ファッション

昨年超人気だったあの「テムレス」から……さらに改良を重ねた新商品が登場したぞ~!!

アイキャッチ画像出典:Instagram by@koujitsusansou_fujisawa

あの「テムレス」が新しくなって帰ってきた!

昨年、冬のアウトドアシーンを震撼させた青いゴム手袋、覚えてますか? そう、「防寒テムレス」です! そもそも農業・水産加工用の作業手袋だったにも関わらず、その高い機能性とコスパの良さでキャンパーに大流行。

出典:Instagram by@sportsauthority_centerminami

まさに“レジェンド・オブ・ゴム手袋”として手袋界を席巻したテムレスですが、何と今年、あのテムレスがバージョンアップして生まれ変わりました! 今回は、その特徴や旧タイプとどんな点が異なるのかなど徹底解剖していきます!

テムレスはアウトドア向け新ブランドへ

アウトドアシーンでの人気が加速し、昨年は数量限定発売されたブラックカラーの「TEMRES 282-01」が売り切れ続出。

その反響を受け、ついに2019年秋、テムレスは「TEMRES」として新たにアウトドア・スポーツ向けブランドへと生まれ変わり、新製品「TEMRES 01winter」「TEMRES 02winter」の発売がスタート!

改めてTEMRESの4つの特徴と、改良・変更点

「TEMRES 01winter」「TEMRES 02winter」をご紹介する前に、まずは、テムレスの4つの特徴と新製品の改良&変更点について詳しく見ていきましょう!

特徴その① 透湿防水機能でムレにくく暖かい

TEMRESが大人気となった最大の特徴といえば、やはり透湿防水機能の高さ。特殊なポリウレタンコーティングで、外からの水分は通さないのに、汗などの湿気は外部に放出してムレを軽減します。

画像は2018年撮影の「防寒テムレス」

さらに内側の起毛パイル地が、雪山登山やバックカントリーなど極寒のアクティビティでも暖かさをキープ!

特徴その② 特殊コーティングによる防水性とグリップ力

防水性を持つポリウレタンを手袋本体の全面にコーティングすることで、外部からの水の浸入をシャットアウト。雨や雪に濡れないだけでなく、冬キャンプでの食器洗いにも重宝します。


画像は2018年撮影の「防寒テムレス」

また、表面がボツボツしたポリウレタンコーティングには滑り止め効果も。強いグリップ力が自慢です。

特徴その③ -60℃でもやわらかく高い操作性

そして独自設計のコーティング樹脂・裏布で、-60℃の環境下でも柔軟性を保持。細かい動作が可能な高い操作性を実現しているんです。

こちらの記事では、装着したまま雪中でのテント設営もスムーズに行えた様子がレポートされています。

特徴その④ 軽くて持ち運びやすい

素材の特長を生かした製品設計により軽量化を実現。長時間使用しても疲れにくく、携行にも便利です。

旧テムレスからの改良点や変更点は?

出典:Instagram by@mafu_13

以上4つの特徴は旧テムレスから踏襲したものですが、気になる新TEMRESの改良点は主に下記の3つ。

・サイズが3Lまで増えた
・裾部分を絞れるカフ付きデザインが新登場
・アクセントカラー無しのオールブラックカラーに変更

また、旧テムレスは1,000円〜2,000円の価格展開が、2,000円〜4,000円へとUP。それでも高価なアウトドアグローブに比べ俄然リーズナブルで、コスパが高い面は変わらぬ魅力となっています。

進化したハイテクゴム手袋!新生TEMRES 2種

それではいよいよ、新生テムレスブランドからラインナップされた「TEMRES 01winter」「TEMRES 02winter」についてご紹介していきます!

よりスタイリッシュな「TEMRES 01 WINTER」

出典:Instagram by@enstyle_net

昨年数量限定発売されたブラックカラーの「TEMRES 282-01」には、裾部分にレッドやグリーンカラーのライニングがありましたが、新モデルではオールブラックでよりスタイリッシュに。

また、サイズ展開が3Lまで増えたことで、よりインナーグローブと重ねて使いやすくなりました。

長時間のアクティビティで汗をかいてもムレずに暖か。さらに-60℃の環境でも柔らかく、装着したままで細かい作業もストレスフリー。

また、裾部分が開放的なデザインだから脱着性に優れ、頻繁につけ外しする時にはこちらのモデルがおすすめです。

ITEM



TEMRES 01 WINTER
●サイズ(全長):M(27cm)、L(27.5cm)、LL(28cm)、3L(30cm)
●重さ(1枚当たり):M(47g)、L(52g)、LL(65g)、3L(82g)
●素材:樹脂部/ポリウレタン、繊維部/(アウター)ナイロン・ポリウレタン(インナー)アクリル・ポリウレタン・その他

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カフ付きの最強モデル「TEMRES 02 WINTER」

出典:Instagram by@mandore_web_store

そしてこちらがユーザーからのリクエストに応えて開発された、新登場のカフ付きモデル。ムレずに暖かい透湿防水性や、-60℃環境下でもスムーズな操作性はそのままに、機能性がさらにUPしています。

出典:Instagram by@unettes_yamadougu

この裾部分には2枚を連結できるバックルが付き、保管時に片方を失くしてしまうことのない嬉しい配慮が。

出典:Instagram by@koujitsusansou_fujisawa

さらにドローコードを引っ張れば、ご覧の通り腕に密着して裾からの冷気や水分の侵入をシャットアウト。スキーやバックカントリーなどよりハードなアウトドアアクティビティにも心強い仕様になっています。

ITEM



TEMRES 02 WINTER
●サイズ(全長):M(32.5cm)、L(33cm)、LL(33.5cm)
●重さ(1枚当たり):M(55g)、L(60g)、LL(73g)
●素材:樹脂部/ポリウレタン、繊維部/(アウター)ナイロン・ポリウレタン(インナー)アクリル・ポリウレタン・その他(カフ)、カフ部/ポリエステル、コード/天然ゴム・ポリエステル(防水ではございません)

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新生TEMRESで冬キャンプもストレスフリー!

高機能&高コスパはそのままに、オールブラックのスタイリッシュデザインに生まれ変わった新生TEMRES。よりアウトドアに特化した機能も加わり、早くも手に入れたキャンパーが急増中。ストレスフリーの冬キャンプを手に入れたい人は、ぜひ早めのご購入を!

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足元の寒さ対策はワークマンで完璧に!新作5種は見つけたら即確保しておこう

アイキャッチ画像出典:Instagram by@hiroshi_no_camp
※商品によってオンラインサイトには再入荷されないものもありますので、売り切れの場合は直接お近くの店舗へお問い合わせください。

ツラい足元の冷え対策もワークマンの新作なら完璧!

出典:Intagram by@workman_plus

冬のキャンプでツライのは、やはり足元からくる冷え。でも、防寒機能を備えた保温力の高いフットウェアは、なかなか手の出しにくいお値段だったりしますよね。

出典:Instagram by@wk_kanonji

そんな時、頼れるのはやっぱりワークマン! ワークマンの防寒フットウェアなら、驚異のコスパで足元の冷え問題を一発解決! 今回は、コスパのみならずデザイン性の高さにも注目の新作フットウェア5種、一挙ご紹介します。

見つけたら即買い必至!新作フットウェア5種

昨年、売り切れアイテムが続出したワークマンの防寒フットウェアたち。今年の新作も見つけたら即買い必至! 早速見ていきましょう!

新作① 防寒ブーツ ケベックNEO(ネオ)

出典:Instagram by@wmplus_sanno

まず最初は、昨年売り切れ続出だったレジェンドアイテム「ケベック」の新バージョンから! 何と言っても注目すべきはそのルックス。

ブラックとホワイト迷彩の2色展開で、どちらもミッドソール部分のカモフラツリー柄がポイントに。ミリタリーテイスト好きにはたまらないデザインです。

出典:WORKMAN

機能面もしっかりアップデート! 旧モデルでは接地面から4cmまでだった防水エリアが、無縫製アッパーにより足首あたりにまで拡大。また「WMアイスソール」の採用で、雪上でも滑りにくい仕様に。

さらに、空気層がたまりやすいボール状の中綿で、保温性もUP。そして、このクオリティで思わず二度見してしまう2,900円(税込)という価格。家族の多いファミリーキャンパーも感涙もののアイテムです。

公式オンラインストアはこちら

新作② 裏ボア ライトスリッポン

出典:Instagram by@wm.enzan

今春大ヒットした「ライトスリッポン」も冬バージョンが登場! カラーはデニムとブラウンの2色展開。軽量で撥水、かかとを踏んで履ける気軽さはそのままに、保温性がプラスされているんです。

出典:Instagram by@workman.miyauchi

ご覧ください。“コレ、絶対暖かいヤツ”と一目で確信できるモコモコの裏ボア。奥までしっかり詰まっていて、足先まで暖かく包みます。裏ボアの分価格は上がっていますが、それでも1,900円(税込)というお値打ち価格。

ただし、こちら現在(2019年12月9日現在)はオンラインストアでの取り扱いが無いため、店舗で見つけたら即買いが正解です!

