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直火、炭火、IHにも対応!おまけにアルミより軽い万能型「カーボングリルプレート」が新登場

どんな熱源にも対応する万能型グリルプレートが登場!

カーボングリルプレート
直火にもIHにも炭火にも対応し、おまけにシーズニングも不要! そんな願いをすべて叶えてくれる調理器具「カーボングリルプレート」をご存知でしょうか?
カーボングリルプレート
本製品は、クリエイティブブランド「Stay smile」とカーボン加工の職人集団とタッグを組んで生まれた画期的なグリルプレート。スキレットやグリル鉄板に使われる鋳鉄製ではなく、純度の高いカーボングラファイトを使用しているのが最大の特徴です。

カーボングラファイトは熱伝導率が非常に高く、アルミよりも軽いのが特徴。サビつかないためシーズニングも不要で、キャンプシーンに便利なポイントが目白押しの高機能素材なんです!

カーボングリルプレート

今回この「カーボングリルプレート」はクラウドファンディングサイト「Makuake」にて販売開始。すると、目標金額の400%を超える資金が早々に集まるほど、注目と期待を集めているプロダクトなんです!

ちなみに販売締め切りは2021年5月30日とあとわずか。数量限定のため早めにチェックしておきましょう!

アウトドアに最適な「カーボングリルプレート」の5つの特徴

カーボングリルプレート

高機能素材カーボングラファイトで作られた「カーボングリルプレート」とは一体どんなアイテムなのか。そのスペックやアウトドアシーンで使うメリット、さらに「Makuake」での購入特典についてご紹介していきましょう。

その①:火力が安定しない屋外でもしっかり焼ける

カーボングリルプレート
「カーボングリルプレート」の魅力のひとつに高い熱伝導率があります。つまり、弱火や不安定な火力でもプレート全体に均一かつスピーディーに熱が伝わるということ。これは風や外気温の影響を受けやすいキャンプシーンにおいてとても重要なポイントといえるでしょう。

その②:プレートなのに炭火焼きのような調理が可能

カーボングリルプレート
さらにカーボングラファイトは熱放射率が高く、ガスバーナーなどで熱した場合でも高い遠赤外線効果を発揮。プレートで焼いているにもかかわらず、まるで炭火で焼いたような「ソトはこんがりナカはふっくら」な仕上がりが実現可能なんです!

そして、よく見ると中心から外側に向かって傾斜になっているため、余分な脂を落としながらヘルシーな調理することができます。

その③:シーズニング不要ですぐに使用可能

カーボングリルプレート

「カーボングリルプレート」は金属製ではないため基本的にサビないのがうれしい特徴。シーズニングも不要で購入後すぐに使えるだけでなく、使用後の後片付けもかんたんです。

その④:セラミックコーティングでお手入れも楽チン

カーボングリルプレート

本製品にはコゲ付きにくくキズにも強いセラミックコーティングが施されています。セラミックコーティングは塩水や太陽光にも強いため、アウトドアのラフな環境でガシガシ使っても安心。

また汚れも落ちやすいため、朝まで放置してしまったギトギトの油汚れもスルンと落とすことができます!

その⑤:鉄に比べて約4分の1も軽量で持ち運びに便利

カーボングリルプレート
カーボングラファイトの重量は、鉄やステンレスに比べ約4分の1と超軽量! アルミと比べても軽く、荷物が多くなりがちなキャンプシーンにぴったりなキッチンウエアなんです。

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サイズは、と円形の「小」と小判型の「大」の2タイプ。どちらも手頃なサイズ感で、ガスバーナーで手軽にBBQを楽しみたい場合や、ソロキャンプでも活躍してくれそうですね。



厚みは大が13mm、小が12mmといずれも極薄なので、狭いシンクやまな板立てにもすっきりと収納が可能です。

「カーボングリルプレート」
●材質:カーボングラファイト
●表面加工:セラミックコーティング
●寸法:大210mm×297mm×13mm/小180mm×180mm×12mm
●重さ:大約820g/小約365g

今ならあなただけのオリジナルグリルプレートをお届け!

カーボングリルプレート
今回Makuakeにて応援購入した方には、プレートの裏面に名前やメッセージなどを刻印できる特典付き。刻印を入れずに購入することも可能ですが、名前やメッセージを刻印したプレートはプレゼントにも最適です!

専用ケースも付いてくる!

カーボングリルプレート
さらに専用のケースも付属。素材はウェットスーツにも使われている「ネオプレーン素材」で、高い柔軟性、撥水性を揃えたアウトドアシーンに最適な仕様になっています。

キャンプやお家の食卓を笑顔にする「カーボングリルプレート」

カーボングリルプレート
知れば知るほど使ってみたくなる「カーボングリルプレート」。調理器具としてはもちろん、そのまま食卓に置いても映えるオシャレなデザインも魅力的です。

Makuakeでの応援購入の締め切りまであとわずか。この機会にゲットして、キャンプでもお家でも気軽に美味しい炭火料理をご堪能ください!

