」は、お値段56,800円(税抜)です。

【ワンアクションラック】
●材質:フレーム/アルミニウム合金(アルマイト加工)、ステンレス 天板/天然木
●セット内容:天板(上)、天板(下)、フレーム
●サイズ:102×36×83(h)cm
●重量:10kg
●価格:56,800円(税抜)
※発売時期未定

これがカセットコンロ!?「HOME&CAMPバーナー」



寒い今の季節、お家でカセットコンロが大活躍しますよね! しかし、そんなカセットコンロも夏場はキッチンにしまいっぱなしのご家庭も多いのではないでしょうか?

準備と点火に手間がかからないカセットコンロはキャンプでも重宝しますが、コンパクトに収納できないことが少しネックに感じることも。



そんな悩みに解決の一手を差し伸べてくれるのが、こちらの「HOME&CAMPバーナー」。なんと収納サイズは……



ご覧の通りのコンパクトさ! 収納時108×88×254mmとバッグに気軽に入れて持ち運ぶこともできます。



この収納を紐解いていくと、CB缶をセットする本体部分にゴトクが出現。



重心を低くとり本体の脚を含めた4つの支点で支えられているので、大きな鍋を置いてもしっかり安定。これまでに無かった革新的なデザインに目を引かれますね。

カラーは2色展開なので、お家のキッチン用品、また手持ちのキャンプ道具に合わせてチョイスしてみてはいかがでしょう。

【HOME&CAMPバーナー】
●材質:ステンレス、スチール、アルミニウム合金、ブラス、樹脂、ゴム
●サイズ:346×301×108(h)mm
●収納サイズ:108×88×254(h)mm
●重量:1.5kg
●出力:2,300kcal/
●価格:9,980円(税抜)
※発売時期未定

焚き火のお供に「TAKIBI Myテーブル」



現行品の「Myテーブル竹」を焚き火シーンに対応できるようアップデート! 天板、脚部ともにオールステンレスで仕上げられた「TAKIBI My テーブル」は、熱々のダッチオーブンを直置きしても問題のないタフさが魅力です。



別売りの「ステンレストレー1ユニット」を一緒に使用すると、写真のように2段構造のテーブルにカスタマイズすることも。飲み物を下段に置いておけば、飛んでくる火の粉の侵入を防ぐこともできますよ。

【TAKIBI Myテーブル】
●材質:天板/ステンレス、スタンド/アルミ合金、カバー/ポリエステル
●本体サイズ:496×332×400(h)mm
●収納サイズ:455×332×78(h)mm
●価格:14,800円(税抜)
製品の詳細はこちら

【ステンレストレー1ユニット】
●セット内容:ステンレストレー
●材質:ステンレス
●サイズ:25036015(h)mm
●価格:3,200円(税抜)
製品の詳細はこちら

インドア・アウトドアの垣根を越える。2019年もスノーピークから目が離せない

今回ご紹介した他にも新製品が続々と待機しています。キャンプの垣根を越え、毎日の暮らしにもフィットする機能美ギアに期待が高まるばかり。

新製品が気になる方は、スノーピークからの続報を待ちましょう。

スノーピーク公式サイトはこちら
新製品が全て掲載されている「2019 Outdoor Lifestyle Catalog」の入手方法についてはこちら

最初のひと張りに!新モデル「エントリー2ルームエルフィールド」

秋冬にも対応できるスペックと抑え目な価格のグッドバランスに注目です。

Source: CAMP HACK

スノーピーク×ダナー防水コラボブーツ登場!シューレースに秘密あり【アウトドア通信.144】

2018年6月9日発売!野遊びを楽しめる防水コラボブーツ



世界から愛される日本のアウトドアブランド「Snow Peak(スノーピーク)」と米ブーツブランド「Danner(ダナー)」がタッグを組んだコラボブーツが登場!