新作③ コーデュロイ 裏ボアスリッポン

出典:Intagram by@workman_plus

続いては、コーデュロイのほっこりテクスチャが冬コーデをランクアップしてくれるアイテム。機能性を追求してスポーティーなデザインになりがちな防寒シューズだけど、やっぱりヴィンテージコーデにハマるシューズ、欲しいですよね。

出典:Intagram by@workman_plus

そんなワガママなリクエストにもリーズナブルプライスで応えてくれるのが、ワークマン! こちらも1,500円(税込)というお値段ながら、内側にみっしりと施されたボアで足先まで暖か。

防寒対策はしっかりしたいけど、見た目はアウトドア過ぎないシューズを求めている方にイチオシのアイテムです。

公式オンラインストアはこちら

新作④ 防寒トレッドモック wmb(ワークマンベスト)

出典:Instagram by@slow_easy_life.shohe_momo

次は、キルティングのアッパーデザインがスタイリッシュなモックシューズ。はき口のリブもつま先のランド部分も、カーキのみのワンカラーなのがクールです!

出典:WORKMAN

キルティング部分にはもちろん中綿入りで保温性バッチリ。さらに、10mmの肉厚インソールが長時間でも暖かく快適な履き心地を叶えてくれます。また、かかとが踏める仕様でテントへの出入りもラクちん。

そして、このデザインとスペックでお値段は驚愕の1,500円(税込)! 懐も寒くならない、さすがのワークマンクオリティです。

出典:Intagram by@workman_plus

こちら全4カラー展開で、便利な同色の収納袋付き。色違いで大人買いしたくなるカッコよさですが、ブルーとレッドは10月27日に発売された数量限定カラーなので、欲しい方はお急ぎを! 

ITEM



防寒トレッドモック
●サイズ:S〜3L
●素材:ポリエステル・ポリウレタン・EVA・合成ゴム
●カラー:ブラック・カーキ・レッド・ターコイズ

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新作⑤ メリノウール ミドルソックス

出典:Instagram by@wk_kanonji

そして最後はシューズではなく、ソックスをご紹介。こちら、なんとメリノウール糸を使用したソックスなんです!

メリノウールソックスといえば、なめらかな肌触りと高い調温機能や防臭効果が特徴で、登山やスノーボードなど冬のハードなアクティビティにマストな存在のハイスペックソックス。

出典:WORKMAN

当然一足約2,000円前後というハイレベルなお値段が一般的。にも関わらず、ミドル丈で580円(税込)という、もはや三度見レベルのプライスだから驚きです。

こうなるとメリノウールの含有率を疑ってしまいますが、一般的なメリノウールソックス並みの62.8%という数値で、安心して購入できる代物。

出典:Instagram by@wk_kanonji

ほかにショート丈もラインナップ。同じく580円(税込)で、メリノウール含有率は61.9%とやはりハイクオリティ。しかし、ここまでの高コスパですから当然人気で現在(2019年12月9日)オンラインストアでは売り切れ中。もし店舗で見つけたら即買いがマストです。

公式オンライストアはこちら

ワークマンで足元ポッカポカの冬キャンプを楽しもう!

出典:Instagram by@wk_kanonji

ハイシーズンに比べて防寒ウェアなどコストのかかる冬キャンプ。そんな冬キャンプのハードルを一気に下げてくれるワークマン。あなたもワークマンで足元ポッカポカの冬キャンプを楽しんでくださいね。

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Source: CAMP HACK

【ザ・ノース・フェイス】9モデルを一気見せ!今年のヌプシ選びはここで決めちゃおう!

記事中画像撮影:烏頭尾 拓磨

定番のWPモデルは、選べる3サイズ


まずは、いわゆる定番のヌプシブーティーのWP(ウォータープルーフ)タイプからご紹介。アップデートを繰り返しながら、2019年の今季に第6世代を迎えるWPタイプには3種の丈感がラインナップされています。

通常モデルの他、ショートタイプとロングタイプがリリースされ、自身のライフスタイルに合う高さの一足をチョイスできるのは嬉しい限り。

ヌプシブーティーウォータープルーフⅥ

こちらはテックプルーフ防水メンブレンを採用し、軽量で保温性に優れるサーモライト®中綿を入れたスタンダードモデル。ヌプシブーティーといえばコレ! と思い浮かべる人も多いのでは?

そんな安定感ある一足は実績も抜群。今回紹介する9モデルの中でも、選んで間違いのない一つと言えます。

公式オンラインサイトはこちら

ITEM



ノースフェイス ヌプシブーティーウォータープルーフVI
●サイズ:23-29㎝

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ヌプシブーティーウォータープルーフⅥショート

先程のスタンダードモデルよりも2〜3cmほどハイト(丈)が下がったショートブーツ型のヌプシブーティー。雪上はもちろんですが、よりカジュアルに防寒シューズを履きたいという、都会派にオススメの一足です。

公式オンラインサイトはこちら

ITEM



ノースフェイス ヌプシブーティーウォータープルーフVIショート
●サイズ:23-29㎝

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ヌプシブーティーウォータープルーフⅥトール

そして、スタンダードモデルよりも5cmほどハイトが上がったロングブーツ型のヌプシブーティー。アッパーの余白部分にはブランドロゴを大胆にプリントするなど、デザイン面でも他の2足とは一線を画しています。

公式オンラインサイトはこちら

ITEM



ノースフェイス ヌプシブーティーウォータープルーフⅥトール
●サイズ:23-29㎝

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全モデル共通で、軽量で保温性に長けるサーモライト®中綿が入っています。またアウトソールには、セラミック粒子が練りこまれ雪上・氷上でのグリップ力を高めたビブラム社のアイストレックを装備。

定番のWPモデルは、今記事で紹介する9モデルの中でもベーシックな見た目ですが、雪国でも十分に活躍するスペックを持ち併せているのです。

キャラクター引き立つ個性派モデルも要注目です!






定番モデルのお次は個性派モデルをご紹介。ダウンを封入したもの、ウールを使ったもの、スニーカーライクに履けるもの。ヌプシは今やデザインのバリエーションも豊富です。

そんなキャラクター性豊かで、個性を表現できる仲間たちをここではピックアップしました。


ヌプシダウンブーティー

より高い保温力を求めるのなら、ダウンを封入したこのモデル一択でしょう。不純物を取り除いた高品質のダウンでヌクヌク。

ダウンならではロフト感がウィンターブーツ然としており、冬の歩みをより軽快にしてくれます。タウンもフィールドも垣根なく履けてしまう、クロスオーバーな一足。


リップストップナイロンとコットンテキスタイルを組み合わせたデザインが、ストリートシーンにもハマります。ソールにはこちらもビブラム社のアイストレックを採用しているので、雪も凍結もなんのその。

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ITEM



ノースフェイス ヌプシダウンブーティー
●サイズ:23-29㎝

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ヌプシブーティーウールⅤ

見るからにウォーミーなウールファブリックをアッパーに使った一足。撥水加工が施された圧縮ウールのマットな見た目がアーバン感を演出しつつ、季節相応に足元を彩ってくれることでしょう。ショートタイプも展開あり。



メルトンのような圧縮ウールに撥水加工が施されており、悪天候にも対応。ヌクさを絵に描いたようなスタイルが老若男女問わずウケています。

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ITEM



ノースフェイス ヌプシブーティーウールV
●サイズ:23-29㎝

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ヌプシトラクションライトモックⅣ ¥12500

ヌプシブーティーに見慣れている人ほど「これもヌプシシリーズ!?」と思うかもしれない、ファーストインパクト強めのコチラもれっきとしたヌプシシリーズの一足です。

足首への保温機能は捨て去り、そのかわり他のモデルにはない機動力で勝負。より都会派な人はコレで決まりでしょう。



アウトソールにはドライ&ウエットの両コンディションにグリップ性を発揮する、THE NORTH FACEオリジナルの柔らかなソールを採用しています。

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ITEM



ノースフェイス ヌプシトラクションライトモックⅣ
●サイズ:23-29㎝

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ヌプシシリーズ史上初のゴアテックスモデルが登場!


意外にもシリーズ初となるゴアテックスモデルが今季登場! 雪国の厳冬期にも対応した新作は、さらにスペックごとに上位モデルと下位モデルをラインナップしています。

デザインで選ぶもよし、スペックで選ぶもよし。新登場で最高峰のゴアテックスモデルは見逃せません!


ヌプシプロゴアテックス ¥28000

ゴアテックスを採用し、防水透湿性を格段に高めたシリーズ最上位となるモデルがこちら。ゴアテックスだけではなく、「エアロゲル」と呼ばれる特殊な素材を繊維に練り込むことで、フットベッドの断熱性をさらに高いものにし、底冷えをシャットアウト。

さらにソールには濡れた氷上でもグリップ力を発揮するという、ビブラム社のアークティックグリップを採用しています。豪雪地帯の厳冬期にも耐えうるスペックを持った至高の一足です。

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履き口に雪の侵入を防ぐバックル、足首のところにフィッティングを高めるバックルをそれぞれ装備。マイナス20℃まで硬化しにくいというビブラム社のアークティックグリップを使ったアウトソールは、THE NORTH FACEオリジナルのソールパターンを採用しています。

公式オンラインサイトはこちら

ITEM



ノースフェイス ヌプシプロGORE-TEX
●サイズ:23-29㎝

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ヌプシブーティーゴアテックス ¥22500

そしてこちらは、従来のデザインを踏襲したミニマルなスタイルに、ゴアテックスを採用したニューモデル。ソールにはビブラム社のアイストレックを採用。

豪雪地帯の厳冬期にも十分対応するハイスペックモデルながら、洗練されたデザインは街履きとしても重宝します。

 


耐久性に飛んだリップストップ素材をアッパーに使ったゴアテックスモデルには、アイキャッチな「GORE-TEX」の文字がアッパー上部にプリントされています。

公式オンラインサイトはこちら

ITEM



ノースフェイス ヌプシブーティーGORE-TEX
●サイズ:23-29㎝

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ファッションと機能を突き詰めた番外編!


