テンマク

みんな、最近どんなテントに注目してる?【2019年上半期トレンドまとめ】

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巷で話題沸騰!最旬トレンドのテントたちを徹底調査!

出典:Instagram by@eboshit

さまざまな新ブランドが参入し、次々とラインナップが刷新されるテントたち。そんな中で今、キャンパーの熱い視線を集めているテントって、一体どんなものなんでしょうか?

出典:Instagram by@zerogramjapan

今回は、巷で話題沸騰中のテントたちをピックアップ。CAMP HCAKが選んだ最旬トレンドと、そのカテゴリーのテント16選について、徹底解剖していきます!

今アツイ、最注目のテントたちはコレだ!

その① 一番話題のテントと言えば。「ゼインアーツ」のテント

今最も注目を集める新ブランド「ZANE ARTS(ゼインアーツ)」。ニッチなニーズに応えてくれる機能性と斬新なデザインで話題のラインナップを詳しくみていきましょう!

【ZEKU-M】

出典:ZANE ARTS

独特のフォルムが目を引くこちらは4人用ミドルシェルター。六角形のボトムが複雑な構造を連想させますが、じつは、4箇所ペグダウンしてポールを立てるだけという簡単設営。

出典:ZANE ARTS

最大の特徴は、ワンポールテント特有のデメリットが画期的に改善されているところ。まずは逆V字のエクステンションフレームが、壁際のデッドスペースを大幅に軽減。

さらに、1面が大きく開口して風通しが飛躍的にアップ。夏も涼しく過ごせるワンポールテントを実現しているんです。

【GIGI-1】

出典:ZANE ARTS

個性的なカタチでキャンプ場の注目を集める2人用ワンポールシェルター「GIGI-1(ギギ)」。なんとこちらはボトムが八角形にもかかわらずZEKU-Mと同じく4箇所のペグダウンとセンターポールの立ち上げで簡単に自立する優れもの。

出典:ZANE ARTS

また、サイドパネルの跳ね上げや開閉により、環境やスタイルに応じた幅広いアレンジが可能です。遊び心くすぐるその姿はまさに変幻自在のトリックスター!

画期的な機能と斬新なデザインが絶妙にマッチしたゼインアーツのテントたちからは、当分目が離せそうにありません!

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その② 不動の人気”トンネル型2ルームテント”は、頑丈さ&汎用性が決め手

近年衰えを知らない人気ぶりの「トンネル型テント」。なかでも高い人気を誇るのが、DODのカマボコテントなどに代表されるトンネル型2ルームテントです。

【ogawa アポロン】

そしてトンネル型2ルームテントの”真打ち”として注目を集めるのがogawa「アポロン」です。他の追随を許さないアポロンの強みは2つ。

まずは「頑丈さ」。一般的なトンネル型テントが横方向3〜4本のポールだけで構成されるのに対し、アポロンは横4本のポールに屋根部分の縦3本のリッジポールが交わって強度を高めています。

2つ目は「汎用性の高さ」。左右どちらでもインナーテントが取り付けられるので、自由度の高いサイトアレンジが可能です。また、パネル全面開閉できる仕様や大きなメッシュパネルにより、他の同型テントにはない圧倒的な開放感が味わえます。

決して安いとは言えないアポロン人気の高さから、トンネル型2ルームテントにはコスパよりも”頑丈さ&汎用性の高さ”を求めるトレンドがうかがえますね。

ITEM



ogawa アポロン
●サイズ:収納/80×45×35cm
●重量:総重量(付属品除く)=23.0kg(内容)フライ=約10.7kg、ルーフフライ=約1.2kg、インナーテント=約3.2kg、ポール=約7.9kg
●付属品:張り綱、アイアンハンマー、スチールピン、収納袋
●対応人数:5人

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その③ 同じ2ルームでも”コンパクト版”に注目度上昇中!

