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可能式の天板が便利!ファン急増中のブランド『ハングアウト』の新作クッキングテーブルが凄い

ファニチャーが話題!『ハングアウト』の新作に注目



家具メーカーが手掛けるアウトドアブランド『Hang Out(ハングアウト)』は、テーブル、チェア、焚き火台など多岐に渡りキャンプ用品を展開。なかでもテーブルは、細身のフレームと天然木により、キリッとした印象ながら温かみがあり、センスのいいサイト構築に大貢献!

写真左奥の「Crank Multi Table(クランク マルチテーブル)」、チェアの手間に配置された「FRT Arch Table(FRT アーチテーブル)」は大ヒットしましたね。

クランクシリーズに「クッキングテーブル」が登場!


そんな人気シリーズに新作が仲間入りしました。この冬リリースされたばかりの「クランク クッキングテーブル」です。

天板は90×40cm、高さは90.5cmの2段構造。重量は10kgありますが、薄く折りたたんで収納することができ、車載スペースを圧迫しません。

天板は2枚構成で下段にも設置可能


天板は2枚で構成されています。素材はクランクシリーズの他アイテムと同様、オークの合板です。もちろん取り外し可能なので、片方だけを外して……。

このように下段に設置することが可能。これなら下段に細々としたクッカー類や、調味料を置いておくことができますね。上段にはぽっかりと大穴が空いてしまっていますが、これがじつによく考えられた仕様なんです。

コールマンのツーバーナーが見事にフィット!


天板(大)を外した上段には、コールマンのツーバーナーが見事に収まります。バーナー本体にも脚はありますが、地面に置くと低すぎるし、テーブルに置くとスペースを圧迫するしで、悩みの種だったキャンパーも多いのではないでしょうか。

他にもCB缶を縦に装着するタイプのツーバーナーで活躍しそうですね。もちろん事前に入念な寸法確認が必要です。

さまざまな調理スタイルに対応する上質キッチン


天板を2枚設置した状態なら、CB缶のガスコンロも余裕でOK。写真では昨年ヒットした「タフまるJr.」が載っています。下段には予熱調理中のダッチオーブンなど、アッチアチの鍋類を避難させておくことができますね。

また天板の両サイドには、ターナーやお玉、シェラカップを吊るしておくこともできますので、収納性もバッチリ。

2階建て構造のバランスが秀逸


前述しましたが全体の高さは90.5cm。下段も天井までの距離はゆったり保たれています。

このバランスによって、ツーバーナーのガス缶の下にもクッキングギアを収納できるし、また一般的なラックでは最上段にしか置けないような、高さのあるウォータージャグを下段に設置することもできます。

地面には、食材を入れたコンテナやクーラーを潜り込ませておくことができますね。

ITEM



ハングアウト クランククッキングテーブル
●サイズ:幅90×奥行40×高さ90.5(cm)
●素材:天板/合板:オーク突板貼り、フレーム/スチール:粉体塗料(マットブラック)
●重量:10kg

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ハングアウト同士で組み合わせれば高コスパ


こちらは既存アイテムの「クランク スタッキングラック」(3段重ね)とのツーショット。なんとも贅沢なキッチン周りとなりました。そしてハングアウトのファニチャーには、コスパ面で大きく貢献する、見逃せない特長があるんです。

それは、デザイン的に家でも使えるということ。ハングアウトは「アクティブな暮らしとくつろぎの外遊び」 を標榜しており、普段の生活でも使うことを想定して、アウトドアファニチャーを開発しています。

自宅でも用途があるキャンパーなら、一年中、眠らせておくことなくフル活用できます。キャンプサイトだけでなくインテリアでも統一感を演出できる点は、高コスパだと言えるでしょう。

ハングアウト詳細ページはこちら

既存クランクシリーズもおさらい!