日本のファッショントレンドにぴったりなアイテムを毎シーズン繰り出すTHE NORTH FACEのパープルレーベル。もちろんヌプシブーティーも、毎年パープルレーベルモデルがリリースされています。

今季は機能素材とヘビーデューティな素材をハイブリッド。完売しちゃう前の早めのチェックが鉄則です。

THE NORTH FACE PURPLE LABEL 「ヌプシブーティーウォータープルーフレザー」 各¥27000

撥水加工が施されたカウレザーと白のグリッドが目を引くナイロン素材「スペクトラ」をコンビ。しっかり機能を持たせつつ、ファッション目線で見てもかなりイケてるデザインにまとめているところ、さすがですね!

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パープルレーベル謹製を証明するブランドロゴはシンボリックに縫い付けられています。

ボディカラーに合わせてまとめられたソールには、ビブラム社のアイストレックをオリジナルパータンを配備するなど、デザイン性と機能性が高次元で混じり合っている一足です。

今年の一足、どれが気になりましたか?

ゴアテックスモデル、ウォータープルーフシリーズ、ダウン・ウールといったオムニバス、ファッション視点強めの一足。4ジャンルに渡って9足を紹介してきましたが、お眼鏡に叶う一足は見つかりましたか?

最初に述べたとおり、毎年アップデートを繰り返しているため来年も全く同じデザインやスペックのものが登場するとは限りません! 今ここで気になったのがあったのなら、とりあえず実物を見に行くことをオススメします。

しかも足元のヌクさを担保してくれるヌプシブーティーシリーズは、本格的に寒くなり始めると完売が続出! まだまだ在庫厚めのいま時期だからこそ、本格検討してください。

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Source: CAMP HACK

【モンベル定番ダウン】VS【ユニクロ新作ダウン】買ったダウンを比べてみた

記事中画像撮影:筆者

ユニクロの新作ダウンジャケットが気になる…



2019年はエンジニアド ガーメンツとのコラボフリースが話題になったユニクロですが、それ以外にも注目の新作ウェアが登場しています! それは、「ウルトラライトダウンボリュームジャケット」(以下、ボリュームジャケット)。

これまでのユニクロのウルトラライトダウンは、薄さや軽さを重視したインナー志向のラインナップでした。それに対してこのボリュームジャケットは、より暖かさを意識したアウター向けな一着!

モンベルのアレにそっくり?



このボリュームジャケットについて、ふと気になったことが一点。それは、筆者が愛用しているモンベル「ライトアルパインダウンジャケット」にそっくりじゃない!? ということ。

上の画像を見てみると、どちらがユニクロのダウンか一瞬分からないですよね。じつはカラーも同じようなオレンジ色が展開され、モンベルのダウン(左)を持っていた筆者は既視感が強かったのです。



見た目は似ているけど、実際に性能はどうなの? モンベルのダウンに比べて、ユニクロのボリュームジャケットがどうなのか比べてみることにしました。

ユニクロのボリュームジャケット、その実力は?



ということで、どういった特徴があるのか詳しくチェックしていきます! 着用しているモデルは身長168cm、体重58kgでXLサイズを着用しています。

従来のULダウンの2.5倍のダウン量



まず気になるのは、どのぐらいの暖かさなのか、というところ。写真を見るとわかる通り、同じユニクロのウルトラライトダウンと比べて、厚みの違いは一目瞭然!

650フィルパワー相当のダウンが、従来の2.5倍とたっぷり封入されています。フワッとしていて、見た目の時点でもう暖かそう!

ちなみにこのフィルパワーとは、わた状のダウンボールのかさ高(密度のようなもの)を表す数値で、数値が大きいほど保温力が高いダウンを使っている、という意味。



重さについてはユニクロでは公表されていません。試しに測ってみたところ、携帯袋込みですが391g

モンベルは平均重量319gと公表されているので、ユニクロの方が若干重め。とは言え、ともに軽量であることは間違いありませんね。



実際に冬のキャンプで着用テスト。日中は7〜10℃ほどあり、暑すぎて汗ばむぐらいで設営中は思わず脱いでしまいました。夜は氷点下でしたが、これ一着で充分耐えられる暖かさ!

パッカブルで携行しやすい



通常のウルトラライトダウンと同様に、コンパクトに収納できる携帯袋が付属しています。アウターの着脱が多いアウトドアでは、収納性が優れているのはありがたいですね。



ちなみにモンベルのダウンにも携帯袋は付属しています。収納時の大きさは、モンベルの方が若干小振り。バックパックに入れて運ぶような状況の時は、モンベルの方が使いやすそう。

アウトドアウェアに劣らぬ撥水性



そして、アウトドアで使う上で気になるのは、撥水性。ダウンは水に濡れると保温力が低下してしまうため、水はしっかりと防いでもらいたいところ。

確かめたくても都合よく雨は降ってくれないので、霧吹きで水を吹きかけてみました。さすがにジャケットそのものは気が引けるので携帯袋にですが……(ジャケットと同じ素材です)。水玉になっているのはしっかり撥水している証拠。



5分ほど放置して拭き取ってみたら、染み込んでいる気配はありません。その点に関してはモンベルも同じで、パッと見だと撥水性能は差が無いように感じました。

機能的な細部の仕様



首元をジッパーで挟んでしまわないように、ジップ上部にはカバーが付いています。男性はジッパーでヒゲを挟むという思わぬ事故の恐れがありますが、これなら安心です。



この点はモンベルも標準装備。どちらもアゴに付くぐらいのハイネックで、ネックウォーマー無しでも首元が暖かそうです。



そしてもう一ヶ所共通しているのが、内ポケット。財布のような貴重品を入れておくのに便利ですね。

驚きの価格設定!



そして忘れてはいけないのが、その価格! 定価で税抜7,990円と、モンベル(税抜14,600円)の約半額。さらに、期間限定プライスで税抜4,990円で販売されているのを見かけてしまいました! ここはさすがのユニクロ、圧倒的なコストパフォーマンスです。

モンベルはこんなところが良い!



ユニクロのボリュームジャケットがとても優秀なのは分かりましたが、モンベルもアウトドア専門メーカーとして負けてはいられません。モンベルのダウンの優れた点もチェック!

こちらは身長172cm、体重68kgのモデルがXLを着用しています。

ダウンのクオリティが高い!



モンベルのアルパインライトダウンジャケットに封入されているダウンは、800フィルパワーの高品質ダウン。ユニクロは650フィルパワー相当でしたから、ここは大きく差が出ました。

しかも一般的なダウンに比べて、モンベルはひとつひとつが大きなダウンボールを使用しているので多くの空気を蓄えることができ、より高い保温力を生み出しています。ダウン自体の品質が高いお陰で、さほど量が無くても、暖かさを保つことができるんですね。



こちらもこれまでに度々キャンプで着ていますが、重量がユニクロより軽い分、着心地はふわっと軽やか。ダウンが詰まってムチっとしているユニクロよりも、動きやすく感じました。

軽い割に中はしっかり熱がこもって暖かく、冷え込む早朝の時間帯でも寒さに震えることなく、心地よく過ごすことができます。

引き裂き強度のある生地を使っている



写真を見ると、モンベルのダウンの表地は、格子状の模様があるのが分かります。この表地はバリスティックナイロンリップストップという生地で、引き裂きに対する強度には定評あり。

木の枝などによるダメージを受けがちなアウトドアで、しっかり活躍してくれます。

ドローコードですきま風をしっかりガード



ポケットの内側にドローコードがあり、ポケットの中から裾を絞って風を防ぐことができます。寒いとき、ポケットに手を入れたまま絞ることができ、手が冷たい思いをしなくて済むので助かりますね。



ポケットのジッパーにも若干の違いがあり、モンベルは開閉しやすいように、ジッパーの引き手にシリコン付きのコードが標準装備。



これがあると手袋をしたままでも開け閉めがしやすく、便利なんですよね。

ポケットと首周りの裏地が暖かい



ユニクロはポケットの中と首周りが表地と同じ素材でしたが、それに対してモンベルは、柔らかなフリース生地になっています。

ツルツルのナイロン生地は触った時にヒヤっとしますが、モンベルは裏地があるお陰で手を入れた瞬間、ホッと落ち着く暖かさ。

さすがのモンベル。ユニクロも侮れない!



やはりアウトドアに特化したブランドのモンベル。単に軽くて暖かいだけでなく、丈夫な生地や裾のドローコード、ポケットの裏地など、細かい配慮が行き届いています。アウトドアを知り尽くしているからこその機能は、実際に使う時に大いに役立ってくれますね。

ただそれでも、ユニクロのダウンは価格を考えるとかなり優秀。これは持っておいて損はない一着!