続いては、トンネル型2ルームテント人気から派生して、最近じわじわ人気上昇中の「コンパクト2ルームテント」! 2ルームの快適な居住性はそのままに、少人数でも使いやすいサイズ感が人気のポイント。

【DOD カマボコテント ソロTC】

出典:DOD

人気のトンネル型2ルームテント「カマボコテント」のソロバージョンがこちら。火の粉に強いポリコットンのTC素材を採用し、テントの側で気軽に焚き火を楽しめます。

出典:DOD

名称こそ「ソロ」となっていますが、前室も寝室も2人で快適に使えるサイズ。ローチェアを使えばタープなしでもリビングで過ごせて、ソロキャンプならゆったりくつろげる広さです。

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【ゼインアーツ ROGA-4】

そして①でもご紹介したゼインアーツからのラインナップ。今年デビューのブランドながら、トレンドへの感度の高さはさすがです。早くも登場したコンパクト2ルームテントも注目を集める存在に。

前室が寝室とほぼ同じ広さなのが特徴で、タープなしでもチェアやテーブルを置いてゆったりと過ごせます。また、寝室の下に敷くグランドシートを前室に設置すればお座敷スタイルもOK。汎用性が高い点も人気のポイントです。

ソロ・デュオキャンプ需要の高まりで、今後ますます注目されるテントになりそうですね。

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その④ カンガルースタイルにハマる!「フライシート無くてもOKなテント」

カンガルースタイル人気に伴って、フライシートをかけないテントの人気が加熱中! なかでも人気なのはフライシート無しでもカッコイイデザインのテントたちです。

出典:Instagram by@asayan_camp

カンガルースタイルと言えば、SNSなどでもよく見かけるのがMSRの「エリクサー」。フライシート無しでも”映える”その姿は、まさにインナーテント界のプリンス。

出典:Instagram by@sw____yasss

そしてノースフェイス「バスティオン4」に至っては、むしろ「フライ無しこそジャスティス!」と思えてしまうカッコよさ。クロスしたポールのラインがデザインの一端を担う、この洗練された機能美……たまりません!

さらに、これからの暑い季節、コット派キャンパーの支持率が高いのが「蚊帳テント」。サーマレストの「コットバグシェルター」やアルパインデザインの「ポップアップメッシュシェルター」などがその代表格となっています。

まだまだ発展途上とも言えるカンガルースタイルは、ハマるマッチングを探す余地が存分にありそう。今後もトレンドに食い込んでくる可能性大です。

その⑤ パップテントをより身近にしたテンマク「炎幕DX」

出典:Instagram by@mlacky_outdoor

人気製品を数多く生み出し、欠品が続出しているテンマクデザインのテントからご紹介。こちらはパップテントのワイルド感は活かしつつ、軍放出品にはない使い勝手の良さで大人気の「炎幕」。

幕体は火の粉に強く、経年劣化で味わいの増す天然素材のコットン製。化繊に比べてかさばるし重いですが、そんな時代に逆行する無骨さが男前キャンパーにヒットしました!

「炎幕」のそんなワイルド感は継承しつつ、「炎幕DX」は風雨を防ぐサイドパネルやポリエステル製のスカートを装備。さらに使い勝手がアップして、冬季の使用にも耐えるバップ系最新テントへ進化。2019年6月には、軽量化された「炎幕DX EVO」も新登場!

夏以外のシーズンだって男気全開で焚き火を楽しみたいキャンパーから、さらなる熱い視線を集めています。

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その⑥ 軽量テントの新時代を担う?「ゼログラム」のテントたち

軽量テントの新時代を担う存在として、登山も楽しむキャンパーや軽量化を重視するキャンパーに人気なのが、ゼログラムのテントたち。

【El Chalten Pro】

出典:ZEROGRAM

1.5kg以下の軽量さと約3分の簡単設営が魅力の「El Chalten(エル チャルテン)」。サイズは「1.5P」と「2P」があり、どちらもゼログラムの代表的なテントとして人気を誇っています。

そんな人気テントですが、2019年6月にクオリティアップと安定供給の為の工場変更等で、新しく“Pro”として生まれ変わったことでさらに注目度の高いテントに!

ITEM



ZEROGRAM El Chalten Pro 2p
●サイズ:インナー/200cm(L) x 120cm(W) x 98cm(H)、前室奥行最大60cm
●重量:最小(フットプリントを除く)1338g、パッケージ 1458g
●構成:フライ、インナーテント、ペグ6、ポール3、スタッフサック ※ガイライン・フットプリント別売 8.5mm
●対応人数:1-2人

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【PCT UL2】

出典:ZEROGRAM

ライトグレー1色のシンプルなカラーリングと、美しいフォルムが人気の2人用ダブルウォールテント「PCT UL2」。こちらは更に軽く、最小1.17kg!