ITEM



ハングアウト クランクスタッキングラック ウッド
●サイズ:幅90×奥行36×高さ32.5cm
●素材:天板/合板 オーク突板貼り、フレーム/スチール 粉体塗装(ブラック)
●内容品:クランクスタッキングラック(ウッド) x 1
●重量:3.5kg

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ITEM



ハングアウト クランクスタッキングラック アイアン
●サイズ:幅90×奥行36×高さ32.5cm
●素材:天板/スチール 粉体塗装(ブラック)、フレーム/スチール 粉体塗装(ブラック)
●内容品:クランクスタッキングラック(アイアン) x 1
●重量:3.5kg

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ITEM



ハングアウト クランクマルチテーブル
●サイズ:幅70×奥行45×高さ40cm
●素材:天板/合板 オーク突板貼り
フレーム/スチール 粉体塗装(ブラック)
●重量:4.5kg

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ナイフ界の新定番なるか?!ユニフレームの新作「UFブッシュクラフトナイフ」は、頑丈なフルタング仕様の渾身作だ!

初めてのナイフにもおすすめ!刃厚3.5mmの本格モデルが登場

ユニフレーム初となるブッシュクラフト用ナイフが新登場! 刃物で有名な岐阜県関市で作られており、一般的な家庭用刃物で使用されるものより強度のある、8Aのステンレス鋼材を採用しています。

その名の通り、ブッシュクラフトのテクニックである「バトニング(薪割り)」など火起こしのシーンで活躍必至。こだわりが詰まった渾身作を詳しく見ていきましょう!

フルタング仕様のタフモデル

「UFブッシュクラフトナイフ」の刃厚は3.5mmと厚めに設定。刃先からハンドル部分まで繋がっている一体型のフルタング仕様で、その頑丈な作りが特徴です。

そのためナイフの背をバトンで叩く薪割り方法、バトニングにも対応可能。「火起こしをするにも、キャンプ場で買った薪が太すぎる」なんてときにこのナイフがあれば、焚きつけ用の細薪を作ることができますよ!

個性的なポイントとして、ハンドルに注目してみましょう。ハンドルは全てをグリップで包み込むデザインではなく、あえて上部は刃の背部分がむき出しになるようデザインされています。

そのため刃先だけでなく、必要に応じてハンドル付近も叩くことができる融通の効く仕様です。

メタルマッチのストライカーとしても使えます

またナイフの背部分はエッジ(角)が立っているので、メタルマッチのストライカーとしても機能してくれる嬉しいポイントも!

上記写真は発売前のテストモデルのため、現行の販売品と一部仕様が異なる部分があります。

しかもエッジが立っているのはナイフの刃部分のみ。ハンドル上部の背部分はエッジのない滑らかな加工が施されています。一体型のフルタングながら、こういった配慮のおかげで握り心地を邪魔しないというわけです。

シース付で携行のしやすさも◎

携行しやすいよう専用のシースも付いてきます。メタルマッチは別途準備しなくてはなりませんが、この「UFブッシュクラフトナイフ」があれば、一連の火起こし作業で重宝すること折り紙付きです。

価格も税込5,500円とナイフ初心者にとって手に取りやすい設定が魅力的。今年はブッシュクラフトなスタイルに挑戦したいと考えている方は、是非チェックしてみてはいかがでしょうか!

「UFブッシュクラフトナイフ」の詳細はこちら

 

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北欧のブランド「Savotta(サヴォッタ)」が本格上陸!軍用スペックにブッシュクラフターが熱視線!

フィンランドの老舗ブランド「Savotta(サヴォッタ)」って知ってる?


1955年に誕生した「Savotta(サヴォッタ)」は、北欧フィンランドのブランド。フィンランドといえばブッシュクラフトの本場であり、サヴォッタも非常に武骨で魅力的なギアをラインナップしています。


サヴォッタと言えば、定番アイテムとしてモジュール式のカスタマイズできるバックパックがあげられますが、じつは他にも薪ストーブやサウナテントまでリリースしています。

そして声を大にして伝えたいのが、50年以上にわたってフィンランド国防軍と提携していること。過酷な環境に耐えうる軍用スペックをギアに落とし込んでいる本気スペックのブランドなんです。

そんなサヴォッタが、アウトドアショップ「UPI」でも取り扱いが始まり、日本に本格上陸。今回は2つのアイテムをご紹介します。

ステンレス板で組み上げる「ハッピー ストーブ」


軍用スペックの話をしておいて紹介するのも気恥ずかしいのですが、まずはこちらの可愛らしいウッドストーブを。「プレートの形状が偶然にも笑顔に見える」というわけでなく、明らかに狙って製作されている模様です。