モンベル「アルパインライトダウンジャケット」についてはこちら
ユニクロ「ウルトラライトダウンボリュームジャケット」についてはこちら

記事を読んで、実際どちらのダウンが気になりましたか?

回答ありがとうございます。

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var cookieName = ‘send-reaction-5499’;
var getCookie = function (name) {
var value = “; ” + document.cookie;
var parts = value.split(“; ” + name + “=”);
if (parts.length == 2) return parts.pop().split(“;”).shift();
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var funcSendReaction = function(ans) {
ga(‘send’, ‘event’, ‘montbell‘, ‘click’, ans);
console.log(ans);
document.cookie = cookieName + ‘=send; max-age=31536000’;
funcDispSendReaction();
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var funcDispSendReaction = function () {
if(getCookie(cookieName)) {
document.querySelector(“.func-send-reaction-buttons”).style.display =”none”;
document.querySelector(“.func-send-reaction-thanks”).style.display =”block”;
} else {
document.querySelector(“.func-send-reaction-buttons”).style.display =”flex”;
document.querySelector(“.func-send-reaction-thanks”).style.display =”none”;
}
document.querySelector(“.func-send-reaction-button-yes”).addEventListener(“click”, function(){
funcSendReaction(‘yes’);
}, false);
document.querySelector(“.func-send-reaction-button-no”).addEventListener(“click”, function(){
funcSendReaction(‘no’);
}, false);

};

funcDispSendReaction();

})();

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Source: CAMP HACK

【初冬のキャンプ場で実力を実証】進化したL.L.Beanのダウンは冬キャンプに最適な一着だった

アイキャッチ画像提供:L.L.Bean

冬キャンプに不可欠なダウンジャケット、何を選ぶべき?

提供:L.L.Bean

これからのシーズン、キャンプ場での朝晩の冷え込みは想像以上です。防寒対策にダウンジャケットを着る人も多いでしょうが、突然の雨や火の粉による穴あきを想定すると、十万円近い高価なものは気がひけたり……。

そんな方にオススメしたいのが、アウターとしてはもちろんインナーとしても使える適度な薄さを誇るL.L.Beanの「ウルトラライト 850 ダウン・ジャケット」です。

今秋リニューアルされたロングセラー商品に注目!

提供:L.L.Bean

2008年の登場以来少しずつ改良が加えられてきたこのダウンが、今秋リモデルされて新登場。ダウンの撥水性は50%、量は15%アップし、生地素材も耐久性に優れたものに変わるなど、要所要所で機能が大幅にパワーアップしています。

ロングセラー商品が進化したというこのタイミングで、期待の一着をクローズアップ。フィールドレビューを交えてご紹介します!

今「ウルトラライト 850 ダウン・ジャケット」を選ぶべき理由

高品質を上回る“最高品質”のダウン使用

撮影:筆者

中綿に使われているダウンは、最高品質の850フィルパワー。フィルパワーは羽毛の“かさ高”を表す単位で数値が大きいほど空気を多く含んでいるため、保温性に優れた良質なダウンと言えます。

一般的に高品質とされる700フィルパワーをはるかに上回る「ウルトラライト 850 ダウン・ジャケット」は、少量のダウンでも抜群の保温性を担保。見た目の薄さとは裏腹に、身体をしっかり温めてくれるのです。

水濡れに強い

撮影:筆者

素材の表面には、高機能アウトドアアウターに用いられるPertex(パーテックス)社の再生ナイロン製クアンタムを採用。

耐風・耐久性に優れ撥水加工も施されているので、多少の雨でも心配なく着用できるのはうれしいポイント。アウトドアでも気兼ねなく着用できるというわけです。

撮影:筆者

また、通常ダウンは一度濡れると途端に保温力が低下してしまいますが、このジャケットに使われているダウンは撥水加工が施されているダウンテック。雨や水濡れによるスペックの低下を抑えられるうえ、自宅での洗濯も可能なんです。

薄くてコンパクト

撮影:筆者

高い保温性がありながら、薄手であることも高ポイント。テントやシェルターにお籠りすることも多い冬キャンプは、薄手の方が動きやすく好都合です。

さらに、ジャケットの内側にあるポケットを使えば収納もコンパクト。荷物がかさばる冬キャンプでも気軽に持っていけますし、普段使い用としてバッグの中に忍ばせておくにも最適ですね。

3万円以下と、コスパも良好

最高品質のダウンを使いながらも、価格は3万円以下。ほかのアウトドアブランドで同様のスペックを探すと4万円は下らないので、この価格帯はかなり良心的です。

そんな注目アウターの実力を、11月上旬に行われたキャンプイベントにてフィールドテストしてきました。

「正直想像以上」!?アウターの実力検証レポ

提供:L.L.Bean
試したのは、「CAMP HACK」のファッション企画でもスタイリングを手掛けるスタイリストの宇田川雄一さん。冷え込む軽井沢での着心地を、詳しくレポートしていただきます!

提供:L.L.Bean

最初に見た時、この薄くて軽いダウンで軽井沢の夜を過ごせるのか不安になりましたが、ロンTにニット、その上にダウンジャケットを着ただけで寒さをしのげました。とても軽くて、すごく暖かい。正直、想像以上でした。

11月の軽井沢、夕食時は気温が5度程度。普段かなり重ね着をするという宇田川さんも、焚き火を囲みながらであればたった3枚でも快適に過ごせたそう。これも850フィルパワーのダウンだからこそなせる保温力です。

提供:L.L.Bean

日中、キャンプ場の周辺をMTBでサイクリングしたのですが、着ていることを忘れるぐらいの軽さなので、ストレスなく楽しめました。アームホールにもゆとりがあるので動きやすいですし、暑くなったらパッカブルにしてバッグに収納できるのも便利でした。

冬キャンプはとにかく寒いので、日中は身体を動かすアクティビティを楽しむ人も多いと思います。そんなときもこのジャケットは大活躍。

厚手だとどうしてもアクティブに動けませんが、薄手で保温性の高いダウンジャケットなら、子供と一緒にアスレチックを楽しんだり、ボール遊びをするにも快適です。

提供:L.L.Bean

薄い素材なので、ダウンの上にトレンドのフリースを合わせるスタイリングも良さそうですね。街中だと難しい着こなしかもしれませんが、冬キャンプであれば大いにありだと思います。

フードはあり・なしの2タイプから選べるんですが、ありのほうがスポーティな感じで今っぽいのでオススメですね。

仕事柄数々のアウトドアウェアに触れる宇田川さんも認めた、保温性と機能性。冬キャンプの頼もしい一着になりそうです!

カバラリ豊富!レディースも揃っています

 

提供:L.L.Bean

インナーダウンとしても活用できる薄手のジャケットながら、最高品質のダウンを使っていることで保温性は抜群。濡れても安心なダウンテック採用で、汚れたり焚き火で臭くなったりしても自宅で洗濯できるのはうれしいポイントです。

メンズ・レディースともにフードのあり・なし、全6色のカラー展開なので、自分のスタイルに合った一着が見つかること間違いなし。今年の冬は「ウルトラライト 850 ダウン・ジャケット」で、暖かくアクティブなキャンプライフを過ごしてみませんか?

「メンズ ウルトラライト 850 ダウン・ジャケット」について詳しくはこちら

「ウィメンズ ウルトラライト 850 ダウン・ジャケット」について詳しくはこちら

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Source: CAMP HACK

家族全員で5万円!?ユニクロの上をいく「クリフメイヤー」がファミキャンに最適だ

アイキャッチ・記事中画像撮影:田中 舞

ユニクロよりコスパ高し!クリフメイヤーが今冬のイチオシ!



キャンパーの間でもじわじわ人気の上がってきているクリフメイヤー。アウトドアで使えるアイテムはユニクロよりも豊富で、コスパの高いアイテムを数多くリリースしています。実際に家族全員クリフメイヤーでコーディネートしてキャンプにトライ。機能やコスパの良さを紹介していきます。


提供:クリフメイヤー

名古屋発のブランド・クリフメイヤーは、30年も続く老舗のブランド。古着にインスパイアされた、オシャレで着る人を選ばない服が多くラインナップされています。

最近ではアウトドアウェアも数多く作っていて、機能の割に手頃な価格のアイテムが多いので、今じつはイチオシのブランドなのです。

今回は、ユニクロ顔負けの、家族3名で合計5万円以下で収まるコーディネートを提案。まさかこれで5万円で収まっちゃうの……!? ときっと驚きを隠せないラインナップをご紹介します。

パパママの大人コーデはオーセンティックに

アウターはフリースで揃えて、夫婦の仲の良さをアピール。素材で揃えたアウターは色や形が違うので、ペアルックが苦手でもやりやすいかも!

パパコーデはちょいアウトドア風味に



パーカーにチノパンというデイリーなスタイルに、フリースをサラッと羽織るだけでアウトドア感がグンと上がります。しかも保温力があるので、秋冬キャンプでは1着は持っていたいアイテムのひとつ。

パンツの裾をブーツにINすることで、前たちのバランスが良くなるのと、裾が汚れるのを防いでくれるので一石二鳥!