メンズ・レディースサイズで展開されるブーツは2018年5月18日から予約受付、2018年6月9日に販売を開始します。



真摯にものづくり取り組む2社のコラボブーツとなればスペックに注目したいところ。厳しいアウトドアの中でも対応できるダナーブーツの機能性と、スノーピークの遊び心が掛け合わされたスペシャル仕様のようです。

では、早速コラボブーツの詳細を見ていきましょう。

キャンプも街もコレ1足で!ハイスペックだけどお値段控えめ「DANNER FIELD PRO.」



今回発売の「DANNER FIELD PRO.」は、スノーピークとダナーに「都会と自然を行き来する」という共通テーマがあったことにより実現。

街履きとしても馴染むスタンダードなデザインに、ダナーが世界で初めてブーツに取り入れたことでも知られている「ゴアテックス」を採用。防水仕様なので、雨の中での着用も心配ありません。



さらにブーツの履き心地を左右するソールには「ビブラムソール」を採用。優れたグリップ力と耐久性で、ぬかるんだ地面でも安定感があります。

ブーツに自在パーツが!?注目したいコラボポイント



コラボブーツならではのポイントとしては、シューレース部分にスノーピークの自在パーツが付属。キャンプ的要素を街でもさりげなく主張できるキャンパーにとってたまらないデザインです。



シューレースは、無地とカラーが1本ずつ付属していて気分によっての変更が可能。ホールが上部まであるので、しっかりとシューレースを結べばフィット感を強化できます。



防水ブーツでハイスペックながらも、価格は¥28,800。ダナーのブーツ価格を知っている人ならお値段に驚いた方もいるのではないでしょうか?

実はブーツの生産国をアメリカからベトナムに変更したことにより、ダナーの従来品と同じ高品質を保ちながらも価格が抑えられています。その他、細かい箇所の違いはこちらの記事をチェックしてみてください。

気軽に街も自然も楽しめるブーツを手に入れるなら、この選択肢を検討してみてはいかがでしょう。

「DANNER FIELD PRO.」「W’s DANNER FIELD PRO.」
●店頭価格:¥28,800
●サイズ展開:メンズ(6H,7,7H,8,8H,9,9H,10,11)レディース(6,6H,7,7H,8)
●販売店舗:スノーピーク直営店、オンラインストア、全国お取り扱い店舗
●予約開始日:2018年5月18日
●発売日:2018年6月9日に販売

【製品についてのお問い合わせ先】
スノーピーク フリーダイヤル:0120-010-660
CAMP HACKトップはこちら

CAMP HACKトップページではアウトドアアイテム情報も満載! ぜひチェックしてみてください。

Source: CAMP HACK

スノーピークの自信作!2018年新製品「エントリーパック TT」【アウトドア通信.116】

「 エントリーパック TT 」全国一斉事前予約スタート!



創業60周年を迎えるスノーピークより、2018年の新製品の中でも一際注目を集めている「エントリーパック TT」の先行予約受付が2月28日(水)より全国の取扱店にてスタート!


「まだキャンプをしたことがないすべての人に、野遊びの歓びを伝えたい」という想いのもと生み出されたテント・タープのセット「エントリーパック TT」。

初めてのキャンプへのハードルを下げてくれるような、手の届きやすい価格帯「,800円(税別)」に、必要な耐久性と機能性が備わり、スノーピークの新定番アイテム誕生を予感させます。

「エントリーパック TT」のセット内容って?