ステンレスのプレート7枚で構成される組み立て式で、分解すればコンパクトに持ち運べます。

秀逸な携帯性で調理能力も上々。


ハイクや渓流釣りの途中で、さっと使えるのがウッドストーブ。小枝を集める手間はかかりますが、ガスもアルコールも必要としないため携帯性はバツグンです。

収納サイズは15.5×14cmとなり、厚さはたった1cm。重量も250gと軽量です。素材にコーデュラ(超強いナイロン)を採用した、贅沢な収納ケースが付属します。

先ほどの写真では、ケトルが約10cm四方のボディをはみ出し、理想的なバランスで載っていましたが、小さいクッカーでも問題ありません。構成パーツの7枚のプレートには、十字型のゴトクも含まれています。

高く評価したい遊び心


名称は「ハッピー ストーブ」なんですが、リフレクターに反射した光はまさしくハッピーなものとなります。当アイテムは兄弟のようなサイズ違いもラインナップされていて、それはまた違った表情が演出されますので、ぜひチェックしてみてください。

「ハッピーストーブ」の詳細はこちら

ITEM



サヴォッタ ハッピー ストーブ
●サイズ:W14×H14×D14cm
●重量:250g

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ITEM



サヴォッタ グランピーストーブ
●サイズ:W14×H14×D14cm
●重量:250g

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手のひらサイズになる「ウォーター バッグ」


炎の次は水系のギアをご紹介しましょう。一見どんな用途で使うのか分かりづらいかもしれませんが、こちらは「ウォーター バッグ」です。

アウトドアにおける「水を汲む、溜めておく」で活躍します。柔らかい素材ですが、そのまま地面に置いてもたぷんたぷんの状態で安定。容量は12リットルと頼もしいサイズです。

驚きの折りたたみサイズ


12リットルもの容量がありながら、折りたたむと手のひらサイズに。折りたためるソフトジャグやウォータータンクはそれほど珍しくないかもしれませんが、容量比で考えると驚きの小ささではないでしょうか。

水を現地調達したいミニマムキャンパーにとって、非常に魅力的なギアが上陸してくれましたね。

ハンドル付きで使い勝手もよさそう


ハンドルがついているので、ザブッと水を汲み上げることができます。こうしてバケツのように水を汲むことができるのは、当アイテムの大きな特長。

地面に置けば、そのままウォータータンクに。川や湖の水を汲んで料理に使う場合は、浄水ボトルも用意しておきたいですね。ともかく一気に大量の水を汲んできて、溜めておける便利なアイテムです。

「ウォーターバッグ」の詳細はこちら

ITEM



サヴォッタ ウォーター バッグ
●素材:70Dポリウレタン、ポリアミド
●容量:12リットル

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以上の2アイテムの他にも、サヴォッタには魅力的なアイテムが勢揃い。正規輸入代理店はモーラナイフやスロストーブも扱うUPIです。新年1月には、新たな直営店が表参道にもオープン予定。サヴォッタの製品を手に取れる機会も増えるので、今後の展開にも乞うご期待です。

UPIの公式サイトはこちら

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セットでこの価格?!NANGAの「ダウンシュラフ+マット」がコスパ良好と話題沸騰中です!

お得なセットアイテムを準備して、クラウドファンディングに挑戦中!



ダウンシュラフメーカーとして信頼度と認知度の高い『NANGA(ナンガ)』。シュラフ製造25年の経験と数々の冒険家を支えてきた第一線のプロ意識で、国内屈指のメーカーとして成長してきました。

そのナンガが、現在クラウドファンディングに挑戦中です!



今回のプロジェクトでは、「超軽量ダウンシュラフ」と「エアマット」のセット販売を実施。なんとセットで3万円台というお得感のあるアイテムを打ち出しています。気になるその内容について、詳しく見ていきましょう。

シュラフ&マットのセット割で高コスパを実現



ナンガのダウンシュラフと言えば、品質にこだわり数万〜10万円オーバーとお値段も本格派なイメージ。

しかし今回は、できるだけ多くの方にダウンシュラフの良さを知ってもらうため、第三者機関の品質測定を省き、直接ユーザーに届けることでコスパを実現しています。

3シーズン対応の本格モデル





新開発のダウンシュラフは、3シーズン(春、夏、秋)に対応。羽毛は通常のナンガ製品にも使用されている、760FPのDXダウン(スペイン産ホワイトダックダウン90-10%)が採用され、日本国内の自社工場で縫製、充填されています。品質を下げない、その心意気が感じられますね。



また、シュラフと同時開発されたエアマットのR値(断熱力を表す指標)は3相当。これはシュラフと同様、3シーズン対応をイメージするといいでしょう。

シュラフとマットがあれば、まさに鬼に金棒。自宅以外で十分な睡眠を得るのに、最適な組合せと言えますね。キャンパーのみならず、万が一の防災用としても備えておきたいアイテムです。

軽量・コンパクト・快適性をさらに追求!