パパ着用アイテム① シャギーボアフリースジャケット


提供:クリフメイヤー

最近トレンドのボアフリースジャケット。クリフメイヤーでは秋冬の定番アイテムとして人気のある商品です。

脇下や胸ポケ、襟の切り替えしがアクセント。裏地付きで保温力も高く、スタンドカラーが首元への風の侵入を防いでくれます。カラバリも6色展開と豊富で、街にキャンプにと、何かと使えるアウターです。

ITEM



クリフメイヤー シャギーボアフリースジャケット

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パパ着用アイテム② ツイルクライミングパンツ

提供:クリフメイヤー

履く人を選ばないシンプルデザインのクライミングパンツ。膝下からゆるりとテーパードになっているので、履いた時のシルエットが綺麗ですよ。

美脚パンツですが、股下にはガゼットクロッチがつき、生地はストレッチ仕様と本格的なアウトドア向け機能を搭載。普段履木はもちろん、キャンプでも大活躍してくれるはず!

ITEM



クリフメイヤー ストレッチツイルクライミングパンツ

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ママコーデはフリースベストで色使いをプラス



クレイジーパターンのフリースベストが主役のアウトドアママさんコーデ。主張の少ないデニムの切り返しワンピースを着ているので、そのままお買い物に行けてしまうようなスタイリングです。

暗くなりがちな秋冬の色使いも、黄色やオレンジなどの明るい色をさりげなく入れることで解決。旦那さん同様、足元をブーツにするだけでアウトドア感が上がりますよね。

さらにインナーに着たスウェットは、旦那さんのスウェットパーカーとさりげなく色を合わせています。

ママ着用アイテム① シャギーボアベスト

提供:クリフメイヤー

軽量且つモコモコで保温力の高いフリースベストです。料理や洗い物など、袖元を汚したくない時にはやっぱりベストが便利! フロントのハンドウォーマーポケットはファスナー付きで、小物の収納にも使いやすくなっています。

黒やオリーブなど汎用性の高い色をメインに、7色展開とカラバリも豊富。夫婦や親子で色違いで揃えてもいいかも!?

ITEM



クリフメイヤー シャギーボアベスト

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ママ着用アイテム② リメイクジャンパースカート

提供:クリフメイヤー

前述したように、古着っぽいテイストをオリジナルアイテムに落とし込むのが、クリフメイヤーの得意なところ。胸下からデニム素材への切り替えしになっているので、インパクト大!

アウターの中に着るだけで様になっちゃいますね。ポケットのステッチ刺繍やドーナツボタンなど、リメイク風への細かいこだわりが見える1着です。

ITEM



クリフメイヤー リメイクジャンパースカート

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子供コーデは機能的で可愛く欲張りがテーマ



子供のキャンプコーデは意外と難しい……。機能も可愛さも満載の欲しがりさんコーデはこれで!

子供コーデはお揃いフリースでキメる!



子供のアウターもパパママと素材ペアのフリースを着用。子供は体温が高いので、脱ぎ着が楽なフルジップタイプがオススメですよ。また、ジャストサイズだとすぐに着ることができなくなってしまうので、あえて2サイズアップして着用。パパとママのアウターに素材合わせしたフリースは、シンプルな白をチョイス。

遊ぶとき用のインナーのネルチェックシャツも、アウター同様オーバーサイズなので、シャツワンピのようになって可愛さがアップ!

子供着用アイテム① シャギーボアジャケット

提供:クリフメイヤー

アウトドアテイスト満載のボアフリースジャケットも、キッズともなると可愛さがプラス。ふわふわで可愛い見た目とは裏腹に機能もバッチリ。保温力が高いのはもちろん、裏地がメッシュで透湿性が高いのは、体温調節が難しい子供にとっては便利な機能。

ジップが噛まないように前たてがついていたり、ジップが顎に当たらないようにカバーがついていたりと、痒いところにまで手の届くアイテムです。

ITEM



クリフメイヤー シャギーボアジャケット

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子供着用アイテム② チェックネルシャツ

提供:クリフメイヤー

優しく起毛したネルチェックシャツ。ブロックチェックはアウトドアでも定番の柄ですよね。もちろん普段着や学校への着用でも活躍する一着です。キッズは120〜160まで10cm刻みで展開しているので、小学校低学年から高学年までをカバーできます。

女の子はシャツのサイズをオーバー気味のを用意して、ワンピ風に着るのがオススメ。背が伸びてジャストサイズになったらシャツとして着ると長く使えますよ!

ITEM



クリフメイヤー チェックネルシャツ

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クリフメイヤーを着て暖かく!さぁ、キャンプに出かけよう



今回紹介したクリフメイヤーのアイテム、約束通り5万円以内の合計金額は45,320円という結果に! しかも街でもキャンプでも着る事ができるデザインだから、お得感も増し増し。今年の秋冬はクリフメイヤーで家族コーデしてキャンプへ行こう!

クリフメイヤー公式HPはこちら

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Source: CAMP HACK

アウトドア派パパが絶対欲しくなる便利グッズ6選!育児中でもカッコよく遊ぼう!

アイキャッチ画像出典:tempra cycle

子育て中でもクールにアウトドアを楽しみたい!

出典:tempra cycle

基本的に“ママ目線”で作られているアイテムが多い育児グッズ。どうしてもデザインがやや女性好みになりがちですよね。でも、パパにだって育児グッズは必要不可欠……。

出典:Instagram by@piggybackrider_japan

とくにアウトドアでは何かと不便を感じるシーンも多く、便利な育児グッズに助けられることも多いはず。そこで今回は、育児中のパパがクールにアウトドアを楽しめる便利グッズ6選を一挙にご紹介しちゃいます!

男前育児のススメ!男心くすぐる便利グッズ6選

もうカッコ悪いなんて言わせない! むしろ誰かに見せたくなる男前便利グッズ6選、早速みていきましょう!

テンプラサイクル「ポケット」

出典:Instagram by@tempra_jp

まずは、コアな自転車ショップ「テンプラサイクル」からのラインナップ。こちらのショップ、自転車とアウトドアをこよなく愛するオーナーのこだわりが詰まった男前アイテムが満載なんです。

ミリタリー&スポーティーなカラーバリエーションが魅力的なこちらのポーチ、何だと思います?

出典:tempra cycle

じつは、こちら裏面にポケットのついたティッシュ用ポーチ。首にぶら下げれば、育児中には不可欠なティッシュをスタイリッシュに持ち歩けます。ポケットにはスマートフォンが入るデザインなので、ミニマム装備派のパパにぜひおすすめしたいアイテム。

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テンプラサイクル「ミルストローラー」&「ミルサコッシュ」

【ミルストローラー】

出典:Instagram by@tempra_jp

お次は、ありそうでなかったカモフラ柄のベビーカー! こちら表面の生地にはミルスペック規格のコーデュラナイロンを使用しているので軽い上に耐久性がケタ違い。

さらに足回りは競輪選手も御用達のテンプラサイクルオリジナルのオイル「PURPLE HAZE OIL」にてチューンナップ済みというこだわりよう。

出典:tempra cycle

ワンアクションでコンパクトに折りたためる上、使用時も赤いフックを外して広げるだけ。ベース車両はシルバーとブラックの2色展開で、生地はカモフラ柄3色、無地のアースカラー4色、ビビットなCMYK柄2色と、9色ものバリエーションが。まさに男性が引きたくなる見た目のベビーカーですね。

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【ミルサコッシュ】

出典:tempra cycle

続いてこちら一見普通のサコッシュに見えますが、やはり表面の生地にミルスペック規格のコーデュラナイロンを、背面は装着時にムレを低減させるためにメッシュ素材を使用したハイスペックサコッシュ。

出典:tempra cycle

さらに内部にはペットボトルや缶ビール、哺乳びんなどを立てて収納できるボトルポケットが! 外側のポケット2つにメッシュ素材の内ポケット2つ、キーフックもついて小物収納力も抜群。

そしてなんと先にご紹介した「ミルストローラー」の背面に装着が可能(写真右下)。もはやベビーカーという呼び名がミスマッチなカッコよさ! これからベビーカー購入予定という方は、ぜひセットでの購入を検討されてみては?

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テンプラサイクル「ベビーアーマー」

出典:tempra cycle

そして続いてもテンプラサイクルが誇る育児グッズ。軍用ベストをイメージして作られたというこちら、もはや「抱っこ紐」とは別に「ベビーアーマー」というカテゴリを創出すべきカッコよさ……!

出典:tempra cycle

撮影:編集部

例にもれず、生地にはミルスペック規格のコーデュラナイロンを使用。さらに米軍規格のパルステープを配置、米軍規格のポーチ類(別売り市販品等)を増設できるギミックで、哺乳瓶やオムツ、財布や携帯を入れて手ぶら仕様にカスタムが可能!

また別売りのワッペンベースを追加すれば、お気に入りのワッペンでデザインのカスタムもOK。

出典:tempra cycle

もちろん抱っこ紐としての機能性も抜かりなく、バックル部分には脱落防止ループ、赤ちゃん用調整式ヘッドレスト(脱着可能)に日除けフード(ポケットに収納)やウエストベルトサポート(腰の負担を軽減)、保温保冷ポケットまで完備。

赤ちゃんに触れる部分にはノンホルマリンのコットンが使用され、ミリタリー色濃いルックスながら、赤ちゃんには優しい仕様という男気あふれるアイテムです。

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ミニマイス「肩車キャリア ミニマイスG3」

出典:Instagram by@minimeisjp

ノルウェーのパパ4人組が開発したというこちらのアイテム。人間工学に基づいた安心設計で、生後6ヶ月の赤ちゃんから5歳くらいの幼児までを安定して肩車できるショルダーキャリアなんです。

出典:MINIMEIS

また、写真の通りコンパクトサイズに折りたためて、付属のマルチストラップで肩やベビーカーにかけられるので携行にも便利。何よりスタイリッシュな北欧デザインが、子ども以上にパパのテンションもアゲてくれること間違いなし!