Makuakeプロジェクトページはこちら
Stay smile公式サイトはこちら

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CB缶でご飯が炊ける!?イワタニから「カセットガス炊飯器 HAN-go」が劇的登場

CB缶で自動炊飯!「カセットガス炊飯器 HAN-go」



こちらがイワタニが放つ新作の炊飯器「カセットガス炊飯器 HAN-go」。CB缶を使用し、火力調節などの手間いらずでおいしいご飯を炊くことができます。カセットガス式なので当然コンセントを必要とせず、場所を選ばずに自動炊飯が可能です。


使用するCB缶は1本だけ。これだけの燃料で1合の米なら約19回、5合なら約8回の炊飯ができるというから驚き。点火用に単3電池を1本だけ使用しますが、本体以外に用意するものはそれぐらい。あとはお米と水があればOK!

1合ならたった12分で炊きあがる



使用方法はいたってシンプル。CB缶をセットして「炊飯量調節つまみ」を米の量に合わせ、「火力調節つまみ」をOFFからONに。あとは「点火レバー」を押し下げると炊飯が開始され、終われば自動的にスイッチが切れます。その後、約15分蒸らせばおいしいご飯のでき上がり!

かかる時間は、蒸らしを除けば1合で約12分。最大で5合まで炊くことができますが、それでも約18分しかかかりません。


炊き込みご飯ももちろん問題なく、特設Webサイトでは料理研究家・武蔵裕子さんによるレシピが公開されています。

「カセットガス炊飯器 HAN-go」の特設Webサイトはこちら

ハンドル付きでアウトドアに持ち出しOK!



場所を選ばずに炊飯できるので、もちろんアウトドアに連れ出してOK! ハンドル付きで持ち運びやすい仕様となっています。重量は約5kgとそこそこありますが、スノーピークの焚火台 Lが5.5kgであることを考えると、持ち運びの負担は無理のないものでしょう。

備災ギアとしても活躍しそう



子どもを連れたキャンプなど、大人数でのアウトドア調理で重宝することは間違いありませんが、災害時には命をつなぐアイテムとなります。電気やガスの供給が止まっても、また飯盒炊飯のノウハウがなくても、炊きたてのご飯を用意することが可能に!


アウトドア要素を抜きにしても、「炊飯器は電気よりガスの方がおいしい!」というガス炊きファンの方は意外と多いもの。でも一般的なキッチンではガス釜を設置できないので、そういう人は土鍋で炊いているんですよね。

炊飯にシビアな人にとっては、家庭でも使いたいギアと言えるでしょう。

「カセットガス炊飯器 HAN-go」の詳細ページはこちら
「カセットガス炊飯器 HAN-go」の購入はこちら
※2021年5月11日現在、品切れ中。次回の入荷予定は2021年5月中旬とのこと。

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わずか295g!NEMOの軽量スリーピングパッド「ゾア」シリーズがより使いやすくリニューアル

最小モデルはたった295gの「ゾア」シリーズ



スリーピングパッドだけでもかなり幅広いラインナップを誇る『NEMO Equipment(ニーモ・イクイップメント)』(以下略NEMO)。

なかでも今回ご紹介する「ゾア」シリーズは、軽量性と寝心地の良さを高レベルで両立させた人気のシリーズとなっています。

リニューアル前は明るいブルーでしたが、このたび心が浮き立つようなイエローに衣替え! カラーだけでなく、使い勝手も向上したようです。

好みに応える3つのサイズ

左から「ショートマミー」(122cm)、「ミディアムマミー」(160cm)、「レギュラーマミー」(183cm)

リニューアル前と同様、3サイズでのシリーズ展開となる新生「ゾア」。左から「ショートマミー」、「ミディアムマミー」、「レギュラーマミー」という名称で、長さは122cm、160cm、183cm。

重量はそれぞれ295g、415g、450gで、身長やキャンプスタイルに合わせたサイズ選択が可能です。収納時の長さはすべて20cmで、直径は10cm、10.5cm、11cmと違いが出ますが、どれを選んでも満足度の高いコンパクト性だと言えるでしょう。

快適な寝心地を実現するための秀逸機構



スペックが分かったところで、次にパッドの構造を説明していきましょう。「ゾア」シリーズは、バルブを開けると勝手に膨らんでいく「セルフインフレータブルパッド」を採用。

加えて上のイメージ図のように肉抜き加工された高密度のPUフォームが敷き詰められていて、軽量性とコンパクト性、そして寝心地をバランスよくいいとこ取りしているんです。

裏面にも一工夫が……!