軽量・コンパクト性にもこだわり開発されているのが本モデルの特徴。どんな環境でも使いやすいシュラフとマットを目指して、なんとこのセットで総重量1.4kg未満に抑えることに成功。しかも収納したときのコンパクト性にもこだわっています。



シュラフの形と言えば、一般的に細身のマミー型かボックス状の封筒型で大きく分かれます。それぞれに長所・短所があり、シュラフ選びで悩むポイントでもあります。

しかし今回のモデルは、両者の良いとこ取りをしたテーパードシェイプ型! 一見封筒型のように見えますが、実は先細りのシルエットになっており、就寝時の快適性を追求しています。



シュラフの縫製ラインは横向きにステッチされ、ダウンが入る部分は横長のチューブ形状。それにより、チューブ内でダウンを移動させることができるんです!

シュラフとして使用する場合、背中側のダウンは体重で潰れてしまうと性能を発揮できません。そんなとき動画のようにダウンを移動をさせればOK。

寒ければ身体の表側にダウンを集中させ、暑い場合は背中側にダウンをあえて移動させることができるというわけです。ダウンの断熱効果を調整できるという、画期的なアイデアですね。

細部までこだわり抜いた、独自機能も見逃せません!



さて、ここまでもかなり気持ちの入ったアイテムになっているんですが、さらに細かい部分までこだわった独自機能も見逃せませんよ。

実はシュラフに備え付けの袋が、衣類などを詰めれば枕として使えるし、足元に入れる湯たんぽケースとしても使える仕様に!



またこのシュラフが2つあれば、サイドのジッパーで連結することもできます。子どもと一緒に寝るときなど、寝かしつけにもちょうどいいですね。家族やカップルには、なんとも魅力的な機能と言えます。



エアマットの収納バッグにもこだわりが。エアマットに空気を吹き込む際、ポンプ代わりのインフレーションドライサックとして使えます。

収納袋をマットレスのバルブに接続し、空気を押し込むだけ。バルブには逆戻り弁が付いているので、空気を無駄なく注入できます。

気になるお値段は…?数量限定のお得価格も!



そして、気になるお値段は、シュラフとマットのセットでなんと36,300円(税込)! しかも今回プロジェクト応援価格として、10%OFFの32,670円(税込)で購入できるんです。

さらに、2個セット特価や早割などのお得感が増すバリエーションもあり、話題性も十分。普通にダウンシュラフとマットをそれぞれ家族分揃えようと思うと出費も大変。このお得に手に入る機会に、安心の品質ナンガのセットアイテムを揃えてみるのもいいのではないでしょうか。

車中泊や災害時のマストアイテムとしても、この最強コンビはオススメです!



いかがでしたか? ナンガの新開発ダウンシュラフとエアマットのコンビ。これはキャンプだけでなく、車中泊や、災害時のアイテムとしても最適です。

シュラフはジッパーを開ければ、ダウンの毛布としても使えるので、その活用の幅は広がるばかり。「ダウンシュラフの魅力を広く伝えたい」そのナンガの強い気持ちを感じる個性的なセットアイテムでしたね。

気になる方は、下記クラウドファンディングページを是非覗いてみてください。

クラウドファンディングの詳細ページはこちら

 

 

 

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冬の即戦力が集結!「grn outdoor」の難燃シリーズに待望の新作3型が登場したぞ

HIASOBIシリーズに待望のニューカマーが新登場!