「エントリーパック TT」は、4月に発売予定のNEWテント「ヴォールト」とタープがセットに。

入門用テントとしては、スノーピークのベストセラーモデル「アメニティドーム」を連想しますが、こちらの「ヴォールト」も新しいキャンプの歴史を刻む逸品になるのでしょうか。

まずはヴォールトのスペックをみてみましょう。

ヴォールト


ヴォールトは、2018年の新製品。フレームはたった3本とカマボコ型のシンプルなフレーム構造です。「アメニティドーム」よりもポール1本、ペグダウンも2本少なく、まさに初心者に優しい設営が魅力的です。


寝室部分は4人での使用に対応しています。

インナーテントは吊り下げ式。室内高は150cmなので、女性の方でも簡単に取り付け作業ができます。

前室部分もしっかりと確保されているので、ギア置き場として活用できます。

もちろんインナーテントを付けずにシェルターとしても使用可能。夏場はこの設営スタイルで中にコットを置いて就寝したりと、幅広いシーンを楽しめます。

【ヴォールト】
● セット内容:テント本体、フレーム長(×1)、フレーム短(×2)、ジュラルミンペグ(×28)、自在付ロープ(2.5m×10、3.5m×6) 、リペアパイプ(×1)、キャリーバッグ、フレームケース、ペグケース
● 材質:本体/75Dポリエステルタフタ、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン加工、UV加工 インナーテント/68Dポリエステルタフタ、ボトム/210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム、フレーム/A6061(φ13mm)
● 収納サイズ/60×23×23(h)cm
● 重量:7.65kg
● 対応人数:4名
●価格:29,800円(税別)

製品の詳細はこちら

グループキャンプで場所が限られているときや、車への積載量を減らしたいときは、ヴォールトだけでもキャンプが楽しめます。

ゆったりと団らんの時間を過ごしたい時は、セットのタープと連結しリビングスペースを作りましょう。

タープ


ヘキサタープは、280cm、240cmのポールが付属。

テーブルの周りに4脚のチェアを置いてもゆとりある空間が生まれます。

タープには「コネクションテープ」が付属していて、見た目にもスマートなテントとの連結が手軽に行えます。

今回「エントリーパック TT」の価格が49,800円(税別)、ヴォールトの価格が29,800円(税別)ということを考えると、タープは20,000円……とかなりお得です。

お得な理由は…?



製品永久保障があるほど品質にこだわっているスノーピーク。「この手に取りやすい価格帯は、品質に比例するのでは……」なんて心配は不要です。

新しく生産ラインを増やし、品質テストを数年にわたり繰り返し安定的な供給を可能に。すべては自然の中にいる心地よさを多くの人に知ってほしいという想いからだそうです。

野遊びの一歩は、スノーピークから


春といえば、気温も温かくなりキャンプのベストシーズンを迎えます。この夏キャンプデビューをお考えの方、新しいスタイルで今年は楽しみたいという経験者の方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

【エントリーパック TT 事前予約】
開始日:2018年2月28日(水)~
実施店舗:スノーピーク直営店、スノーピークストア、ショップインショップ、その他取扱店
先行予約実施店舗一覧: https://www.snowpeak.co.jp/sp/entrypacktt/
「エントリーパック TT」の製品詳細はこちら

【エントリーパック TT】
「テント」
● セット内容:テント本体、フレーム長(×1)、フレーム短(×2)、ジュラルミンペグ(×28)、自在付ロープ(2.5m×10、3.5m×6) 、リペアパイプ(×1)、キャリーバッグ、フレームケース、ペグケース
● 材質:本体/75Dポリエステルタフタ、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン加工、UV加工 インナーテント/68Dポリエステルタフタ、ボトム/210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム フレーム/A6061(φ13mm)
● 収納サイズ/60×23×23(h)cm
● 重量:7.65kg
● 対応人数:4名

「タープ」
● セット内容:タープ本体、コネクションテープ、スチールポール(280cm、240cm)、スチールペグ30(×8 )、自在付ロープ( 二又用10m×2、3m×2、2m×2) 、キャリーバッグ、ポールケース、ペグケース
● 材質:本体/210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン加工、UV加工
● キャリーバッグサイズ/80×17×22(h)cm
● 重量:7kg
● 対応人数:4名

CAMP HACKトップはこちら

CAMP HACKトップページではアウトドアアイテム情報も満載! ぜひチェックしてみてください。

Source: CAMP HACK

スノーピークが野遊びをサポート!最新情報が届く公式アプリをリリース【アウトドア通信.111】

ついに登場!もっと身近になる「スノーピーク」の公式アプリ



スノーピークの気になる情報が毎日あなたのスマホへ! スノーピーク初となる公式アプリが2018年3月1日よりダウンロードを開始します。

もっと野遊びが好きになる、そんな情報と機能がそろった公式アプリの全貌を少しだけお届けします。

「ホーム」画面には知りたい最新情報が盛りだくさん!