こちらは裏側の写真です。体重がかかる肩と腰のあたりには、シリコンによるノンスリップ加工が。テント内でのズレを軽減してくれます。ここまで工夫の施されたスリーピングパッドはちょっと珍しく、さすがNEMOと言わざるを得ません。

パッドの硬さは寝転がったまま調整OK



リニューアル前は横に飛び出していたバルブは、邪魔にならない仕様に変更されました。ちなみに部位の名称は「マルチファンクションフラットバルブ」。「多機能」で「平べったい」バルブという意味なのですが、多機能とはどういうことでしょう?



その秘密がこちら。写真左のような状態に開けることで、寝転んだままパッドの固さ調整が可能なんです。公式サイトによると指一本で可能だとか。

そして写真右のように全開放すると一気に空気を抜くことができ、迅速な収納をアシストしてくれます。エア注入式パッドの収納は撤収時の鬼門ですから、これはうれしい進化ですね。

かさばるマットから開放されたいキャンパーは、ぜひ新生「ゾア」シリーズをチェックしてみてください。収納サイズは水筒レベル、かつペットボトル500mlよりも軽いので、家族分をそろえても車載がぐっとラクになりますよ。

「ゾア ショートマミー」の詳細はこちら
「ゾア ミディアムマミー」の詳細はこちら
「ゾア レギュラーマミー」の詳細はこちら

NEMOの公式ホームページはこちら

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【この夏ヘビロテ必至!】ナンガ×グラミチの初コラボで名品「Gショーツ」がよりアクティブ仕様になったぞ!

ナンガ×グラミチによるコラボ第一弾のショーツ!



夏本番を前に、履き心地が快適なショーツを準備したいところ。

今回ご紹介するのは、アウトドア&ストリートの定番パンツブランドとして名高いGramicci(グラミチ)とNANGA(ナンガ)のコラボレーションモデルです。ストレッチ性にも優れ、アクティブに動けるショーツはこの夏に大活躍すること必至。両ブランドのコラボでどんなショーツが生まれたのか、さっそく確認していきましょう!

グラミチの名作ショーツを継承した「NANGA × GRAMICCI G-SHORTS」



米カリフォルニア州ヨセミテ国立公園のロッククライミング文化のなかで誕生したグラミチ。

そんなグラミチと言えば、180度の開脚を可能にした股下の「ガゼットクロッチ」や、片手でウエストの調整ができる「ウェビングベルト」が付いたクライミングパンツが有名です。

今回のコラボではこれらのディテールをしっかりと継承しつつ、ナンガ流のさりげないアレンジを効かせたモデルが完成しました。

2種類の生地を融合し夏でも快適なショーツに!



今回のコラボモデルの特徴は、2つの異なる生地を張り合わせた点にあり。メインとなる生地には、グラミチの代表的な生地であるコットンストレッチツイルを採用。ほどよいハリとコシが絶妙のバランスで、伸縮性もあるため快適な履き心地を実現しています。

そして股下部分にはグラミチの春夏向け素材ストレッチウェザーを採用。薄手ながら適度なハリがあり、アクティブなシーンでも突っ張ることなく快適に動き回ることができます。



また、ウェビングベルトにあるグラミチのシンボルマーク、ランニングマン裏にはナンガのブランドロゴをプリント。コラボ第一弾を記念するポイントになっています。



カラーは、定番のブラックとカーキ、ベージュの3色展開。アウトドアでも日常でも合わせやすく穿き心地抜群のショーツは、この夏手放せない一本になるでしょう!

5月7日(金)よりオンラインショップ、直営店で販売開始!



本アイテムは、ナンガとグラミチの各オンラインショップのほか、東京と大阪のナンガ直営店、OSHMAN’S 原宿店内併設のグラミチショップにて、5月7日(金)より販売が開始されています。この夏、ぴったりなショーツをぜひゲットしてください!

「NANGA × Gramicci G-SHORTS」
価格:¥9,680(税込)
カラー:ブラック、カーキ、ベージュ

ナンガのオンラインショップはこちら
グラミチのオンラインショップはこちら

「NANGA × Gramicci G-SHORTS」の詳細ページはこちら

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まるい筒型フォルムが新しい!冷水タンクにもなるロゴスの「防水クーラー」が登場

夏キャンプの準備、進んでいますか?



