ワークマン

【税込み1,900円也】春夏ワークマンパンツは伸び伸びストレッチのコレで決まり!

記事中撮影画像すべて:筆者

春夏に着たい!ワークマンのパンツ



すっかり認知も広がったワークマンのアウトドア系ブランド「フィールドコア」シリーズ。機能性、コスパに加えてファッション性も兼ね備えたアイテムが続々と登場しています。

そんな中、キャンパーの間でも「これはかなり良さげ!」と話題になっているパンツが発売されましたよ。

エアロストレッチ クライミングパンツ」が優秀すぎる!

その名も「エアロストレッチクライミングパンツ」。さっそく購入してきたのでレポートしちゃいます! さて実際に履いてみた結果はいかに……?!

え!? たったの1,900円!?



まず衝撃的なのはその価格。なんとたったの1,900円(税込)! あまりの安さに脱帽ですよね。

有名アウトドアブランドからリリースされているクライミングパンツはおおむね1~3万円くらいはするので、その10分の1程度で手に入るなんて恐るべし!

選べる4つのカラー



ブラック、サンド、ダークグリーン、ネイビーの4つのカラーから選ぶことができます。

どれも落ち着いたトーンのカラーバリエーションで、アウトドアのみならず街でのカジュアルコーデにも合わせやすいラインナップです。

細身のシルエットがスタイリッシュに



身長170㎝、体重65㎏ほどの筆者が実際に履いてみました。まずはMサイズのブラックから。スッキリしてイイ感じ。キレイなシルエットです。



次にSサイズのサンド。Mよりさらに細身でスキニ―のようなフォルムになります。丈の長さはまだまだ余裕がありますね。



こちらがLサイズのダークグリーン。多少ゆったりしてカジュアルに履けそうです。筆者は色合い的に一番好みかも。



最後にLLサイズのネイビーです。スケーターっぽく、ダボッと大きめに履くのもアリかもしれないと思えてきました。こなれた発色もいい感じです。

どのサイズもやや細めに作られているようですが、SとMサイズだとシルエットがだいぶシャープな印象。スタイリッシュに着こなしたい方にはオススメ。

最大130%伸縮の全方向ストレッチ



このクライミングパンツの生地は最大130%の伸縮性があります。しかも全方向にストレッチします!



ためしにいろんな体勢をとってみましたが、これはすごい! タイツのように伸びる伸びる。ストレスフリーな履き心地を実現してくれます。

さすがはクライミングパンツといったところ。キャンプではもちろん、ランニングやフィットネスといったシーンでのスポーツウェアとしても使えそうだと思いました。

夏の日差しから身を守るUVカット



さらに嬉しいポイントは90%のUVカットを実現しているところです。

この着心地に加えて夏のじりじりとした日差しから身を守ってくれるなんて、本当に優秀です。

しっかりとしたポケットの機能性



登山用に作られているパンツなので、ポケットの機能性にも確かなこだわりを感じます。

フロントにはファスナー付きのポケットを3つ実装。激しく動いてもポケットの中身が落ちない作りになっています。



右もも部のベロ付ポケットはペンを挿せるギミックあり。いちいちポケットを開かなくてもペンを出し入れできるこの仕様は、さすが作業着のノウハウが詰まったワークマンならでは。



右腰のベルトループ下にはカラビナ装着用のループがついています。こういうちょっとしたオプションが思いのほか役立つんですよね。

ITEM



ワークマン フィールドコア エアロストレッチクライミングパンツ
■紫外線を90%以上カット
■吸汗速乾機能
■最大伸縮率130%のストレッチ生地

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高価なクライミングパンツとの違いは!?

撮影:編集部

この安さで、優れたポイント満載のワークマン「エアロストレッチクライミングパンツ」の魅力に迫ってきました。

ちょっぴりフォルムが似ている16,200円(税込)のノースフェイスの名品「アルパインライトパンツ」の機能性との違いは一体どこにあるのでしょうか。

やはり値段に比例する機能性

撮影:編集部

ノースフェイスの「アルパインライトパンツ」は4方向に伸縮する「APEX  Aerobic Light(ナイロン90%、ポリウレタン10%)」という素材でできており、着心地とストレッチ性はもちろん、登山用だけあって防水・防風・防寒性能に優れています。

ワークマンの「エアロストレッチクライミングパンツ」との違いは、どのくらい過酷な状況を想定してつくられているかの違いだと思います。

夏キャンプやタウンユースならワークマンでOKかも!