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フルセイル・インターナショナル「ピギーバックライダー」

出典:Instagram by@piggybackrider_japan

こちら、背後の子どもの様子に何か違和感を感じませんか? そうなんです! 背負われている子どもが立っているんです。

子どもはハーネスを装着してパパ用のキャリーと接続したら、足をフットバーに乗せて立つという新スタイルのおんぶ紐なんです。

子どもを立ったまま背負うスタイルには、じつにさまざまなメリットが。まず、子どもの体重が背中で分散され、腰への負担が画期的に軽減。そして前かがみにならず自然な直立姿勢を保てるので、歩き姿もスタイリッシュ&スマート。

さらに子どもも上半身や両手が自由で、視点も高いのでストレスフリー。パパも子ども外出がますます楽しくなりそうですね!

ITEM



ピギーバックライダー
●商品サイズ:44×27×6.5cm
●本体重量:900g
●対象年齢:2歳半頃〜6歳頃まで(荷耐重量27kg)
●セット内容:キャリア、子ども用安全ハーネス、日本語説明書
●カラー:ブラック、オレンジ
●保証:1年間の製品保証

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アレキサンダー・リー・チャン「フリークスモッズコート」

最後にご紹介するのは、子どもを抱っこしたままサラリと羽織ってサマになる男前モッズコート。プロスケーターのアレキサンダー・リー・チャンが自身の子育ての実体験に基づいて開発したアイテムなんです。

出典:Instagram by@encinitas93

出典:Instagram by@encinitas93

長い前身頃で子どもを抱っこしたまま包めるうえに、腕周りや背中はスッキリとしたシルエット。抱っこしない時は、前身頃を折りたたんで着てもちゃんとカッコいい秀逸なデザインです。

今シーズンのモデルは中綿が入って防寒性もUP。毎年少しずつアップデートされており、男前イクメンは今後も要注目の一着です。

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クールな育児グッズでアウトドアをもっと楽しもう!

出典:Instagram by@tempra_jp

ミリタリーテイストから北欧スタリッシュ、ストリート系デザインまで、男心鷲掴みの育児便利グッズたちいかがでしたか? ここまで男性目線で作られた育児グッズは少ないので、注目を浴びること間違いなし。アウトドア派のあなたならではの育児スタイルを思い切り楽しんでくださいね!

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Source: CAMP HACK

サッとかけられて、取り出しやすい!便利な超軽量サコッシュを1枚布からDIY

CAMP HACK × DIYer(s)

ロゴ

この記事は、ライフスタイルメディア「DIYer(s)」で掲載されたDIY方法をCAMP HACKでもお届けする連携企画です。外でアクティビティを楽しんでいるときは、貴重品とちょっとの荷物が入る「サコッシュ」が便利!

今回は、そんな街でもアウトドアでも活躍する「サコッシュ」を1枚の長方形の生地から簡単に作る方法をご紹介します。

材料と道具


・生地(ナイロンなどの防水生地)
・ファスナー(軽量のもの)
・PPテープ(2cm幅)
・マグネット留め具
・プラスティックバックル、調整バックル(2cm幅対応のもの)
・糸

型紙作り



まずは型紙を作成します。好みに合わせ、長さを調整してください。

作り方

STEP 1



生地を型紙のサイズに合わせて、ぬいしろ部分を足した形で裁断します。バッグ本体となる生地1枚、ファスナーの幅に縫い足す小さな生地2枚の計3枚です。

STEP 2



ファスナーを付ける位置で生地をカットして、二つ折りにしたファスナーの幅分の生地を両側に縫い足し、ファスナーを縫いつけます。


これが、ファスナー幅分の生地を縫い足して、ファスナーをつけた状態。

STEP 3



型紙に記載してある折り目をアイロンでつけます。このとき、5cm、5cmとなっている部分は内側にWの形になるように畳みます。

この部分はバッグの「マチ」の部分になります。 ナイロンの生地は高温のアイロンでは溶けてしまうので、必ず中~低温でかけるようにしてください。

STEP 4



生地の左右両端を二つ折りにしてぬいしろを縫い(ほつれる生地の場合は三つ折り)、さらに上下のぬいしろ部分を二つ折りにして(ほつれる生地の場合は三つ折り)、さきほどつけた折り目のとおりに生地を畳んで縫います。



ファスナーがある側のポケットは、袋部分を閉じて縫います(写真右側の縫い目が二重になっている部分)。



縫い終わると、テープつけ位置の幅をはさんで、上下にポケットが2つできあがった1枚の生地のようになります。

STEP 5



PPテープの片側をループにしてプラスティックバックルのメスパーツを通します。それをテープつけ位置に縫い付けていきます。

PPテープのカットした部分は、ライターであぶるなどしてほつれ止めをしてください。

STEP 6



PPテープにプラスティックバックルのオスパーツ、調整バックルを通します。

STEP 7



Wに畳んである底マチ部分の「真ん中とめステッチ」部分を縫います。

STEP 8



マグネット留めつけ位置の部分に穴をあけて、マグネットをつけます。



マグネット留め具をつけた状態です。



完成!

手縫いでもOK!


作例ではミシンを使った方法をご紹介しましたが、サコッシュは作りがシンプルなので、手縫いで作れます。型紙を使わず、チャコペンシルなどで生地に直接マーキングし、それをハサミできれいにカットして、縫い合わせるだけでもOKです。

また、革で作る場合は、むしろミシンよりも手縫いのほうがオススメ。なお、手縫いはミシン縫いよりどうしても強度が低くなるので、縫い目のピッチを細かくしたり、太い糸を使ったりして強度を高めるように意識してください。

サコッシュにオススメの紐

サコッシュをハンドメイドする場合、肩掛け用の紐にもこだわりたいところ。選び方のポイントは「太さ」です。

太さについては、これが正解というものはありません。サコッシュをファッションアイテムとして使いたい場合や、少し重いものを入れるつもりなら太い紐を使う、そうでない場合は服装のイメージを優先させる細い紐を使う、などの基準で決めるといいでしょう。

手作りサコッシュを持って出かけよう!



こちらのサコッシュバッグは、重さが60グラム程度と超軽量! 何も入れていなければ、持っていることを感じないくらい軽いです。

これなら動きが多いアウトドアシーンでも、邪魔にならず貴重品を持ち運ぶことができます。自分の好みや使用用途に合わせて自由に作れるサコッシュは、日常でもアウトドアでも活躍すること間違いなしです!

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Source: CAMP HACK

【みんな何着てる?】浩庵キャンプ場で見つけたキャンパー6人のガチ防寒着

アイキャッチ・記事中画像撮影:宿利 泰蔵

キャンパーのリアルな防寒着をチェック



冬キャンプを快適に楽しむために欠かせないアイテムといえば防寒着です。この時期は、みんながどんなアウターを取り入れているのか気になりますよね。

そこで早速、リアルキャンパーたちの防寒スタイルを調査してみました。保温性だけでなく、機能性やファッションも意識したアウター選びは、それぞれの個性やスタイルも反映されているようです。

調査に訪れたのは、本栖湖の『浩庵キャンプ場』

今回、アウター調査で訪れたのは山梨県にある浩庵キャンプ場。千円紙幣の富士山の絵でお馴染みの、本栖湖の湖畔にある大人気のオートサイトです。

富士山を望むレイクサイド(千円札とほぼ同じアングル!)にテントを張ることも可能ですよ。でも今回の目的は絶景ではなくアウター。ということで、早速キャンプ場で見つけた6名の防寒着をチェックしていきましょう。

ザ・ノース・フェイスの「アンタークティカ バーサ ロフト ジャケット」


油川真さん(38歳)▶着用アイテム:アンタークティカ バーサ ロフト ジャケット/ザ・ノース・フェイス、パンツ/リメイク古着、シューズ/ドクターマーチン

キャンプは友人だけでなくソロで楽しむことも多いという油川さん。今季の冬キャンプは、昨年購入したザ・ノース・フェイスの極上フリースジャケットが活躍中。ブランド史上、最強の保温力を誇るハイスペックモデルだけに、インナーはサーマルカットソーだけでも快適だとか。

このジャケットはキャンプ用として手に入れたので普段はあまり着ないです。デザインはスタイリッシュだけど保温力が高過ぎて、街ではちょっとオーバースペックなんですよ(笑)。

袖口は手の甲を覆う仕様

手の甲まで保温できるランバージャック仕様の袖口がすごく便利。このまま焚き火や料理もできるからキャンプ向きの機能ですね。

モコモコのフリースは首回りの保温性も抜群

ジップを上までしっかり閉めると、首回りもめちゃくちゃ温かい。それでも寒いときは防風シェル、雪が降ったら防水シェルを上から羽織れば防寒は完璧!