ソトアソビをより楽しくさせるブランド『grn outdoor(ジーアールエヌアウトドア)』より、難燃素材を使用した「HIASOBIシリーズ」のニューコレクションが登場しました。

ファンからの要望も多かったというダウンジャケットを始め、人気のオーバーオール、エプロンタイプのブランケットの全3型がラインナップしています。

焚き火シーンに打ってつけ!らしさ満点のギミックが搭載された新作

今回ご紹介する3型は、表地にgrn outdoorが独自に開発した難燃素材「BURNING DEFENCE」を使用。不意に火の粉が当たっても燃え広がらない上に、“らしさ”の詰まったユニークなギミックが搭載されています。

HIASOBI CAMPER DOWN JACKET



ミリタリーライクなルックスが無骨で男らしいダウンジャケットは、750FPのダウンを封入し、真冬のキャンプで心強い暖かさを実現。

フロントや背面を含めポケットがたくさん付いているので、フィールド作業に必要な小物は全てINできる仕様です。



実際にキャンプをしている中で得た着想をデザインに落とし込んでいるだけあってディテールにも嬉しいポイントが。

フードの襟部分は高めに設定されているので風の侵入を防ぎつつ、火の粉からも守ってくれます。襟裏がフリース素材で保温性が高いのもありがたいデザインですよね。



もちろんgrn outdoorといえばこちらのディテールも健在。コンパクト故につい無くしがちなSOTOの「スライドガストーチ」がピッタリ収まる専用ポケットも付いていますよ。

「HIASOBI CAMPER DOWNJACKET」の詳細はこちら

ITEM



grn outdoor HIASOBI CAMPER DOWNJACKET
●サイズ展開:M/L/XL
●本体:綿/ポリエステル / ダウンフェザー

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HIASOBI CAMPER BLANKET



ブランケットとエプロンが合体したキャンパーブランケットも、保温と機能性が兼備した今の季節に手に入れたいアイテム。

ダウンジャケット同様オリジナルの難燃素材を使用した表地は、膝掛けとして使用すればパンツに穴が開くのを防いでくれますね。



裏地は全面ボアフリースを使用。足腰が冷えるときは、巻きスカートのようにグルっと巻いて使うこともできちゃいます。



もちろんキャンプ中の作業がスムーズにできるようポケットも機能的。スライドガストーチ専用のポケットを始め、ランタンやペグを吊るしておけるループや携帯用のポケットなどもセット。

ブランケットは、丸めるとコンパクトに収納できる仕様なので、気軽に持ち運べばライトなデイキャンプでも重宝してくれそうです。

「HIASOBI CAMPER BLANKET」の詳細はこちら

HIASOBI BIG BEN JUMP SUIT



ジャンプスーツは、まさに非の打ちどころのない一着に。最大の特徴はなんと言ってもヒップ部分にあります。



なんと大きなベンチレーションを設けることで、トイレに行った際の煩わしさも回避。オーバーオールの最大の弱点を大胆に解決するという、grn outdoorらしいユニークなギミックが搭載されているんです。

ちなみにポケットティッシュ専用のポケットもついているので「しまった、トイレットペーパーがきれてる」なんていう緊急事態にも安心の機能です。



オールシーズンこれ1着で完結するのもジャンプスーツのいいところ。またアームを腰にまけば、パンツとしてもコーディネートを楽しめますよ。

「HIASOBI BIG BEN JUMP SUIT」の詳細はこちら

ITEM



grn outdoor HIASOBI BIG BEN JUMP SUIT
●サイズ展開:M/L
●素材:綿

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遊び心あふれるウェアで、キャンプを愉快に!



キャンプ好きの愉快な開発チームが作った、キャンパーのためのウェア。どれでも使っているうちに「このギミックが最高」と気づかせてくれそうな、心配りの効いたものばかりでしたね。

一部人気のアイテムが品切れを起こしているほど注目を集めているので、気になる物があれば是非公式サイトをチェックしてくdさいね。

grn outdoorの公式サイトはこちら

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【寒さ対策にも】2,400円で買える「サーマシート」社のシートが男前な上に、座り心地も良いと噂に!

ハンター向けにつくられた「ThermaSeat(サーマシート)」が本格上陸!