まずは、アプリを起動した際のホーム画面をご紹介。ホーム画面には、スノーピークをもっと身近に感じるイベント情報や、注目の新製品、さらにはお得なお買い物情報まで、最新の情報を手に入れることができます。

あのアイテムが気になる!は「プロダクト」ページをチェック



気になるスノーピーク製品について知りたい場合は「プロダクト」をチェックしてみよう。プロダクトではスペック情報とともに、製品開発者より製品に込めた想いを受け取ることができます。

製品を通して繋がりを深く感じ、今まで知らなかった新しい魅力を発見できそうですね。

「チェックイン&マイページ」機能でより便利に!



製品の実物をチェックしたい場合は、ショップまで足を運んでみよう。”キャンプの帰り道に近くのショップに寄って帰りたい”なんて時も検索はお手のもの。営業時間や場所をスムーズに確認することができます。

さらにこれまでのカード式のポイントカードもアプリ機能に統合! 過去の購入履歴の確認や、次の会員ランクまでのどのくらいポイントが必要なのかをいつでも確認できるようになります。

他にも店舗に足を運びスマホで”チェックイン”することでポイントがプレゼントされたりと(※ポイントの付与は、1店舗につき1日1回のみ。)、嬉しい特典も盛りだくさん。今からダウンロードを心待ちにしたいですね。

ダウンロード開始日:2018年3月1日(木)
スノーピーク公式アプリの詳細はこちら

【アプリダウンロード特典】
スノーピークポイント100ポイントプレゼント!
期間:2018年3月1日(木)~3月31日(土) ※期間中、1会員様1回のみ。
CAMP HACKトップはこちら

CAMP HACKトップページではアウトドアアイテム情報も満載! ぜひチェックしてみてください。

Source: CAMP HACK

【今ならお得】スノーピーク”限定セット販売”で、憧れギアを割安にGET!

アイキャッチ画像出典:snowpeak

スノーピークの「2018 野遊びセット」がお得!

キャンプを始めようと思い立ったら、テントをはじめまず最初にチェックする人も多いであろうメーカーがスノーピーク。高品質とスタイリッシュさゆえに、ひとつひとつのアイテムは決して安くないと感じる方もいるかもしれません。

出典:snowpeak

そこで、定番ドームテントや焚き火テーブルなど人気アイテムがセットになった「2018 野遊びセット」に注目です。

値引率はいずれも15%前後ではありますが、スノーピークアイテムは大幅に値引きされる機会が少ないことを考えると、紛れもないチャンス! 一部セット内容を、割引率とともにチェックしていきましょう。

こんな人におすすめの記事です

・お得に買えるチャンスを待っていた方
・キャンプを始めようとグッズを探している方
・狙っていたスノーピークアイテムがある方

テントこそお得なセット買いを!

メッシュシェルタースターターセット

出典:snowpeak

ファミリーキャンプの定番とも言えるアメニティドームMと、機能的タープとして使えるメッシュシェルター。

トンネルでの連結も可能なこの二つは、季節・気温に合わせたキャンプスタイルができて便利です。

出典:snowpeak

【お得度をチェック!】
通常価格との差額:20,952円お得
割引率:14%OFF

ランドロックセット

出典:snowpeak

大人数でのキャンプがメインなら、あらかじめオールインワンテントも視野に入れると◎。中でも内部広めで耐久性バッチリのランドロックはおすすめです。

お値段高めなテント、しかもインナー・グランドシートはマストと考えるとセット買いが賢い!