やはり値段が高いだけあって、ノースフェイスのアルパインライトパンツはハイスペック。例えば優れた防寒性で山でも1年中通用しますが、ワークマンの「エアロストレッチクライミングパンツ」は冬だと厳しいかもしれません。

この差は、素材が違うの一言に尽きますが、使用シーンによって選ぶのがいいのかなと思います。

過酷な状況下での使用であれば本格クライミングパンツ。春夏キャンプやBBQ、タウンユースならワークマンの「エアロストレッチクライミングパンツ」などと、うまく使い分けてみてはいかがでしょうか。

ここまで優秀なら買いでしょ!



ともあれ、低価格でこのスペックを実現しているワークマンの「エアロストレッチクライミングパンツ」すごくないですか!? コスパ良すぎです。

BBQで汚れたり穴が空いてもそこまで気にしなくていいというのはキャンプではけっこう重要だったりします。今後もワークマンの「フィールドコア」シリーズから目が離せませんね!

イイ感じのキャンプパパに

これを機に、カッコよく変身してみてはいかがでしょうか。

Keep an eye on FieldCore!

フィールドコアから目が離せない!

Source: CAMP HACK

【1,900円〜で買える】ワークマンの防寒ブーツ4モデルを履き比べ。最終的に購入したのはどれだ!?

アイキャッチ・記事内画像撮影:編集部

ワークマンの靴を履き比べてみました

ワークマン

もうすっかり、キャンパーだけではなく世の中のトレンドとなった「ワークマン」。CAMP HACKでも編集部員が自腹購入し、ヘビロテしている「ジャケット」や「パンツ」を過去にご紹介してきました。

さて今回は、ワークマン記事の第三弾。「靴」について取り上げます。



実は縁があってワークマン社から実物をお借りすることができたので、実際のキャンプでじっくりと検討してきましたよ!

防寒シューズ、4つのラインナップを順番にチェックしていき、ワークマン好き編集部員が購入を決めた個人的No.1アイテムを発表します!

クラシカルデザインがアウトドア好きにハマる!「ラークス」(税込2,900円)



まずは、クラシカルなデザインが特徴の防寒ブーツ「ラークス」。L.L.Beanの名作「ビーンブーツ」にそっくりなブーツです。

昨年モデルから胴体部分がスリムになったということで、フィット感がアップしています。





靴裏は、しっかりとしたグリップが期待できる深い溝。また、アッパー(足の甲の部分)までゴムで覆われているので防水性もよし。具体的には、接地面から5cmまで防水機能があるということで、スノーブーツとしても優秀です。



生地は革っぽい色合いですが、素材はポリウレタン。高品質なレザーを使用し2万円近くするビーンブーツとの大きな違いです。とはいえ2,900円(税込)という破格なので、ここは妥協点ではないでしょうか。

ワークマン

カラーは写真の通り2種類。冬のキャンプはもちろん、雪道用のシューズとしてもおすすめのアイテムです。

ITEM



ワークマン 防寒ブーツ ラークス
●素材:ポリウレタン・天然ゴム・合成ゴム
●サイズ:M・L・LL・3L
 Mサイズ 24.5〜25.0 cm Lサイズ 25.5〜26.0 cm LLサイズ 26.5〜27.0 cm 3Lサイズ 27.5〜28.0 cm

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中わた入りでポカポカ暖かい!「ケベック」(税込1,900円)



続いてご紹介するのは、ザ・ノース・フェイスのヌプシブーティーに似たデザインの「ケベック」。お値段は驚きの1,900円(税込)です!



靴裏は黒色をベースに中心の真っ赤なカラーがアクセントになっています。ゴツゴツと凹凸になっているので滑り止めとしての効果は期待できそう。

ヌプシブーティーと比べると、ソールの硬さや、タイト目な横幅が気になりますが、そこは目をつぶれる程度。



履き口は、ドローコードで調整することが可能。



先に紹介した「ラークス」の内側がフリース生地であるのに対して、こちらはもこもことした中綿。あくまで個人的な主観ですが、こちらの「ケベック」の方が暖かい印象です。

ワークマン

一点、注意したのはサイズ感。脱ぎ履きの際に指を引っ掛けるようなリングが後ろにないので、小さいサイズだと少し苦労します。

ワークマン

カラーラインナップはこちらの3種類。ただし残念ながら、現在オンラインストアでは完売という状況……!(2018年12月12日現在)

再入荷に期待するか、実店舗で探すしか手はありません。商品の詳細はこちら

タウン使用でも違和感なし!「バケイラ」(税込1,900円)



ミドルカットの2アイテムを紹介したところで、続いてはローカットの防寒シューズを紹介します。

こちらは、シンプルデザインがタウン使いでもフィットしそうな「バケイラ」。



靴裏は、先ほど紹介した「ケベック」と同じ仕様。



肝心の防寒性能については、申し分なし。履いているとじわじわと暖かく、脱ぐと寒さを実感します。こちらは評価できるポイントです。



ドローコードでキュッと閉めることができるので、少しアクティブな動きにも対応できます。

ワークマン

カラーは、カモ柄とブラックの2種類。ブラックならどんな服装のコーディネートにも良さそうですね!