また中央を横に通る1本のポールが居住性を高め、長時間の滞在でもストレスの少ない構造も人気のポイントです。キャンプのほかに、本格的な登山、ハイキングを楽しむ方にも支持されています。

ITEM



ヘルスポート バランゲルドーム 8-10人用
●素材:テント/ポリエステル(Helsport Rainguard 耐水圧3000mm)、ポール/アルミ
●使用時サイズ:(約)横435×奥行470×高さ210cm
●収納時サイズ:(約)幅27×縦65cm
●重量:約9.75kg(ペグ・ポールも含む)
●対応人数:8〜10人

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その⑧ 真夏の救世主!ダークルームテクノロジー「コールマン」のテント

【タフスクリーン2ルームハウス+】

出典:Coleman

メーカーに取材して売れ筋アイテムを聞くCAMP HACKの企画「ぶっちゃけランキングベスト5!」のコールマン編で1位になったのが、「タフスクリーン2ルームハウス+」。この決め手となっているのがコールマンが誇る”ダークルーム™テクノロジー”です。

出典:Coleman

90%の遮光率で、日中でも室内はこの通り驚きの暗さ! 温度上昇を抑えて涼しく快適に過ごせる、まさに真夏の救世主的テントとして昨年から注目を集めています。

ダークルーム™テクノロジーを採用したテントは他にも次々とラインナップされており、今夏もその動向が気になるところ。

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その⑨ 3代目テントならやっぱりエアー式が欲しい?「ロゴス」のテント

出典:LOGOS

続いても「ぶっちゃけランキング」シリーズのロゴス編で2位となった、話題の「エアマジックテント」シリーズ。付属のポンプを使い空気を入れるだけで、簡単に設営できちゃう画期的なシステムを採用したテントなんです。

【エアマジック ドーム M-AH】

出典:LOGOS

【エアマジック PANELドーム L-AH】

出典:Instagram by@logos_enjoy_outing

MとLの2サイズ展開で、Mサイズは約90秒、Lサイズは約5分で設営が完了。撤収も空気を抜くだけなので、子どもでも簡単にテントの設営&撤収が可能です。

そして新たに「グランベーシックシリーズ」にも”エアマジック”システム搭載の「グランベーシック エアマジック リビングハウス WXL-AI」が登場。汗だくの設営&撤収はウンザリという多くのキャンパーが今夏も注目するシリーズです。

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ロゴス エアマジック ドーム M-AH
●総重量 : (約)7.2kg
●組立サイズ : (約)295×230×155cm
●収納サイズ : (約)66×26×26cm
●インナーサイズ : (約)210×210×125cm
●付属品:専用ポンプ、収納バッグ
●対応人数:3人

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その⑩ 女性キャンパーをキュンキュンさせる「テンマクデザイン ペポ」

出典:Instagram by@pii_mukitomato

レトロかわいいルックスがフォトジェニックで、昨年女性キャンパーを中心にインスタなどSNSで話題を呼んだ「テンマクデザイン ペポ」。Aフレーム型テントならではの設営の簡単さも人気のポイントに。

そして、生地には火の粉に強く、遮光性&耐久性に優れたポリコットン製のTC素材を、クロスフレームには軽くて丈夫なアルミ合金を採用。クラシカルな見た目とは裏腹に、現行テントの利便性を兼ね備えたハイブリッドテントなんです。

今年も、ヴィンテージ好きの女性キャンパーから熱い視線を集めること間違いナシですね。

ITEM



tent-Mark DESIGNS PEPO
●サイズ:本体(約)W:270 × D:290 × H:205 cm、グランドシート(約)W:255 × D:275 × H:10cm
●重量:(約)15.9kg
●付属品:クロスポール×2セット、グランドシート、張り綱(2m×4本、7m×2本)、ペグ23本、収納ケース

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常にテントセンサーの感度はMAXに!


撮影:秋葉 実

注目を集めるテントはやはり機能もデザインもそれだけの理由がある秀逸なものばかり。そんな人気のテントを手に入れるには、常にセンサーはMAXで、トレンド情報を逃さないことが大前提です!

この記事を参考に、ぜひあなたのベストテントを見つけてくださいね。

Source: CAMP HACK

2017年度グッドデザイン賞を受賞したテンマクの「キャンプエプロン」が買い!

アイキャッチ画像撮影:編集部

テンマクデザインの「キャンプエプロン」がグッドデザイン賞を受賞!