ジリジリと気温の高まりを感じる今日この頃、夏キャンプにむけての準備、進んでいますか? キンキンに冷えたドリンクを楽しむために必要不可欠なのがクーラーボックス。夏のキャンプには欠かせないアイテムですよね。

今回、アウトドア総合ブランドのロゴスから個性的な「防水クーラー」シリーズが発売されたので早速チェックしていきましょう。

見た目そっくりだけど機能は違う2つのクーラー!

写真左より「防水たためるアースクーラー」、「防水ドラムパーティークーラー」

こちらが今回ロゴスから新発売となった「防水クーラー」シリーズの2アイテムです。珍しい円筒型のソフトクーラーで、カラーも落ち着いたカーキを採用しており、何とも気になる存在感を放っています。

じつはこの2つのクーラー、見た目は似ていますが機能や特徴に大きな違いが。どのような特徴があるのか、確認していきましょう。

冷水タンクにもなる「防水ドラムパーティークーラー」

 



ひとつ目のこちらが「防水ドラムパーティークーラー」。名前の通り、楽器のドラムのような形状のソフトクーラーです。

水漏れしない防水生地が使用されており、水を満タンに入れてもしっかりと自立してくれるのが特徴。写真のように氷水で満たせば、ドリンクを冷蔵することができます。

防水ドラムパーティークーラー

高い防水性に加え、保冷力にもこだわりが! 厚さ15mmの断熱材が採用されているので、ソフトクーラーながら夏場でも高い性能を発揮してくれます。パーティーなど人が集まるシーンに大活躍してくれそうですね。

気になるサイズは直径35×高さ38cm。容量は26Lで、2人での1泊キャンプやドリンクの保冷のみで使うなら大人数にも最適なサイズ感。重量830gと軽量で、ショルダーベルトやハンドルも装備されており持ち運びもラクラクです。栓抜き付きなのでビンのドリンクにもしっかり対応!

ITEM



ロゴス 防水ドラムパーティークーラー
●サイズ:幅35×奥行35×高さ38cm
●内寸:幅32×奥行32×高さ33cm
●断熱材:15mm
●重量:830g
●素材:ポリエステル、PEVA

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「防水ドラムパーティークーラー」の詳細はこちら

コンパクトに折りたためる「防水たためるアースクーラー」

防水たためるアースクーラー

そして、もうひとつのアイテムが「防水たためるアースクーラー」です。こちらのクーラーは、折りたたんでコンパクトな収納が可能。



収納状態がこちら。側面と底、そしてフタの3つに分解可能で、それぞれのパーツを折りたためば、幅39×奥行25cmの厚さ12cmというコンパクトサイズに! おうちの収納場所や車の積載スペースに余裕がない、という方もこれなら安心ですね。



使用時のサイズは「防水ドラムパーティークーラー」とほぼ同サイズの幅35×奥行35×高さ39cm。内側だけでなく外側にも防水生地を採用しているので丸洗いも可能で、汚れを気にせずガシガシ使えるのはうれしいポイントです。



フタの折りたたみ機能は、収納時だけでなく使用時にも活躍。フタを半分だけ開けるという使い方ができるので、冷気を極力逃さないようフタに開閉をすることができます。

ITEM



ロゴス 防水たためるアースクーラー
●サイズ:幅35×奥行35×高さ39cm
●内寸:幅33×奥行33×高さ38cm
●収納サイズ:幅39×奥行25×高さ12cm
●断熱材:3mm
●重量:2.2kg
●素材:ポリエステル、PEVA

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「防水たためるアースクーラー」の詳細はこちら

ロゴスの人気保冷剤「氷点下パックXL」がフィット!

出典:ロゴス

今回登場した防水クーラーシリーズはいずれも、ロゴスの「氷点下パック XL」が入るサイズに設計。アウトドア好きに人気の

氷点下シリーズは、驚異的な保冷力を持つ保冷剤として有名。

そんな「氷点下パック」の大容量サイズとセットで使うことで、長時間冷たい温度をキープしてくれますよ。

ITEM



ロゴス 倍速凍結・氷点下パックXL
●総重量:(約)1.2kg
●サイズ:(約)25.5×19.5×3.5cm
●主素材:[容器]ポリエチレン、[内容物]植物性天然高分子

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「倍速凍結・氷点下パックXL」の詳細はこちら

夏のキャンプは、キンキンに冷えたドリンクで楽しもう!



保冷力を重視するなら断熱材15mmの「防水ドラムパーティークーラー」。コンパクト収納重視なら折りたたみ可能な「防水たためるアースクーラー」。どちらも暑い夏のキャンプに期待大のアイテムでしたね。今年の夏のキャンプは、冷えたドリンクで楽しみましょう!

ロゴスの公式サイトはこちら

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1万円台で買える、ナンガのダウン寝袋だと…?!夏キャンプに最適な超・軽量コンパクトモデルが登場

重量500gを切る、ナンガの新作シュラフが登場!