ITEM



ワークマン 防寒ブーツ バケイラ
●素材:ナイロン・ポリウレタン・EVA・合成ゴム
●サイズ:M・L・LL・3L
 Mサイズ 24.5〜25.0 cm Lサイズ 25.5〜26.0 cm LLサイズ 26.5〜27.0 cm 3Lサイズ 27.5〜28.0 cm

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脱ぎ履き楽ちん!「ウィスラー」(税込1,900円)



最後にご紹介するのは、ドローコードなども一切なく超がつくほどシンプルな「ウィスラー」。



真上から見ると、そのシンプルさがより一層分かりますね。



靴裏は、「ケベック」「バケイラ」と同じです。



今までご紹介したシューズと大きく違うのが、かかとが踏めるという点。運転時のシューズや、室内履きとしても重宝しそうです。

ワークマン

こちらのカラーナインナップは、ブラックとリアルツリー柄の2種類! 

ITEM



ワークマン 防寒シューズ ウィスラー
●素材:クロ:ナイロン・ポリウレタン・EVA・合成ゴム リアルツリー:ポリエステル・ポリウレタン・EVA・合成ゴム
●サイズ:M・L・LL・3L
 Mサイズ 24.5〜25.0 cm Lサイズ 25.5〜26.0 cm LLサイズ 26.5〜27.0 cm 3Lサイズ 27.5〜28.0 cm

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これに決めました!

ワークマン

さて、それでは最後に編集部員が購入したアイテムの発表です!

最後に紹介した「ウィスラー」を購入!



購入を決めたのは、脱ぎ履きが楽な「ウィスラー」のリアルツリー柄! 「なぜ急に室内の画像?」と思われた方もいるかもしれませんが、実はこれが購入の決め手になった一つ。

前述したようにかかとを潰して履けるこのシューズは、オフィスでの普段使いとも相性抜群! アウトドアだけでなく、日常でも使える利便性に物欲を刺激されました。

ワークマン

この脱ぎ履きが楽というメリットは、キャンプ中でも本領を発揮。テントの出入りにとても役立ちました。かかとまでしっかり履けばアクティブな作業もできますし、この2面性はストレスフリーそのもの。

こうしてお気に入りの一足を見つけた編集部員でしたが、このキャンプ中に失敗を侵してしまいました……!

ワークマン

焚き火中にいつの間にか火の粉が飛び、穴を空けてしまったんです……。あまり目立たない柄ではありますが、後悔先に立たず。どんな靴も同じですが、みなさんも火の粉には十分にご注意ください。

次は、ダウンに注目中!

ワークマン

ワークマンの防寒シューズ、欲しいと思うアイテムはありましたか? 残念ながら、一部売り切れのアイテムもありました。他のアイテムも在庫がいつまでもあるとは限りません。売り切れ前に早めの購入をおすすめします!

また、次なるワークマンアイテムは「ダウン」を模索中。こちらも購入したらまたご報告します!

ワークマンのジャケットとパンツの記事はこちら

冒頭にも紹介したジャケットとパンツの購入レビュー記事もぜひチェックしてみてください!

Workman’s shoes seems to be able to survive in winter as well! 

ワークマンの靴で冬も乗り切れそう!

Source: CAMP HACK

ワークマンで見つけた美シルエットの機能パンツ!お値段、驚きの3,900円(税込み)

アイキャッチ画像撮影:編集部

再び、ワークマンでGETしました!

ワークマンのジャケット

撮影:編集部

以前、多くの読者に反響を頂いたワークマンの記事。激安なのに、見た目もオシャレ。さらに機能面もバッチリというジャケットをご紹介しました。

さて、今回はパンツを探しに再びワークマンへ。そして出会ってしまいました。最高の一着に。

ワークマン

撮影:編集部

それがこちら! アウトドアライクな美シルエットのパンツ! すでに購入から2週間が経ちましたが、キャンプはもちろん普段着としてヘビロテ中のパンツです。

それでは早速、その詳細をチェックしていきましょう。

その名は寅壱「カーゴジョガーパンツ」

ワークマン

撮影:編集部

こちらのパンツ、名前を寅壱「カーゴジョガーパンツ」といいます。寅壱は、岡山県倉敷に本社を置く作業着ブランドのメーカー。

いい意味で男臭く、建設業や土木業の職人さんの中では有名なブランドです。

シルエット良し

ワークマン

撮影:編集部

ジョガーパンツの特徴は、写真のように、裾がリブやゴム仕様になっている点です。寅壱のジョガーパンツもしっかりと足首にフィットする仕様。

裾にかけて細くなっていることが美シルエットのポイントなんですね。

ワークマン

撮影:編集部

さらに、ひざ周りの裁縫が立体的な作りになっている点もアウトドア好きに響きます!