出典:Instagram by @thermaseat

米国の「ThermaSeat(サーマシート)」は、高品質なアウトドアシートつくり続けているブランドです。創立は1985年で、もともとはハンター向けでしたが、今ではアウトドア愛好家に広く親しまれています。


ブランド名に“Therma”=保温性の高さを意味するワードがあることから、地面からの冷気を遮断する性能が窺えますね。今回は、冬キャンプで活躍しそうな3アイテムをピックアップします。

アウトドアなクッション!ハンドル付きの「ヒートアシート」

写真は「RealTree®︎/コヨーテ」モデル

まずご紹介するのは、こちらの「Heat-A-Seat(ヒートアシート)」。持ち運びやすいようにハンドルがついた、愛嬌のある円形シートです。



内部には、断熱材である「InsulSoftチップフォーム」が封入されており、やわらかい座り心地を実現すると同時に、地面からの冷気をシャットアウト。底冷えする冬キャンプでは、テント内で使用したいアイテムです。

明るいカラーもラインナップ



もともと狩猟用だったサーマシート社のシートは、基本的に自然のなかで目立ちにくいカラーが多いんですが、狩猟に適したHI-VIS(高視認)オレンジなどのポップなカラーも。

男前な雰囲気漂うリップストップナイロン素材のRealTree®︎モデルと合わせて、全4色展開です。価格も2,600円(税抜)と手に入れやすい価格のため、寒さ対策として導入してみてはいかがでしょうか。

ITEM



サーマシート ヒートアシート

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チェアにもジャストフィット?!「トラディショナル .75インチ」



ブランドを代表するモデルがこちらの「トラディショナル .75インチ」。厚さ2cmで軽量コンパクトに仕上がっており、ハイクなどのアクティビティで持ち運んでも、負担になりにくいモデルです。

それでいて独自の素材「Softek™クローズドセルフォーム」を内蔵しており、熱を通しづらく湿気に強いという特徴が。

チェアにはめ込むという手も



そして耳寄り情報をひとつご紹介すると、どうやらヘリノックス製チェアの座面にジャストフィットする模様です。

冬キャンプでは、長時間チェアに座っているとお尻から冷気を感じることも。そんな「お尻スースー問題」の解決策としても活躍してくれるでしょう。こちらも価格2,400円(税抜)とお手頃です。

ITEM



サーマシート トラディショナル 75インチ ネオンオレンジ

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サーマシート トラディショナル 75インチ グレー

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ハイエンドモデルの座椅子も便利「S2 セルフサポート」



座椅子として完成しているハイエンドモデルが、この「S2 セルフサポート」。座面はサーマシート独自の技術がふんだんに盛り込まれた3レイヤー構造で、プレミアムな座り心地を実現。

背もたれの角度は好きなように調整可能で、裏面にはゴムコーティングの補強が施されています。

出典:Instagram by @thermaseat

武骨な地べた座りスタイルを快適にするばかりでなく、コットに設置するという手も。

ITEM



サーマシート S2 Self-Support Real Tree

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サーマシートはメイドインUSAにこだわっているブランドですが、そのわりには全体的にリーズナブルな印象。キャンプギアへの「ちょい足し」にうってつけであり、冬キャンプの防寒対策に心強い仲間となるでしょう。

「サーマシート」の詳細についてはこちら

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【贈り物の正解はコレだった…?!】ジャーナル スタンダードのアウトドア版ギフトカードが登場

アウトドア好きへの贈り物に最適な「ギフトカード」





本当に喜ぶものを渡したいからこそ、頭を悩ますギフト選び。そんなギフト選びに新たな選択肢が誕生しました!

それが「ジャーナル スタンダード アウトドアギフトカード」。いわゆるカード型カタログギフトですが、これまでになかったアウトドア用品に的を絞ったアイテムが並ぶ、まさにキャンパー必見の商品なんです。



このギフトカードは、大手通販事業「ベルメゾン」と「ジャーナル スタンダード」が共同開発しており、ベルメゾンネットで購入可能。

ギフトカードで選択できる商品は全部で13点あり、全てこのギフトカードでしか手に入らないというスペシャル仕様なんです。



ラインナップを見てみると、日常使いできる「サコッシュ」やソロキャンプに持って行きたい「BBQコンロ」など、アウトドア初心者から上級者までカバーしてくれるアイテムが揃います。

1万台を超えて選ばれた、大人気チェアも!



また2016年よりカタログギフト商品を共同開発してきた両社。過去に折りたたみ式アウトドアチェアをギフト商品に加えたところ、累計1万台を超えて交換される大ヒットアイテムとなったそう。

この人気チェアももちろんラインナップ。使い勝手の良さそうなドリンクホルダー付き収束型で、コンパクトに収納できるチェアは、男前な迷彩柄とロゴの特別感も相まり、手に入れたくなる逸品ですね!