軽量でコンパクトになるシュラフって、使い勝手がすごく良いんですよね。キャンプはもちろん、友人宅に泊まりに行くときや、運転の疲れで仮眠をとる際など、ひとつ持っていると安心感が違います。

とくに近年は、新型コロナの影響もあり寝具の持参が必要な山小屋、ゲストハウス等も増えています。そのような状況も踏まえ、低地での夏キャンプや山小屋での使用を想定して発売となったのが、ナンガの新作「マウンテンロッジバッグ 120」です。

1Lボトルとほぼおなじサイズを実現



とにかくコンパクトな収納にこだわったという今作。なんと収納サイズは1Lナルゲンボトルとほぼ同等のφ11×18cm。上記写真を見ていただければ、そのコンパクトさを実感いただけるでしょうか。

これは、ナンガの軽量特化モデル「ミニマリスム 180」や夏用シュラフ「UDD バッグ 180DX」も凌ぐコンパクトさ! どこに持っていってもかさばらない携行性の高さが魅力なシュラフなんです。

650FPダウンを120g封入!

カラー:ダークブラウン(※直営店舗限定カラー)

ダウンはスペイン産ダックダウンを120g封入。しかもダウン性能の目安となるフィルパワーの値は650FPです。さらに20Dナイロンタフタ生地を採用したことで、重量435gと圧倒的な軽さも実現しています。

そして何と言っても、他のナンガ製シュラフと比べると手の届きやすい価格が魅力的! 価格は17,600円(税込)です。コンパクトな夏キャンプ向き軽量シュラフを探していた方必見のアイテムとなっています。

ファスナーが噛み付くあのストレスを軽減!

出典:NANGA

またこちらのシュラフには、ファスナーによる生地の噛み込みが軽減される、YKK × NANGAの特殊パーツが使われています。軽量な樹脂製パーツを取り付けることで噛み込み原因となる隙間を減らし、しかも蓄光樹脂により暗闇でも光るため、ファスナー操作がしやすい!

細かい部分でも使い勝手に優れた「マウンテンロッジバッグ 120」に要注目です!

ITEM



ナンガ マウンテンロッジバッグ 120
●サイズ:最大長210cm×最大肩幅80cm(身長178cmまで)
●収納サイズ:φ11cm×18cm
●総重量:約435g
●生地:20Dナイロンタフタ
●内部構造:シングルキルト構造
●フィルパワー:スペイン産ダックダウン80-20%(650FP)
●ダウン量:120g
●カラー:ブラック、ダークブラウン(※直営店舗限定カラー)

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 「マウンテンロッジバッグ 120」の詳細ページはこちら

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リバーシブルで着られて、一年中快適に使える!?COMFYの高機能ベースレイヤー が面白いぞ

暑さも寒さもカバーしてくれる『COMFY OUTDOOR GARMENT』のベースレイヤー



ロストヒルズが展開するアウトドアブランドCOMFY OUTDOOR GARMENT(以下 CMF)から、新提案のベースレイヤーが登場しました。

ベースレイヤーとは、おもにハイキングや登山時に着用するいわゆる“肌着”のこと。汗をすばやく発散させる吸水性と速乾性、そして体温の低下を防ぐ保温性が求められる重要なアイテムなんです。



CMFのベースレイヤー「OCTA LS TEE」は、夏場のアクティブなシーンだけでなく寒い季節にもおすすめ! アイテムの特徴とともに、その理由を詳しくご紹介していきましょう!

帝人のオリジナル素材「OCTA」を採用



今作の最大の特徴は、日本の大手繊維メーカー帝人のオリジナル素材「OCTA」を採用している点。「OCTA」は8本の突起を持つタコ足型が特徴のポリエステル中空糸で、従来の中空糸を超える吸汗性、速乾性、断熱性など、マルチな機能を持つ高機能ファブリックなんです。



この「OCTA」を全面に使用しつつ、表面に細かな凹凸を設けることで遮熱性、吸水性を最大限に発揮! 余談ですが、この「OCTA」を使用したベースレイヤーは日本のブランドとしては初のアイテムとなるそうです。



表面は凹凸のあるソフトな生地なのに対して、内側はフラットな生地を使用。表層の凸部分が水分を蓄えてくれるので、汗をかいても肌に触れる部分はサラッとした着心地を保ちます!