ITEM



ザ・ノースフェイス アンタークティカ バーサ ロフト ジャケット

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ナンガ×アーバンリサーチ ドアーズの「オーロラ」



HIKW__さん(35歳)▶着用アイテム:オーロラダウンジャケット/ナンガ×アーバンリサーチ ドアーズ、スラッシュパーカ/キャンプサービス、パンツ/ユニクロ、シューズ/ハイテック、キャップ/アンドワンダー

キャンプ歴は10年以上で、最近はインスタでキャンプ写真も投稿しているHIKW__さん。冬キャンプではダウンが定番とのことで、街でも使える一着としてアーバンリサーチドアーズ×ナンガの名作ダウンジャケット「オーロラ」をセレクト。

3年ほど愛用していますが、無骨過ぎないデザインとカラーリングでスマートに着用できるのがいいですね。冬はキャンプサービスのスラッシュパーカとレイヤードすることも多いです。

アーバンな短丈シルエットだけど腰回りは温かい

街でも使いたいから短めの丈が好きなんですが、このダウンは後ろがちょっと長めに作られているから、この着丈にしては腰回りの保温性も高いんですよ。

止水ファスナー付きポケットが機能的

ナンガのオーロラテック素材は防水性も高いし、ポケットも止水ファスナーだからスマホも安心して収納できます。保温性だけでなく機能性も高い一着です。

「2019 NANGA×DOORS Aurora」の詳細はこちら

パタゴニアの「クラシック・レトロX・ジャケット」



鈴木成美さん(32歳)▶着用アイテム:クラシック・レトロX・ジャケット/パタゴニア、ユニクロ/パンツ、シューズ/ザ・ノース・フェイス、キャップ/マーモット、バッグ/グレゴリー

女の子2人で遊びに来ていたガールズキャンパーの鈴木さん。本日は鍋パーティを楽しむため、カジュアルなスタイルを心掛けたとか。

愛用アウターはパタゴニアの名作モデル、レトロXジャケット。あえてメンズモデルをセレクトして、ゆったりとした着こなしを楽しんでいました。

ずっと欲しかったけど、売り切れでなかなか買えなかったレトロXジャケットです。レディースもあるけど、シルエット的にはメンズがいいなと思って、メンズのXSサイズを選びました。もちろん保温性もいいけど、ルックスもお気に入りです。

裏地は肌離れのいいメッシュ

裏地がメッシュだから着心地もいいですね。動きやすいし、汗もかきにくいと思います。Tシャツの上から羽織ってもサラッとしているので気持ちいいですね。

メンズモデルだけのカラーリングもお気に入り

パイル地が首回りも温めてくれるからネックウォーマーもいらないです。アクセントのブルーは、メンズだけのカラーリング。それもお気に入りのポイントです。



パタゴニア公式オンラインはこちら

ジャーナル スタンダードの「ラスカ 850Hフードダウン」



伊藤敬洋さん(36歳)▶着用アイテム:ラスカ 850HT フードダウン/ジャーナルスタンダード、フードベスト/ヘリーハンセン、パンツ/ナイキ、シューズ/ダナー、キャップ/NEC

インパクト抜群の迷彩ダウンパーカを羽織った伊藤さんは、今年は約10年ぶりのキャンプを満喫中。本日は日常でも愛用している迷彩柄のダウンジャケットを着用。インパクトがあるアイテムのため、それ以外はシンプルにまとめたとか。

定番のバルトロジャケットもいいなと思ったけど、周りと被りそうだからこっちに。入手して以来、冬のワードローブとして定着しています。お気に入りのポイントはグラフィックカモの総柄ですね。

襟高でフード部分もダウンがたっぷり

襟高だけどアゴにあたる部分はフリース生地だからジップを上まで閉めてもストレスフリー。しかもフード部分もしっかりとダウンが入っているから防寒性も抜群です。

ポケット内部もフリース地

両サイドのポケットの中がフリース生地になっているから、ハンドウォーマーとしても重宝しています。つい手を入れちゃいますね(笑)。しかもかなり容量があるんですよ。

「ラスカ 850HT フードダウン」の詳細はこちら

アークテリクスの「ゴアテックス製ハードシェル」



米村将生さん(39歳)▶着用アイテム:ジャケット/アークテリクス、パンツ/チャムス、シューズ/ナイキ、キャップ/ノーブランド

キャンプ歴は3年ながら、以前はトレッキングにハマっていたという米村さん。機能的なアウトドアウエアをキャンプスタイルにも取り入れていました。

古着屋で購入したという、アークテリクスのゴアテックス製ハードシェルを1番上に羽織ったレイヤードスタイルは、ポップなカラーリングも魅力です。

とにかくインナーに様々なアイテムをレイヤード

ハードシェルの防寒性を補うためにフリース、インナーダウン、Tシャツ、ベースレイヤーの順番で4枚のウエアをレイヤードしています。まだまだ着込めますよ(笑)。

ドローコードを締めて冷気をシャットアウト

裾のドローコードを締めると風や冷気の侵入を防ぐことも。アウトドアブランドのアウターは、こうした細部のギミックが優れていますよね。山でも頼りになるけど、キャンプでも使い勝手がいいんです。

オードリーアンドジョンワッドの「キルティングノーカラーロングダウンコート」



南條幸乃さん(34歳)▶着用アイテム:キルティング ノーカラー ロングダウンコート/オードリーアンドジョンワッド、ワンピースパーカ/ファクターイコール、キャップ/コントロールフリーク、ネックウォーマー、シューズ、タイツ/すべてワークマン

夫婦キャンプを満喫していた南條さんは、日常で愛用しているロングダウンコートをキャンプにも応用。しかし、ワークマンのモックシューズと合わせたり、緩く着こなせるスウェット素材のワンピースとレイヤードするなど、いつもよりアクティブで動きやすい着こなしを意識されています

このコートはシンプルなデザインとシルエットが1番のお気に入り。しかも撥水加工が施されていて、裾にもリブが入っているから防風性も高い。なかなかキャンプ向きのアウターなんです。

リラックスできるスウェットワンピとセットで愛用

キャンプスタイルはリラックスコーデが基本。ロングダウンは同じくらいの丈のワンピースパーカと合わせることが多いですね。シルエットがタイトだからレイヤードしてもかさばりません。

ロング丈だけどダブルジップだから座りやすい

ダブルジップ仕様なので、シルエットもある程度は自由に調整できるし、下部分を開けると座ったときに邪魔になりません。これ、焚き火のときに便利なんですよね。

「キルティング ノーカラー ロングダウンコート」の詳細はこちら

今年の防寒着、もう準備はいいですか?



リアルキャンパーたちは、しっかりと自分のスタイルにマッチする防寒着を選んでいましたね。まだ今季の防寒着に出会っていない人は、着こなしも含めて参考にしてみては?

撮影協力:浩庵キャンプ場

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Source: CAMP HACK

【ダウンジャケット2019完全版】価格別でみる、今季大本命のアウトドアライクな最新ダウン15選

アイキャッチ画像出典:Snow Peak

秋冬の主役級アウターといえば、やっぱり「ダウンジャケット」

出典:Instagram by @gripswany

秋冬の定番アウターと聞き、真っ先に挙げられるダウンジャケット。今やただの防寒着だけでなく、トレンドアイテムとしてもホットな存在ですよね。

そんなこれからの季節に大活躍するダウンジャケットですが、皆さんが購入時に重視するポイントは何ですか?

出典:Instagram by @alpenoutdoors.flagship.kashiwa

デザイン性、それとも機能性、はたまた価格帯? もちろん、この三拍子揃った一着を選ぶに越したことはありませんが、ダウンは秋冬のアイテムでもひときわ高価なアイテムですよね。

となれば、やっぱり気になるのは価格帯ではないでしょうか? そこで今回は、1万円代で買えるリーズナブルなものから、2〜5万円、5万円以上と価格別でご紹介! 今季オススのダウンジャケットが、ここに揃い踏みです。

コスパ抜群のダウンジャケットが欲しい!【1万円代で買える】

mont-bell「ライトアルパインダウンジャケット」

出典:mont-bell

最初にご紹介するのは、mont-bellの「ライトアルパインダウンジャケット」。アイテム名に“ライト”とつくだけあり、その着心地はとにかく軽いと評判です。もちろん、軽量性だけでなくちゃんと保温力も健在!

出典:mont-bell

その秘訣は、高品質ダウンとして知られている「EXダウン」を800フィルパワーも使用しているから。そのため一般的なダウンよりも優れた保温力を実感することができるんです。

高品質なダウンが1万円台で買えるという、mont-bellのコスパの良さを実感できるアイテムですね。

製品の詳細はこちら

L.L.Bean「マウンテン・クラシック・ダウン」

出典:L.L.Bean

L.L.Beanからは、クラシカルな見た目が特徴のコチラのダウンをピックアップ! 「マウンテン・クラシック・ダウン」の最大の特徴は、撥水性と速乾性を兼ね備えた点です。

濡れると保温力が損なわれてしまうダウンですが、このモデルは“約33%水分を弾き、約66%早く乾く”と謳われる「ダウンテック™・ダウン」を中綿に使用しています。そのため天候の不安定なアウトドアシーズンにはもってこいな代物なんです!