パッケージのデザインだって、ギフトを選ぶ上で重要なポイント! 抜かりないお洒落なデザインのため、きっと受け取った人もワクワク気分で開封してくれるに違いありません。今年お世話になった人に贈ってみてはいかがでしょうか?

「ジャーナルスタンダード アウトドア ギフトカード」の詳細はこちら

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【年末年始は家族でゲーム】あの収納ボックスを「ボードゲーム化」できる面白アイテムが登場!

子供も大人も夢中に?!DOD初のゲーム製品「GUY(ヤーツ)」





今年の年末年始は、家に篭ってゲームを楽しみませんか? DODより収納ボックスのフタを活用するユニークな発想の遊び道具「GUY(ヤーツ)」が発売されました。

収納ボックスのフタ裏のマスに着眼した本製品。DODから発売されている収納ボックス「ヨクミルヤーツM」に適応するよう作られています。



ゲームの基本操作は、収納ボックスのバックルにボールを載せてシュートするだけ! 子供でも簡単にルールを理解できるので、ファミリーで夢中になること請け合いです。



セット内容は、赤白カラーのヤーツボール、ボールを収納するホルダー、指令カードの3点。このセットを常に収納ボックスに入れておけば、空き時間も充実!

キャンプ中、家では“置いておくだけ”になりがちな収納ボックスの新たな使い道として、取り入れてみたいアイデア製品です。

公式ルールは3つ!……だけど色んな遊び方ができます。



公式から提案されているルールは3つあり一番簡単なのが「中央の9マスのうち、たて・よこ・ななめの直線で3マス先に揃えたほうが勝ち」というもの。

さらに難易度を高めたい方には、指令カードを使い、描かれているシルエット通りにシュートを決めていく「シルエット・ミッション」もありますよ。

「収納ボックスを使わない」遊び方もできる!



またもっと身体を動かして遊び方には、別売りの「キャンプタマイーレ」を使って玉入れをするのも良し。ただ積み重ねてバランスゲームをするのも良し! オリジナルで遊び方のルールをどんどん作ってみましょう。

ホルダー単体でも使うのも便利なんです



さらにヤーツボールを入れておくホルダーは、ドリンクホルダーと機能すると言う万能っぷり! おまけにサイドには、指令カード入れるポケットも付いており、テント内でゲームをしていても室内が散らからないよう配慮されています、

フックで吊り下げるだけでセッティングできるので、ゲームをしないときで活用できそうです。

詳しい使い方は動画も参考に!

今年の年末年始は、このボードゲームを活用して家族で白熱した時間を楽しんでみてはいかがでしょう!

「GUY(ヤーツ)」の詳細はこちら

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【話題のコラボ第三弾】グリップスワニー定番の「ギアパンツ」をROOT CO.仕様に大胆アレンジ

アウトドア好きの心を掴む!人気2ブランドがまたもコラボ



アウトドア向けギミック満載のモバイルギアを販売する『ROOT CO.』と、アメリカの超老舗グローブブランド『グリップスワニー』のコラボ第三弾アイテムが販売をスタート!

その名も「GRIP SWANY STRETCH DENIM PANTS ROOT CO. Collaboration Model」



今回のコラボモデルは、アウトドアシーンに必要なタフさと柔軟性を兼ね備えたデニムパンツ。『グリップスワニー』定番の多機能パンツ「ギアパンツ」をストレッチデニム生地で仕立てるという大胆なアレンジが効いたモデルとなっています。



従来の「ギアパンツ」にも搭載されている9つのポケットは踏襲しつつ、『ROOT CO.』の大人気アイテムである「MAG RELL」シリーズなどのギアを吊り下げるオリジナルのループをウエストベルト部分に配置。



豊富な収納能力を持ちながらも、シルエットが美しいテーパードスタイルのパンツなのでタウンでも着回ししやすい一本となっています。



そして、伸縮性に優れたストレッチデニム素材が、座る、しゃがむといった動きが多いキャンプシーンでもリラックスできる履き心地を実現。動きの激しいアクティビティ時にもストレスなく体を動かすことができます!