さらに風が抜ける通気性も兼ね備えてるため、長時間着ていても蒸れを感じさせません。

シーズンで使い分けるリバーシブル機能



そしてもうひとつの大きな特徴が、シーンに合わせてリバーシブルで着用できるという点! さきほどご紹介した表面と裏面を使い分けることで、機能を切り替えられる仕様になっているんです。

つまり、寒い時期に使用するときは凹凸面を内側にして、保温力を重視した使い方ができるということ。これこそ、この一枚で夏でも冬でも快適に過ごせる秘密なんです。



一日の寒暖差が激しいキャンプシーンでは、暖かい日中は凹凸を外側にしておき、日暮れ以降はリバーシブルにする、なんて使い方もできそうですね。

アウトドア好きにうれしいパッカブル仕様



ベースレイヤーとしては珍しい小型のポケットが付くのもポイント! しかもこれ、クルッと丸めて収納できるパッカブル仕様なんです。

着替えとして持ち運びすることも多いベースレイヤー。使わないときは小さく収納できるのもアウトドア好きにはうれしい機能ですね。

同素材のスパッツもラインナップ!



そしてなんと、同素材で作られたスパッツ「OCTA SPATS」も発売となります。ウエストと足首部分にストレッチ素材が用いられておりフィット感も良好。上下で揃えれば、まさに全身が快適になるでしょう!



カラーは上下ともに各3色がラインナップ。ベーシックでコーディネートしやすい「ブラック」と「グレイ」に加えて、キャンプやアウトドアシーンで人気の「コヨーテ」というバリエーションになっています。

機能豊富なベースレイヤーで外でも快適に!



肌に直接触れるベースレイヤーは、シーズン関係なく機能性が問われるアイテムです。高機能素材「OCTA」を使用し、見た目も兼ね備えたCMFのベースレイヤーで、キャンプでも登山でも一年中快適にお過ごしください!

COMFY OUTDOOR GARMENTの公式ホームページはこちら

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次なるヒット候補に!あの「ゴールゼロ」からソーラー充電可能な防水LEDライトが登場

ゴールゼロから注目の新作「Torch 500」が発売!

出典:GOAL ZERO

ゴールゼロと聞いて思い浮かぶのは、写真の「Lighthouse Micro」シリーズ。手のひらサイズで重量はたったの68g、それでいて最大150ルーメンの明るさを放つ大ヒット作です。

価格も3,000円程度とリーズナブルで、「コスパ最強!」と多くのキャンパーに支持されています。



そんなゴールゼロから、またしてもヒットしそうなLEDライトが発売されました。その名も「Torch 500」。狙った場所をしっかりと照らすスポットライトと、周辺を広く照らすフラッドライトの両刀遣いのアイテムです。

発光部は2ヶ所、どちらも最大300ルーメン



スポットライトはボディの先端に、そしてフラッドライトはボディの一面を縦断するように設置されています。明るさはそれぞれ3段階で調節でき、最大出力はいずれも300ルーメン。

同時点灯も可能で、両方を点灯させた状態で「強モード」にすれば、全体で500ルーメンの光量を発揮するのだとか。なるほど、だから「Torch 500」というわけですね。

連続使用時間は2~50時間。サイズは約224×56×114mm、重量は約363gです。

ハイレベルな防水・防塵機能を搭載!



また当製品は、IP67というかなりハイレベルな防水防塵機能を搭載。アウトドアのフィールドで気になる砂ホコリをシャットアウトしてくれるほか、雨などの環境下でも問題なくパフォーマンスを発揮してくれます。

設置のしやすさはフィールドで本領発揮



基本のスペックをおさえたところで、次は実際に点灯している状態を見てみましょう。

スポットライトは直線的で力強い光を放つのに対し、フラッドライトでは、ふわっと広範囲に向かって光が照射されます。フラッドライトの方は、写真のように自立させて手元全体を照らすことができるので、暗い場所での細かい作業に最適。

ディナーが並んだテーブルに立てれば、味のあるやわらかな光が食卓をあたたかく照らしてくれます。

フック搭載で好きな場所に吊り下げOK



ボディの両端にはフックを搭載しているので、タープやテントのループに吊り下げることも可能。LEDライトは幕を焦がす(溶かす)心配がなく、また一酸化中毒のリスクがゼロなので、就寝時にも安心して使用できます。



中央部分に小さな凹みのあるフックが両サイドに付いており、写真のようにパラコードに通して発光面を真下に向けることもできます。自身が影にならない構造により、使い勝手のいい良質な灯りとなることでしょう。

頼もしいソーラー充電機能を搭載!