出典:snowpeak

【お得度をチェック!】
通常価格との差額:33,912円お得
割引率:17%OFF

スタイリッシュなテーブル・チェアもセットでお得

ロースタイルセット

出典:snowpeak

ローチェア30にワンアクションテーブル竹、どちらもスノーピークを代表する人気ファニチャーもセットでお得になっています。キャンプはもちろん、庭先やデイキャンプもかっこよくキマりますよ。

出典:snowpeak

【お得度をチェック!】
通常価格との差額:9,180円お得
割引率:15%OFF

ジカロセット

出典:snowpeak

焚き火を囲んだりバーベキューが楽しめる「ジカロテーブル」。使い勝手に合わせて変形できるなど、様々なアレンジも楽しめます。

連結できるマルチファンクションテーブル・脚もセットになっているのが嬉しい!

出典:snowpeak

【お得度をチェック!】
通常価格との差額:8,748円お得
割引率:16%OFF

ソロキャンプを盛り上げてくれるセットも発見!

ソロトレッキングセット

出典:snowpeak

今年はソロキャンプ・トレッキングを始めたい……と計画中の方におすすめなのが、シングルストーブのセット。わずか88gと軽量ながら、そのパワーはお墨付き。

着火をサポートしてくれるオートイグナイタ付きで、高地エリアでの使用にも対応!

出典:snowpeak

【お得度をチェック!】
通常価格との差額:1,328円お得
割引率:15%OFF

MYセット

出典:snowpeak

キャンプの夜、しっぽりと晩酌を楽しみたい方にはこちら。ソロにちょいどいいサイズ感の「Myテーブル竹」と「Myプレート」。「ノクターン」の灯りを眺めながら、気分良く飲めること間違いなし!

出典:snowpeak

【お得度をチェック!】
通常価格との差額:3,326円お得
割引率:15%OFF

狙っていたあのスノーピークアイテムもセットに!?

フィールドオーブンセット

出典:snowpeak

定番名品のスノーピークの「焚火台」。持っている方は、セットで使える「フィールドオーブン」を追加してみてはいかがでしょうか。いろいろな種類のピザ作りに挑戦してみましょう!

出典:snowpeak

【お得度をチェック!】
通常価格との差額:5,832円お得
割引率:16%OFF

ほおずきセット つち

出典:snowpeak

コロンとしたフォルムが可愛いLEDランタン「ほおずき」。灯りは三段階に切り替え可能で、キャンプはもちろん、寝室のサイドテーブルとしても使えますよ。

ちょっとした灯りが欲しい時に便利な「たねほおずき」もセットに。

出典:snowpeak

【お得度をチェック!】
通常価格との差額:3,132円お得
割引率:15%OFF

コーヒーセット

出典:snowpeak

朝のコーヒーを楽しみにキャンプへ行く方も多いですね。スノーピークならではの機能美でさらにおいしくコーヒーが味わえる、ドリッパーとミルクフォーマー・チタンマグのセットです。

出典:snowpeak

【お得度をチェック!】
通常価格との差額:1,847円お得
割引率:15%OFF

欲しかったスノーピークアイテムをお得なセットでゲット!

ひとたび始めると、必要なもの・欲しいものが芋づる式に増えていくのがキャンプの常。ならば始めから、お得なセットで揃えてしまいませんか? 在庫のあるうちが勝負、今すぐスノーピークのサイトをチェック!

スノーピーク「2018 野遊びセット」販売サイトはこちら

お得を狙うなら「ふるさと納税」にも注目

定番のドームテントやワゴンなどベーシックなアイテムはもちろん、高額国産シュラフまでが実質2,000円で手に入るチャンス。節税対策にもなる、良いことだらけのふるさと納税も見逃せない!

Obtain The Items Of snowpeak Advantageous!

スノーピークがセットでお得

Source: CAMP HACK