履き心地良し

ワークマン

撮影:編集部

ジョガーパンツのもう一つの特徴がストレッチ性のある素材を使っている点。もともとはジョギングする人(jogger)のために考えられた作りなんです。

もちろん、寅壱のジョガーパンツもストレスゼロの履き心地!

細かい部分をチェック!

ワークマン

撮影:編集部

細かい仕様を見て行きましょう。こちらの写真はサイドポケット。マジックテープで止める仕様になっています。

ワークマン

撮影:編集部

前方のベルト部分にはリングがついています。作業をする人のために考えられたポイントですね!

キャンプではカラビナと合わせて、作業用グローブなどを吊るしておくと便利かもしれません。

残念ポイント:後ろポケットが少し浅め

ワークマン

撮影:編集部

個人的な残念ポイントを一つ上げるとすると、後ろのポケットが少し浅い点。筆者は無印の長財布を永年愛用しているのですが、ポケットから半分近くはみ出してしまい、落ちてしまいそうで心配。

経年変化するヌメ革素材が好きで愛用しているのですが、今後はコンパクト財布も検討したいですね。

ワークマン以外でも購入可能!

少し話が脱線してしまいましたが、このパンツはご紹介したように「寅壱」というアパレルメーカーのアイテム。そのため、ワークマンじゃなくても手に入れることができます!

お近くに「作業服のお店」があれば、少し立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

ITEM



寅壱 カーゴジョガーパンツ(春夏用)
●素 材:綿97%・ポリウレタン3%
●カラー クロ/濃コン/OD

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最安価格

2,980円

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ちなみに上下ワークマンでした!

ワークマン

撮影:編集部

実は、このジャケットもワークマンでGET! こちらは、ワークマンのオリジナルブランド「フィールドコア」から発売されているアイテム。早速チェックしていきましょう!

1,900円の激安ジャケット!

ワークマン

撮影:編集部

こちらのジャケットの名称、「ユーティリティーMA65タイプジャケット」といい、お値段はなんと1,900円(税込み)!

2018年の新作。限定生産モデルということ。

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カラーは写真のゴールドキャメルの他、アーミーグリーン、ブラック、アッシュグレーの全4色から選べます。

裏はメッシュ

ワークマン

撮影:編集部

さて、細かい仕様を見ていきましょう! ジャケットの裏側は写真のようにメッシュ素材になっており、着心地良し。

撥水加工

ワークマン

撮影:編集部

撥水加工されたテフロン加工の生地は、この通り、雨を弾いてくれます! 泥汚れなんかにも強いそうですよ。

コンパクト

ワークマン

撮影:編集部

収納袋も付属しています。500mlペットボトルより一回り大きいぐらいのサイズ感。

残念ポイント:フード裏のマジックテープ

ワークマン

撮影:編集部

フードは収納できるようになっているのですが、いざ、フードを被ろうとすると、首裏のマジックテープ部分が目立ってしまいます。こちらの仕様は少し残念。

ただ、フードを被るタイミングは、急な雨の時ぐらいですので、普段はそこまで気になりませんね。

MA-1タイプもあるぞ!

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さらに、形違いでMA-1タイプも! お値段も同じく1,900円(税込み)! こちらもタウンで着れるデザイン性。どちらにするか迷ってしまいますが、両タイプ購入しても4,000円以下という凄さ!

購入は、ワークマン限定!

先に記述している通り、ご紹介したのはワークマンのオリジナルブランド「フィールドコア」の製品。気になる方は、ワークマンへ!

ITEM



ワークマン フィールドコア ユーティリティM65タイプジャケット
素材:ブラック・ゴールドキャメル・アーミーグリーン:ナイロン100% 、アッシュグレー:ポリエステル100%

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最安価格

1,900円

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ITEM



ワークマン フィールドコア ユーティリティMA-1タイプジャケット
素材:ブラック・ゴールドキャメル・アーミーグリーン:ナイロン100% 、アッシュグレー:ポリエステル100%

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最安価格

1,900円

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次は何買おう?

完全にハマっています。ワークマン。

前回のジャケットに続き、今回はパンツまで購入してしまいました。次はシューズですね。どうやら冬に履ける暖かシューズが新発売されるという情報もあるので、今後リサーチの予定です。

あなたも、「ワークマンコーディネート」にぜひトライしてみてくださいね!

ちょっとスリムに見える着こなしテクニックはこちら

今回のような1枚シャツを羽織る場合は、着こなし方によってスリムに見える裏技的テクニックもありますよ。

The workman’s pants is COSPA high!
ワークマンのパンツはコスパ高し

Source: CAMP HACK