内蔵バッテリーは5,200mAhと大容量で、スマホなどへの給電も可能。加えてボディの一面にはソーラーパネルが! ソーラーパネルは発電効率のいい単結晶タイプで、その実力は最大1.2W。

ちなみに充電時間は、USB充電だと約4時間、ソーラーパネルだと約23~46時間で満充電されると公表されています。ソーラーのみで満充電は現実的ではないかもしれませんが、バッテリーが減る一方ではないことに、大きな意義がありますね。



豊かな光量により、ソロキャンプならメインのランタンとして頼もしく使えることでしょう。給電機能とソーラー充電は、連泊で重宝しそうですね。複数人数の場合は、食卓の補助や寝室用としてうってつけかと。

というわけでゴールゼロの新作LEDライト「Torch 500」は、「Lighthouse Micro」シリーズのヒットにあぐらをかかない、死角のない仕上がりとなっています。

ITEM



ゴールゼロ Torch 500
●最大500ルーメンのLEDライトを搭載
●スポットライトとフラッドライトの点灯モードに対応
●18.7Whリチウムイオン電池を内蔵し、最大50時間のライト点灯が可能
●スマートフォンなどを充電できるUSB出力ポートを装備
●USB充電と内蔵ソーラーパネルによる充電に対応
●ソーラーパネル(別売)からの充電に対応
●バッテリー残量が分かるLEDインジケータ搭載
●吊り下げ用ハンガーを装備
●IP67の防水防塵仕様

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「Torch 500」の詳細はこちら

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ナイロンなのに自然な風合い!ワイルドシングスからこの春夏を快適にする高機能シリーズが登場

名門ワイルドシングスから、定番の春夏シリーズが登場!


アウトドアでもタウンでも、暑い季節を快適に過ごしたい。そんな期待に応えてくれるクールなアイテムがアウトドアブランド・ワイルドシングスから今年も登場します!

数々の名作を生み出してきたワイルドシングス



プロ登山家からも支持されるブランドとして、“軽くてタフでなければならない”をコンセプトに開発を続けてきたワイルドシングス。機能だけでなくファッション性もしっかり兼ね備え、タウンユースとしても幅広く使えるプロダクトが多いのも人気のひとつです。



今回ご紹介するのは、そんな同ブランドから登場の春夏向けウェア「サプレックス ナイロン シリーズ」。

米デュポン社が開発した高機能素材「SUPPLEX NYRON(サプレックス ナイロン)」を使用した、アウタージャケット、シャツ2型、ショーツの全4型がラインナップしました。

高機能素材「サプレックス ナイロン」とは?



「サプレックス ナイロン」は、ナイロンよりもしなやかでコットンのような素材感があり、サラリとした肌触りが特徴です。しかもコットンよりも速乾性・通気性に優れ、UVカット機能も備えている上に、シワにもなりにくいというハイテク素材なんです!

そんなマルチな機能性素材を使ったウェアとはどのような仕上がりとなったのか。詳細を早速チェックしていきましょう!

定番アウターから新型まで、高機能素材でアップデート!

大定番「CHAMONIX JACKET(シャモニージャケット)」



まずはワイルドシングスの大定番モデル「シャモニージャケット」を前述の「サプレックス ナイロン」でアップデートしたこちら。薄手で軽量性を重視した、春、夏、秋の3シーズンで活躍してくれるモデルです。



裏地には静電気を抑えるメッシュ素材を使用。汗によるベタつきを抑えてくれる仕様で着心地も大幅アップし、アクティブなシーンでも快適に過ごせそうですね!



そして注目なのが、今年の新色として登場したこちらのNATIVEカラー。アメリカ先住民族の伝統的な模様をモチーフにした総柄プリントで、キャッチーな雰囲気に仕上がっています。サッと羽織れば、キャンプ場でもアウターで個性を発揮できそうです!

「シャモニージャケット」の詳細はこちら

夏でもサラリと羽織れる「S/S CAMP PULLOVER (ナイロンキャンププルオーバーシャツ)」



続いてのこちらは、ハーフジップの「ナイロンキャンププルオーバーシャツ」。ボタンではなくジッパーなので着脱も楽々!



ドローコード付きの大きなポケットを左右両サイドに備えているのもポイントのひとつ。収納力のあるポケットが追加されたことで実用性がアップデートされ、その名の通り「キャンプに使えるプルオーバー」として活躍してくれそうな一着に仕上がっています。

「ナイロンキャンププルオーバーシャツ 」の詳細はこちら

マチ付き胸ポケットが機能的な「S/S CAMP SHIRT(ナイロンキャンプシャツ)」



続いてのこちらは、両胸に付いた大きめのマチ付きポケットがポイントのオープンカラーシャツ。タウンユースとしても着やすい開襟シャツは、昨年に引き続きこの夏も人気が出そうです。



ポケット下部にはリフレクターコード付きで、他にはないアウトドアライクな仕上がりに。



背裏にはメッシュが採用されているので、夏でも一日中快適に過ごせそうですね。

「ナイロンキャンプシャツ」の詳細はこちら

シャツとセットアップ可能な「CAMP SHORTS(ナイロンキャンプショーツ)」



最後の紹介となる「ナイロンキャンプショーツ」は、股下にガゼットクロッチをあしらうことで、180度の開脚が可能に! 動きやすく、快適な着心地を叶えてくれそうですね。