カラーバリエーションは「ワンウォッシュインディゴ」「ヴィンテージインディオ」の2色での展開です。



なお今回ご紹介の「GRIP SWANY STRETCH DENIM PANTS ROOT CO. Collaboration Model」は、現在『ROOT CO.』のオンラインストア及び各ネットショップで販売中です。限定モデルのため、気になった方はお早めにチェックを!

「GRIP SWANY STRETCH DENIM PANTS ROOT CO. Collaboration Model」の詳細はこちら

ITEM



ROOT CO. GRIP SWANY STRETCH DENIM PANTS ROOT CO. Collaboration Model
●重量:約310g
●パッケージ(OPP袋梱包):W30×H30×D7(cm)
●カラー展開:ワンウォッシュインディゴ、ヴィンテージインディゴ

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シェルターとしても使える!?YOKAが放つ、変幻自在のNEWタープ2種が有能すぎる

「YOKA TIPI」に合わせたいタープが発売されるぞ!


ブランド初のテントが予約開始から即完売を繰り返し、いまや飛ぶ鳥を落とす勢いの「YOKA」。写真が話題のテント「YOKA TIPI」です。インナーレス、煙突穴搭載の武骨仕様がソロキャンパーに歓迎され、大人気となっています。

そしてこのたび、「YOKA TIPI」と連結できるタープがリリースされることに!

待望の連結タープが予約受付スタート


12月10日から予約受付が開始されたタープ2種は、「YOKA TIPI」と同じくダークカーキ。

また「YOKA TIPI」の特徴のひとつである、リフレクターの帯も配置されています。これならテント&タープのコーディネイトは間違いなくバッチリ。どんなタープを合わせようかと悩んでいたキャンパーにとって、待望のアイテムと言えるでしょう。

それでは注目される2つのタープを、ひとつずつじっくりと見ていきましょう。

巻き上げ式の変形タープ「YOKA TARP 4427」


まず最初にご紹介するのは「YOKA TARP 4427」。シンプルな長方形のタープです。あくまでも好みの問題ではありますが、ワンポールテントには長方形のタープがよく似合いますね。

サイズは長辺4420mm、短辺2700mmです。そう、「YOKA TARP 4427」というネーミングは、サイズに由来しています。

ポールやペグは付属しませんが、好みのポールとペグを愛用しているキャンパーにとっては、かえって嬉しい仕様でしょう。そしてこのタープ、シンプルに見えて驚きの機能を備えています。

4箇所を巻き上げて収納できる

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その最大の個性が、巻き上げ式であるということ。なんと長方形の角すべてを巻き上げることができ、全4箇所を巻き上げればコンパクトなひし形タープに変形!

もちろんどこを巻き上げるか、巻き上げないかは自分次第ですから、スタイルや状況に合わせて自在に張り方を変えることができます。

「YOKA TARP 4427」の詳細はこちら

シェルターとしても使用可能な「PUP TARP」


次にご紹介するのが、ムササビ型の「PUP TARP」。先ほどワンポールには長方形が似合うと言いましたが、ムササビ型もかっこいいですね。スパルタンな雰囲気が漂い、サイトを武骨に演出してくれるでしょう。

図のように広げると全長およそ長辺5010mm、短辺4420mm。

先ほどの「YOKA TARP 4427」と同じように4箇所を巻き上げることができます。フィールドの状況に応じて、自由にトランスフォームが可能です。

巻き上げてもよしパップにしてもよし


なにゆえ「PUP TARP」というネーミングなのか、一目瞭然の写真をご覧ください。

2箇所にダブルジッパーが設置されていて、クローズすればタープ単体でシュルターとしても設営できるんです。スカートや雨どいなどは付いていないので、あくまでも簡易シェルターとなりますが、タープ泊好きには見逃せない機能ですね。

「PUP TARP」の詳細はこちら

早めの予約が吉!先行予約受付は12月25日まで


「YOKA TIPI」を愛用しているキャンパーにとって、見逃せないタープ2種をご紹介しました。2アイテムとも先行予約の受付は12月25日まで。自分へのクリスマスプレゼント候補としても言い訳のきくタイミングですね。

またこの記事で「YOKA TIPI」自体に興味を持ったキャンパーも多いことと思います。ただいま6thロットが完売している状態なので、公式サイトをマメにチェックして7thロットの予約開始を待ちましょう。

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Source: CAMP HACK