エプロンはキャンプシーンで活躍する便利アイテムであると同時に、周りのキャンパーと差をつけるおしゃれアイテムでもあります。

そこでオススメしたいのがテンマクデザインのキャンプエプロン! グッドデザイン賞も受賞した、おしゃれな一枚をご紹介します。

【受賞の審査員公開コメント】

キャンプエプロンに必要な堅牢さと使い勝手、そしてファッション性を、シンプルなデザインの中に上手く融合させている。
素材と形、細かいパーツを適切に選び丁寧につくられている。
キャンプエプロンにありがちな、余計な装飾をしていないところに好感がもてる。
多用途かつ多機能だが、それぞれの用途におけるひとつひとつの機能のレベルが高い。(出典:Good Design Award

改めて「キャンプエプロン」の魅力

キャンバス製の丈夫な生地でガシガシ使える

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撮影:編集部

エプロンの生地はキャンバス製で丈夫なため、耐久性はバッチリ! 使い込むほどに味が出て、重宝すること間違いなしです。

さらにエプロンをすることで私服を汚さずに済むので、気にせずキャンプを楽しめます。

これ1枚で色々できる多機能性

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撮影:編集部

二重になっているポケットには、工具やキャンプ道具などがたっぷり入る収納力。サイドにあるベルトには、ハンマーやカラビナが掛けられます。ポケットにペグを入れておけばスムーズにテント設営ができますね。

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撮影:編集部

胸当て部分を折りたたむことで、カフェエプロン風にも使うことができます。見た目もいいのでキャンプだけでなく、幅広い活用が可能。

テンマクデザインのキャンプエプロン

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エプロン本体の裾についているループに木の枝を通し、ログキャリーとしても使用可能。まさに、アイディア次第で様々な使い方ができます。

場所を選ばないデザイン性

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撮影:編集部

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無駄のないシンプルなデザインに、ネイビー/カーキ/ブラック/サンドとナチュラルカラーが優しく魅力的なエプロン。そのためキャンプはもちろん、おうちの中やガーデニング用としてもおしゃれに活躍できます。

ここまで実用的かつ見た目もいいエプロンが今まであったでしょうか? そして嬉しいのがこの値段。

¥3,480+税で手に入るグッドデザイン

テンマクデザインのキャンプエプロン

これだけ機能的でグッドデザイン賞も受賞している商品ならば高いのかと思いきや、なんと3,480円(税抜)で購入可能! これなら購入後も恐れず思いっきり使いこなせますね。

まさにキャンプの為の、THE エプロン

いかがでしたか? テンマクデザインのキャンプエプロンは、まさにキャンプの為のエプロン! 設営から調理、洗い、遊び、焚き火など、あらゆるシーンで活躍すること間違いなしです。機能的かつグッドデザインのエプロンで、キャンプコーデをおしゃれに楽しみましょう。

エプロンの詳細はこちら

その他の人気エプロン

キャンプに使える人気エプロンはこちら!

Camp Corde with a difference in camp apron
キャンプエプロンで差がつくキャンプコーデ

Source: CAMP HACK

頭を下げない快適さよ!テンマクの「青空タープ」が解放的すぎる

アイキャッチ画像提供:編集部

テンマクの「AOZORA TARP/青空タープ」が賢い!

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出典:facebook

「tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)」とは全国18店舗を展開する「WILD-1」という日本のアウトドライフストアのオリジナルブランドの一つ。

「野営こそアウトドアの真髄」というコンセプトに、こだわりのアイテムを発信してくれるキャンパーご存知のアウトドアブランドです。

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そんなテンマクから発売されたAOZORA TARPは、フォトグラファー山田真人氏プロデュースで考えられた今までとは一味違うタープ。

「こんなタープを求めていた!」と思わず声を上げてしまうかもしれないほどのデザイン性とスペックを兼ね備えたAOZORA TARPを今回ご紹介します。

AOZORA TARPのココがすごい

美しい曲線、風に強い構造

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大型タープの弱点とも言える「風に対してのあおりの上下運動(バタつき)」を、AOZORA TARPはテープを内側に張り、四辺を直線ではなくアーチ状にカットすることで約半分に抑えています。

車も入れる広々空間

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専用の純正ポールを使えば4面の高さ180cmと快適な空間が作れます。車もすっぽり入れるので、雨の日の撤収や設営に威力を発揮してくれるはず。