前出の「ナイロンキャンププルオーバーシャツ」、「ナイロンキャンプシャツ」とカラバリが統一されており、セットアップで着こなすことも可能です。

「ナイロンキャンプショーツ」の詳細はこちら

この春夏は、快適機能ウェアを上手に取り入れよう



この春から夏にかけてますます気温が上がり、ベタつく日々が続きそうですね。今回ご紹介した「サプレックス ナイロン シリーズ」を取り入れて、例年とはひと味違う快適な春夏シーズンを過ごしてみては?

「ワイルドシングス」の公式ホームページはこちら

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Source: CAMP HACK

「ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ」初のアウトドアレーベルが始動!注目のコラボ収納ケース全13型は必見

ダイニーマ採用!タフなコラボ収納ケース全13型が登場

2021年春、ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ初となるアウトドアレーベル「koti BEAUTY&YOUTH(コティ ビューティ&ユース)」がデビューしました。

今年注目すべき新レーベルが、早速気になるコラボアイテムを発表! タッグを組んだのは、同じく2021年に始動したアウトドアブランド「WONTON(ワンタン)」。高い機能性とファッション性を兼ね備える収納ケース全13型がラインナップしています。

koti BEAUTY&YOUTH(コティ ビューティ&ユース)

レーベル名の「koti(コティ)」はアウトドア先進国であるフィンランドの言葉で「家」を意味する。キャンプシーンは「定住ではない旅する家」であり、私たちの考える未来的な家の姿であるという想いが込められている。上質・品格・本物にこだわりセレクトしたキャンプ用品、オリジナルアイテムを取り扱い高感度なキャンプスタイルを提案する。

 

WONTON(ワンタン)

ファッションブランド「グッドオル」などを手がけてきたデザイナー福田健太郎氏が立ち上げたブランド。2021年1月に自社オンラインストアでのみ販売を開始。中華料理の雲呑(ワンタン)から着想を得て、その名の通り中身を優しく包み込むオリジナルの収納ケースを展開。

コティ ビューティ&ユース限定カラー全13型を一挙見!

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ワンタンの代表作である収納ケースを限定カラー仕様にした今作。素材には、高機能なダイニーマを贅沢に採用! 軽量で防水性に優れ、耐引裂強度も備えている素材のため、アウトドアでガシガシ使えるタフさが魅力です。



ラインナップは、衣服や調理器具など用途に合わせて選びたい3サイズ展開のマルチケースや、日常使い用のマックブック エアー対応ケース。シェラカップ、スリーピングマット、LEDランタン専用ケースといったキャンパー必見のものまで揃います。その全貌を一挙ご覧いただきましょう!

1. ストラップ付LEDランタンケース

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

ストラップ付LEDランタンケース 価格:4,950円(税込)

2. カードケース

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

カードケース 価格:3,300円(税込)

3. シェラカップケース

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

シェラカップケース 価格:4,400円(税込)

4. スリーピングマットケース

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

スリーピングマットケース 価格:6,600円(税込)

5. マルチケース(S)

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

マルチケース(S) 価格:6,600円(税込)

6. マルチケース(M)

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

マルチケース(M) 価格:7,700円(税込)

7. マルチケース(L)

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

マルチケース(L) 価格:8,800円(税込)

8. テントポールケース

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

テントポールケース 価格:7,150円(税込)

9. ティッシュケース

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

ティッシュケース 価格:3,850円(税込)

10. ミニ LED ランタンケース



ミニ LED ランタンケース 価格:3,300円(税込)

11. ナップサック

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

ナップサック 価格:7,700円(税込)

12. マックブック エアー 13inc ケース



マックブック エアー 13inc ケース 価格:6,050円(税込)

13. マックブック エアー 16inc ケース



マックブック エアー 16inc ケース 価格:7,150円(税込)

順次オンラインストアでも発売予定!

WONTON FOR koti BEAUTY&YOUTH

販売時のパッケージもスマートで手に取りたくなる存在感を放つ限定アイテムは、現在「H BEAUTY&YOUTH」で販売中です。また順次ユナイテッドアローズオンラインストアでも発売予定とのこと!

また両者の今後の動向にも要注目。ぜひ下記詳細ページをチェックしてください。

「コティ ビューティ&ユース」のオフィシャルサイトはこちら
「コティ ビューティ&ユース」の公式インスタグラムはこちら
「ワンタン」公式インスタグラムはこちら

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Source: CAMP HACK