出典:L.L.Bean

また、デザイン性に優れているのも当アイテムの良いところ。スタンドカラーを用いているため大人っぽく、胸元にはクラシックなカタディン・ロゴ・ラベルがあしらわれているので玄人好みのヴィンテージ感。

ゆとりあるシルエットも、重ね着が楽しくなるポイントではないでしょうか。

ITEM



L.L.Bean マウンテン・クラシック・ダウン メンズ
●サイズ:S・M・L・XL
●カラー:Nautical Navy

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ITEM



L.L.Bean マウンテン・クラシック・ダウン レディース
●サイズ:XS・S
●カラー:Black・Nautical Navy

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王道のダウンから最新の一着まで【2〜5万円】

grn 「3レイヤー ダウンジャケット」

出典:grn

アメリカンカジュアルの古着屋からスタートしたgrnのアイテムは、古着好きにグッとくるディテールとこだわった機能性が魅力的。秋冬アウターに嬉しい耐水・防風・透湿の機能を3層構造で実現しています。

出典:grn

使用しているダウンは、ダウン:フェザー=9:1。デザインはフィールドジャケットをベースにしているということもあり、アウトドアシーンでも活躍してくれます。

ITEM



grn 3レイヤー ダウンジャケット
●サイズ:M・L・XL
●カラー:BLACK・H.GRAY・CAMEL・OLIVE

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POLeR「SAGE PUFFY JACKET」

出典:POLeR

POLeRのダウンジャケットは、ダウンをたっぷりと使用した保温力重視なモデル。軍人の戦闘服にも採用されている丈夫なリップストップナイロン素材を使用しているため耐久性にも期待できます。

出典:POLeR

このようにフードも取り外せるので、シーンに合わせた着こなしを楽しむことも! シンプルでありながら、胸のワンポイントのブランドロゴが目を引く一着です。

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POLeR SAGE PUFFY JACKET
●サイズ:M・L
●カラー:OLIVE・BLACK

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Columbia「ワイルドカードダウンジャケット」

出典:Columbia

冬本番にもってこいな仕様がふんだんに盛り込まれたダウンジャケット。スノーシーンでの使用を想定し、濡れやすいフードや肩の縫い目には止水処理を施すなど、冬対策万全なダウンに仕上げられています。

出典:Columbia

裏地には体温に反射してジャケット内を温めるリフレクトプリントを施し、保温力を高められています。雪中キャンプはもちろん、ゲレンデでも活躍してくれそうですね。

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Columbia ワイルドカードダウンジャケット
●サイズ:M・L・XL
●カラー:Black・Olive Green,Olive Brown・Collegiate Navy

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FIRST DOWN 「2トーンダウンパーカ」

出典:Amazon

90年代のストリートカルチャーを席巻したダウンジャケットブランド・FIRST DOWN。日本人に合わせてスリムフィットを採用した特別モデルの2トーンダウンパーカは、ボリューム感を抑え、スタイリッシュに着こなせるアイテムです。

カラーバリエーションも豊富に取り扱っているので、好みのカラーを選択して、冬ファッションを彩りましょう!

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FIRST DOWN 2トーンダウンパーカ
●サイズ:M・L・XL
●カラー:BLK・KHAKI・BEG・RED・YEL

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 CHUMS「アルパインパーティダウンジャケット」

出典:CHUMS

CHUMSならではの可愛らしい配色が特徴的なダウンですが、じつはかなりタフな一着。撥水加工を用いて抜群の保温性を兼ね備えているのはもちろん、耐水圧は10000mm超、止水ジップとシームテープを採用し、雨雪などの悪天候でも快適に過ごすことができるんです。

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CHUMS アルパインパーティダウンジャケット
●サイズ:S・M・L
●カラー:BLACK・BLUE

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patagonia「メープル・グローブ・ダウン・パーカ」

出典:BEAMS

爆発的な人気を誇るレトロXなど冬のファッションシーンを盛り上げるpatagoniaからは「メープル・グローブ・ダウン・パーカ」をピックアップ! 600フィルパワーのリサイクルダウン100%を採用。patagonia独自の耐久性撥水加工により、小雨程度なら弾いてくれます。

丈は長めですが2WAYジップ仕様なので立ち・座りの動作もストレスなく行えますよ!



パタゴニア公式オンラインストアはこちら

GRIP SWANY「モンスターパーカーダウン」

出典:GRIP SWANY

昨年、多くのブランドがこぞってリリースしたモンスターパーカー。ミリタリーを由来としたこのジャケットは高機能素材・プリマロフトを中綿に起用しているため、薄手でも保温性抜群!

GRIP SWANYのオリジナルファブリックである難燃生地ファイアーシールドを使用している点も嬉しいポイントです。タウン・アウトドアの両シーンで使えるアイテムですね。

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GRIP SWANY モンスターパーカーダウン
●サイズ:S・M・L
●カラー:CHARCOAL BLACK・OLIVE DB

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COMFY OUTDOOR GARMENT「ダウンジャケット」

出典: LOSTHILLS

COMFY OUTDOOR GARMENTのコチラのダウンは、今季からデザインが一新された最新モデル。以前までのダウンにはフードは付いていませんでしたが、今季からフードも配備してより温かさを重視!

また650FPのダウンを最大限気持ちよく着用できるように、体に当たる側のライニングを20デニールにするなど、細部にこだわった一着になっています。当ブランドの新たなスタンダードになること間違いナシのアイテム、一度袖を通してみてはいかがでしょう。

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COMFY OUTDOOR GARMENT ダウンジャケット
●サイズ:S・M・L
●カラー:KHAKI・MUSTARD

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NANGA「UNBY別注プルオーバーダウン」

出典:UNBY STORE

NANGAとUNBYのコラボ別注は、プルオーバー仕様。襟にコーデュロイを使用していたりと、NANGA別注ダウンの中では珍しいデザインのものになっているので、変わり種アイテムが好きな方にオススメです。

また、生地にはNANGAの焚き火ダウンを採用しているためキャンプシーンでの活躍も間違いなし! 合わせるアイテムでコーディネートを何通りも生み出せる汎用性の高いデザインです。UNBY.jpとUNBY直営店のみ販売という点も特別感があって嬉しいですね。

製品の詳細はこちら

王道のダウンから最新の一着まで【5万円オーバー】

Snow Peak 「FR Down Coat」

出典:Snow Peak

快適に焚き火を楽しむために生み出されたFRシリーズのダウンは難燃性もさることながら、耐久撥水や防風機能も兼ね備えた優れもの! シンプルなデザインなので、場所を選ばず着用できる万能型ダウンです。

ロング丈のディテールやウォームポケットなど細部にもこだわっています。

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Snow Peak FR Down Coat
●サイズ:S・M・L
●カラー:ブラック・オリーブ・ブラウン

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NANGA 「タキビダウンジャケット」

出典:NANGA

アウトドフリークにも多くのファンを持つ国内メーカーであるNANGAからこちらのダウンをピックアップ。難燃素材を施し焚き火シーンに適したダウンは、両胸と両裾、そして背面の裾と全部あわせて7つのポケットを設けることで、ギアや手袋、スマホなどさまざまなものが収納可能に!

腰ポケットにはハンドウォーマーを採用することで防寒性も抜群です。シュラフメーカーならではの着心地を体感してみてはいかがでしょう!

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NANGA  タキビダウンジャケット
●サイズ:S・M・L・XL
●カラー:チャコール・コヨーテ

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THE NORTH FACE 「サザンクロスパーカ」

出典:GOLDWIN

人気ブランドであるTHE NORTH FACEからは、生態学者の第一人者であり南極地域観測隊を経験した田邊優貴子氏と共同開発した特別な一着をご紹介! 極寒地に対応したこちらのモデルは、強度や防風防水性はもちろんのこと、体から発する遠赤外線を用いて体温を維持するProDownを採用して、極寒に耐えることのできる保温性を実現しています。

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THE NORTH FACE  サザンクロスパーカ
●サイズ:S・M・L・XL

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REMI RELIEF「レイヤードダウンパーカ」

日本が誇るドメスティックブランドとして、“HIGH QUALITY OF LIFE”をコンセプトに高品質なアイテムを生み出しているREMI RELIEF。リップストップ生地を使用したレイヤードタイプのダウンパーカーは、パーカーとベストのレイヤードスタイルはもちろん、単体使いもできる3WAY仕様の優れもの。

シンプルながらこだわりのあるカラーリングと繊細さが際立つ意匠は、タウン映えすること間違いなし。軽量で着ぶくれの心配もないので、幅広いシーンに合わせてコーディネートを楽しむことが可能です。
ファッション性を重視する方にオススメしたい、唯一無二のダウンジャケットです!

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レミレリーフ  レイヤードダウンパーカ
●サイズ:S・M・L
●カラー:BLACK

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お気に入りの一着を見つけよう!

出典:楽天

少し前まで “なんとなくダサい”アイテムとして敬遠されていたダウン。近年の90年代ブームのリバイバルなども影響し、アウトドシーンのみならずファッションシーンでも人気を博すアイテムになりました。

機能性・ファッション性の両方を兼ね備え、オシャレアイテムにアップデートしたダウンは今季も流行すること間違いなし! タウン・アウトドアの両方で使えるお気に入りのダウンを見つけて、今年の冬も存分に楽しみましょう。

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Source: CAMP HACK