雨だまりに強い構造

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ポールをセンターに配置し、対角線で張りを出す構造なので確実に傾斜ができます。だからこそ雨だまりができにくく、天気が雨のときでもキャンプを快適に過ごすことができる可能性を秘めています。この天井高はストレスフリーそのもの。

屋根下のテープには何かと便利なループつき

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AOZORA TARPのすごいところは、弱点を補うためのパーツにひと手間加えて、更に使い勝手のいいタープを生み出した点にあります。

風のあおりを抑えるため内側に張られたテープ部分にはループがつくられ、今までにない天井部分にギアを引っ掛けられる仕様となっています。

グッドデザイン賞を受賞!

「審査員の評価」

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なんとAOZORA TARPは「グッドデザイン賞」を受賞しており、そのプロの目に留まった理由・評価は以下のとおり。

中央にポールを立て、対角線で張りを出す新しい構造体への取り組みを評価。高さを確保する中央のポールは、それを囲んで人が丸く集えるという機能も持つ。4辺のアーチ状のカットは、バタつきの軽減と張りを持たせる機能形状であるが、美しい曲線と空を広く感じさせる解放感も演出する。タープの裏部には、あおり留めとモノを吊るすことの出来るロープが施されており、部品それぞれに構造と使用感の両軸の考えが集約されている。(出典:Good Design Award

高い評価を得ているAOZORA TARP、納得のデザイン性と機能性を兼ね備えていることをこの「グッドデザイン賞」が証明してくれていますね。

AOZORA TARP/青空タープ キャンパー活用術

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提供:編集部

こちら10人以上でグループキャンプを楽しむet_quart_15さんグループ。奥のベルテントが見えることからも相当な開放感を味わえそうですね。

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提供:編集部

この広さなら景色も十分に楽しめ、腰をかがめることもありません。AOZORA TARPなら、より自由なキャンプスタイルを可能にしてくれそうですね。

 

AOZORA TARPは雨でも安心の耐水圧1,500mm。開放的な作りは雨の日こそ使いやすさを実感させてくれます。テントの入り口と隣接させてうまく配置すれば、悪天候でも広く野外を楽しむことができるはず。

dy1978dyさん(@dy1978dy)が投稿した写真 – 2016 8月 10 8:19午後 PDT

赤いポールでおしゃれにアレンジされているAOZORA TARP。シンプルなデザインはアレンジやしやすく、キャンプ初心者でも手軽に色遊びができるでしょう。主張しすぎず調和をはかれるデザインは他のギアとの相性も抜群です!

dy1978dyさん(@dy1978dy)が投稿した写真 – 2016 8月 11 12:38午前 PDT

右のタープと比べると、テンマクのAOZORA TARPがいかに天井高ということが分かります。この開放感は今までのタープのそれとは一味違いそうですね。

yuhi0708さん(@yuhi0708)が投稿した写真 – 2016 8月 20 5:23午後 PDT

木漏れ日が映る真っ白い青空タープ、美しいキャンプ風景ですね。背の高いノースイーグルのワンポールテントの隣にいても負けないほどの「高さ」があることがよくわかります。

かつをさん(@katsuwo1005)が投稿した写真 – 2016 10月 12 2:38午前 PDT

テントサイトが込み合っている!こんなときにもAOZORA TARPは真価を発揮してくれます。張り綱が少なく、その分スペースもとりません。足を引っ掛けるリスクも軽減され、安心して過ごすことができます。

かつをさん(@katsuwo1005)が投稿した写真 – 2016 10月 8 7:54午後 PDT

隣同士に設営されたテントをつなぐリビングスペースとして活用できるAOZORA TARP。広々としているので2家族一緒に食卓を囲むことができます。タープを共有することで思い出も楽しさも2倍になるかも!

「あったらいいな」を実現してくれた【AOZORA TARP】

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AOZORA TARPは多くのキャンパーが共感するポイントが多々があります。周囲の景観に溶け込むようなデザイン性と使いやすさを追求した機能性はまさに秀逸。

キャンプにおける「あなただけのリビング」をこの機会に手に入れてみませんか?きっと、あなたのキャンプライフをワンランクアップしてくれるでしょう!

 

AOZORA TARP will be the best space for you

AOZORA TARPはあなたにとって最高の空間を提供します

Source: CAMP HACK